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2019/03/31 11:23
波動測定の販売を始めました
私が当ショップで販売している怪しさたっぷりの商品のほとんどは、波動測定(量子力学)という技術を持って生まれているものばかりです。
もし、この測定技術がなければ、こういった商品の販売には至らなかったはずです。効果が検証できて、それが再現性のあるものでなければ安心して皆様に提供することはできません。全てに言えることですが、特にものづくりの現場においては、この分野を無視して作ろうものなら商品の品質すら保証できないものとなってしまいます。劣化も早く、生命や環境ににとって有害な物質となってしまうことさえあります。これを俗に社会毒と呼んでいます。
私自身、この社会毒という言葉は使いたくはありませんし、そういった物が氾濫する世の中になってほしくないと切望する一人でもあります。それでも、今の世の中は少しでも富を得ようとする資本主義社会構図と意識によって、やってはいけないコストダウンにまで手を付けてしまっているのです。それはどういった業界でも同じかと思います。
皆さんのご家庭には家電品等の家財道具が所狭しと並んでいるのかと思いますが、それがその生涯で生命や環境にとって有益な存在になるかならないかといった判断はできないかと思います。特に害を与えるものの定義は、自分自身のエネルギーを維持できない素材でできたものになります。さらにたちの悪いものは相手を酸化(電子離脱)してまで自分の延命を図ろうとするものさえあります。そのエネルギー供給が間に合わなければいずれ朽ちていき壊れます。それが生命体で起これば、カビが生えたり、細菌やウイルスの餌食になってしまう訳です。
鉄が錆びる理由もそういったものですが、錆びない金属、例えばステンレスと呼ばれる合金ですが、鉄にクロムやニッケルを混ぜて精錬されますが、これが相手を酸化させる事で自分を守っている金属になるのです。ステンレス(sus304)は抗菌ステンレスとして親しまれていますが? 相手を酸化させる、要するに水を酸化させる事ができるので細菌が死んだりといった現象が起きるのです。これはドイツが特許を取得しているようですが、そういったシステムを把握しての特許ではなさそうです。そのような金属は結局のところ自制できない毒性のある金属となるのです。
物質や生命が正常にエネルギー維持できる素材を持っていれば、地球環境に対しても優しい本物の存在でいられることになります。その物質が正しいエネルギー体であるかどうかを測定する方法が波動測定という手法となります。
一般に波動測定は生命のエネルギー状態(周波数)を測る用途として、ドイツ、ロシアをはじめ世界各国で医療分野を主軸に利用されています。日本においては波動医学・振動医学・量子医学といった呼び名がそれにあたり、個人から治療院、病院に至るまで広範囲に利用されるようになっています。ただそこには新たな知識や技術も必要ですし、なかなか定着していかないのが現状かも知れません。私の住む山口県でもそれを実践している技術者は残念ながら指で数えるほどしかいません。
西洋医学の進歩もうなずけますが、体にメスを入れる技術に終わっているだけで、病気という遺伝子レベルで起きている現象を正常に戻す決定的な技術には至っていません。ですから、病気と名のつくものは、病院では結局、これで治りますと言い切れる手段を持ち合わせていないのです。ただ、血が出ていればそれを止めるといった具合に、本人の体力を維持したり、故障をきたしていると目視できる部分にのみ施術をしているだけのものになるでしょう。これが西洋医学の限界となります。
全ての病気には必ず原因があって、正常な細胞がいきなり突然変異で病気になる事はありません。環境変化や様々なストレスが一定期間継続して発生すると、細胞はそれに対してのリスク反応(細胞を守る反応)が起こります。要するに遺伝子スイッチという現象がそこに起きてしまうのです。結局全ての病的症状は自然治癒力過程で起こる正常な生体反応という事になります。
