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2017/05/04 11:44

豊洲市場移転の可否

東京とはもちろんの事、大きな社会問題となってしまった豊洲移転問題になりますが、皆さんはどのようにお考えでしょうか。私たちの食に関る問題ですのでその注目度が高いのは当然の事かと思います。まして、発がん性物質であるベンゼンが地下にあって、それが環境基準を大きく上回っている・・・。国民は納得しないのは当然かと思います。それでなくてもがんは急増しており、国民リスクナンバー1になっています。どうしてこのような事態になってしまったかという責任背景も存在し、そこから正さないと動きも取れないそういった状況にもあると思います。私が思うには東京都役員の無責任なインバウンド体質にあるのかと思います。自発的(アウトバウンド)エネルギーがあればこういった事になることはなかったと想像できます。
さて、今となって問題となるのは、地下に埋まっているベンゼン等の有害科学物質になります。基礎工事も当初の計画と異なり、空洞空間もあり?そこには地下水がわき出でている状況があります。地上と地下がコンクリートで遮断されているから大丈夫という訳のわからない見解において、法律すら無視されようとしています。
ベンゼンは石油や石炭といった炭水化物(有機)から生成されて作られる化学物質になります。ほとんどの薬はこのベンゼンがベースになり作られていることはよくご存知と思いますがどうして、ベンゼンがあの鎮痛や解熱といった作用を起こすかは果たしてどれほどの方が知っているでしょう。どうして、発がん性物質になるのでしょう。ということです。
40年も昔になりますが、高校お化学の授業で先生がしきりにベンゼンの鎮痛や解熱効果を自慢げに話していたのを思い出しますが、大学で洗脳されてしまったのでしょう。様々な薬を波動測定で検証もしてきましたが、やはりアスピリンといったベンゼンを含有する薬に共通する作用は歴然としています。何がベンゼンによって起こるのでしょう。
波動測定は情報とそのエネルギー作用を測るものです。生命体はもちろん全ての物質のエネルギーとその維持のために必要な物質が水になります。生命は水を媒体にエネルギーと情報というシステムを築きあげ、高度化しつつ美しい自然界を水に生成しながら作り上げてきました。生命の役割はこの水の健全化と情報化にあります。この生命のシステムが崩れれば、地球の自然も環境も終わってしまう訳です。エネルギーの高い自然水は6角形の構造体を作りますが、ベンゼンは石油等からプラント工場で大量に生成する事ができそれも同じく6角形の構造(亀の甲)をしています。全ての物資はその分子構造によってそこを周回する電子によって表現されています。その状態は周波数によっても判断できます。これが物質波と呼ばれているもので、波動測定でも水素(92.95)から始まりその分子に応じた周波数を測ればそれを特定できます。同じ水素でもエネルギーの差異はその回りを周回する水素電子エネルギーでも変わっておりそれも波動測定で確認できます。ベンゼンの出す物質波(周波数)によって水の情報とエネルギーが減衰してしまうという私の波動測定から導かれた結果にになります。
当社ミネレストで水を構造化し、それをアスピリンといったベンゼンを含む薬を横に置いて数時間もすればその情報は無残にも消えてしまいます。(T_T)もちろんその薬をその水に溶かせばその結果は言うまでもなく顕著に現れます。構造化した元気な水を凍らすと6角形の結晶ができる事はご存知かと思いますが、弊社でもその結晶を簡単に作る装置を開発しましてひとつの検証ツールとして利用しています。雪や氷のの結晶は見られた事もあるかと思いますが、目の前でそれが出来ていくところを観察できるものです。元気な水であるかどうか、また情報が正常であるかの判断として利用できます。また、再現性のある確認方法になります。あの水の学者で有名となった故江本勝さんもこの水の性質に着目し氷の結晶写真を撮って世界を驚かせた訳ですが、『水は全てを知っている』はそのひとつの名句ですが、生命はそこにアプローチできないままにそれを巧みに利用しているのです。世界中の科学者がこの氷の結晶写真撮影にトライしているようですが、なかなかうまくいかないようです。まずは水を処理する方法を知らなくてはいけないでしょう。私も、変化する地球環境とそれに準じる氷の結晶写真を撮って公開していきたいと考えています。
話がそれましたが、ベンゼンのエネルギーが水に大きな影響を与える事はわかって頂けたでしょうか。さらに怖いのは、それが水に直接触れる事無く起きてしまう現象になります。豊洲に当てはめるなら、地下にある埋蔵量がどれほどのものであるかはわかりませんが、その地上に放射されるエネルギーはその間にあるコンクリートによって遮断可能かどうかといったところになるでしょう。私がそこに行きその場で波動測定する方法もありますが、ミネレスト等でエネルギー処理した水をガラス容器に入れて、1日でよいので放置してアルミ箔で包んで送ってもらえば、ここで水の波動測定をしてその結論を出すことは出来ます。この実験は病院の了解を得てやらせてもらった事もありますが、薬を大量に扱う病院ほど水の変化は顕著に起こります。ベンゼンにはそういった作用があり、薬の効能効果はそういった分野で発生していると考えられます。それを効能効果として利用して良いのかは頭をひねらざるを得ません。
さて、そういった状況下で完成してしまった豊洲市場ですが、どうするかが問題です。更にはシステムも稼動しており止めることも出来ず、毎日湯水のの様に無意味なお金が消えていっています。それも税金という事で黙っているわけにはいかない理由もそこかと思います。こういった生命(水)のエネルギーを阻害する場をジオパシックストレスと呼んでいて、電磁波、水脈、断層、基盤目がそれに当たりますが、それに新たな要素としてベンゼンといった化学物質が仲間入りということになるかも知れません。とするならば、同じようにジオパシック対策をすればよい訳でそれは可能となります。場のエネルギーと情報対策を講じてあげれば良いということになります。(^^♪ 私もそういった装置を実際に作ってその効果を確認しているところです。良い事に豊洲市場の地下には空洞がありそこにベンゼンエネルギーを打ち消すエネルギー場を作ってあげる事も可能かと思います。要するに市場で働く人の健康や食の安全を確保出来れば良いのでそういった処置で対策はできそうです。
東京都の専門家会議が試行錯誤対策を考えているようですが、先日、電話をしてこういった内容も話してみましたが公務員の口癖になりますが『貴重な意見とさせて頂きます』という事で終わってしまい何の反応もありませんでした。仕方ないでしょう。私も現地に行ってこういった作業が出来ればやってあげても良いのですが、何せ遠すぎて大変です。近くにお住まいでそれが可能であれば是非ご協力を賜りたいところであります。とにかく膨大な費用が発生している中で何らかの答えを早く出さないといけない事は事実でしょう。その天秤材料とするのかわかりませんが、築地市場の土壌調査も始めていているようです。その結果次第では豊洲移転の色も濃くなるのかといった事かも知れません。有害物質がそこにあり、その安全性と責任を取れる証が今の科学にはないのですから、それを説明できるエビデンスがない限り国が定めた安全基準に従いそれを遂行するしか現時点ではないはずです。自らが作った法律を、人道性も無視してそれを破ろうとしているのはいかがなものでしょうか。

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最終更新:2017/05/04 11:44

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