人類にとってもっとも恐れられ、嫌われている癌という病気がありますが、これも自然治癒力反応によって起こる正常な細胞の営みでもあるのです。ですからそれを悪者にしてかかっては癌の完治は起こりません。今の学校教育みたいなもので、規律で抑制をしてしまうとそれを否としてしまう潜在意識がコントロールを失う事になってしまうのです。
遺伝子のコピーミスといった言葉も耳にしますが、コピーミスなのにどうして同じ性質を持ったがん細胞が発生するのかという事になってしまいます。コピーミスが本当に起きればその細胞は死んでしまうでしょう。自然界の摂理はそんな単純な過ちを犯すものではありません。そんなことが日常茶飯事に起きていたら、これほどバランスが取れた自然界の存在はなかった事でしょう。そいった摂理を一般に神と呼んでいる様ですが、その部分に少し近づいたのが量子という情報を持ったエネルギーでもあるのです。量子医学や波動医学といったものが自然摂理にもっとも近く優しい医療であると私は思っています。
話のついでに、もっとも怖いとされている癌という病気について皆さんにお伝えしておきましょう。
そもそも、癌という病気はエネルギー疾患という、細胞のエネルギー産出が正常に行われなくなって起こる病気です。私たち真核生命はそのほとんどをミトコンドリアの熱産出から得ています。熱からどうしてエネルギーが生まれるのという疑問があるかと思いますが、ここが量子力学の分野になり、未だ持って科学でそれが検証できていないのです。
ミトコンドリアに必要な栄養素が十分に補えない環境が続けば、そのエネルギーバックアップとして解糖系という細胞基質内で起こる乳酸発酵でエネルギー産出が始まります。これががんもどきと呼ばれる癌の一歩手前の細胞になります。要するに癌体質となった状態です。それを知らずとほかっておくと、細胞を増やしてまでその部位のエネルギーを作ろうと細胞死(アポトーシス)を止めてしまったのが本物の癌細胞になります。がんが急成長するのはそのためです。癌細胞とてミトコンドリアを持っており、少なからずや活動もしているのですが、解糖系に頼ってもエネルギーは満たされず細胞数を増やしてまでその臓器や組織を守ろうとする自然治癒力反応が癌の正体という事になります。すばらしい生命維持反応ではないでしょうか。そんながん細胞を褒めているのは私ぐらいのかも知れませんが、変なやつと思わないで最後までお付き合い下さいね。
癌細胞においては、同じ量のぶどう糖で作られるエネルギー量(熱)はミトコンドリアの18分の1にしかなりません。というのも、ミトコンドリアが正常に活動できる環境が失われてしまっているのですからそうなってしまうのです。健康管理をきちんとできていて、栄養もしっかり摂っていますと自負している方も多いかと思いますが、実際はそうなっていないのが今の食品事情でもあります。食品の品質は悪化の一途にあるのです。富を得るがための教育思考が、生産重視の形態を産み、それが農業や食品製造に至ればどうなるかは想像できるでしょう。
癌細胞はそういった細胞ですから正常細胞の3~8倍くらい糖質を食らってしまうのです。燃焼効率が悪いからいくら食べても体はどんどん衰弱していく事になります。そうなってから病院にいけば、医者から余命3年ですとか言われて、それでも意味のない3大治療を強いられるといった事になるのです。
そういった病気にならない様にするにはどうしたらいいのか、体に起きている病的原因を早く見つけて上げる事ができれば良い事になります。西洋医学で発見できる病気は既に遺伝子スイッチに至り、症状や現象が起きてしまった状態になります。定期検査で、豆粒のような小さな癌を見つけて、医者は早く見つかってよかったですねーと言われるかも知れませんが、その時点では体はしっかり癌体質となっている訳で、そのエネルギーを一生懸命作っている癌を切除したり抗がん剤といった処置をすれば、さらなる癌体質を増発してしまうことになります。結局他の細胞がエネルギーを補完しようと癌化するので癌に終わりが来ることはありません。がんもどきから癌化するには年月もかかるかと思いますので、それが再発の3年とか5年というスタンスになる訳です。
癌になってもそこでしっかりした栄養素、代謝を上げる活動、メンタル的な要素、ジオパシックストレス、電磁波、放射能といったリスク環境が整理できれば癌細胞はミトコンドリア細胞へシフトしながらアポトーシスを再開し消えていきます。私の経験でも癌を克服(完治)した患者はやっぱりそこに徹した人になります。病気になってしまえば人一倍、いや癌に言えば2倍も3倍も努力しないと自然治癒力による完治は期待できません。医者に頼っていたりしても始まりません。
自然治癒力に自信がないし、治るか治らないか本人次第なみたいな事をするより、確実な延命を希望されるなら医者を尋ねられると良いでしょう。それはあくまでも延命であって癌の終結には至らないでしょう。西洋医学的処置は、癌を排除したり、痛めつけたり、兵糧攻めにするといった、癌を敵にした治療法になるのですから、癌が完治することはありないのです。ずっと寛解という言葉で病院と仲良くという事になるでしょう。
では、そういった病気にならない様にするにはどうしたら良いか、なってしまえば何に原因があって、どういった処置をすればよいのかを的確に判断する技術が必要になってきます。その一つにあるのが波動測定になります。癌細胞は解糖系で頑張っている細胞というぐらいは医者もほとんどわかっているはずですが、そうなってしまった真実を調べる方法は今の西洋医学にはありません。要するに生体エネルギーを測る測定方法が西洋医学や東洋医学にはないからなのです。私の波動測定はこの生体エネルギーを捉える事ができる唯一の技術になります。
本人を目の前に直接測定するのが一般的な方法にはなりますが、ここまで皆さんが足を運ぶのは大変です。そこで始めたのが検体を使った波動測定という手法となります。実際には5年位前から運用をしているもので、実績を積みながらの本格運用になります。生体エネルギーを測定するには綿棒に唾液を染ませて送ってもらうだけで可能となります。遠隔調査は写真が必要で女性には抵抗も大きすぎましたが、この波動測定はすでに女性の申し込みも着ております。唾液だけで測定ができる波動測定とはいったい何なんだろうと不思議に思われるかも知れません。水という物質の持つ、情報という世界がそこにあるからなのです。あまり真剣に考えないで下さい。眠れなくなりますよ。
波動測定は生命だけでなく、あらゆる物質のエネルギーや情報を測定できます。生命や物質の区別は基本ありません。生命であれば臓器、部位の持つ固有周波数の状態を生体エネルギー視野で測定すればその状態の良し悪しが判別できます。診断行為をしている訳ではありません。生体エネルギーが限界値を下回ってという常態になれば、その人は何らかの処置をしないと問題が起きてきます。要するに病気という2文字がそこに待っている事になります。
それでも病気になるかならないかはその人の住環境が大きく作用します。病気と呼ばれる現象は繰り返しますがその自然治癒力で起こる遺伝子スイッチになります。遺伝子がスイッチしてという状況を引き起こさなければ、エネルギーが落ち込んでも病気にはなりません。体のどこかに炎症が起きていればそれが全身のエネルギーを上げてくれて助かった人もいます。癌はエネルギー疾患ですから、例えば肺がんであれば、そこに肺炎が発生し炎症反応が起きて高熱が続けばそれでエネルギーが養われて癌が消えてしまったという例もあるくらいです。生体エネルギーは水素電子エネルギー(水のエネルギー)ですからそれが達成できるものであれば基本なんでも良いと言うことにはなります。ただし、正常なミトコンドリア細胞にする要素を築かないと癌の完治はありませんし、再発のリスクはつきまとう事になるのです。
正常なエネルギーを作るには、食品が最も重要です。ここがしっかり管理できないと何も始まりません。あのヒポクラテスさんが言ってたように『食事で直せない病気は医者でも治せない』ということになります。残念ながら食事でも直せない病気もある事になりますが、そこは社会毒であったり、ジオパシックストレス、電磁波、放射能、メンタルといった環境要素になります。全てのリスクが排除できればどういった病気でも体に備わった自然治癒力(百人の名医)によって病気は完治するのです。
私が測定した癌患者のほとんどは、ジオパシックストレス(水脈)に絡んでいました。難病と呼ばれる病気は、グリッドや断層が大きく関係していました。そういった原因を調べる方法は現時点では波動測定しかありません。残念ながらそれを測定できる波動測定技師は日本には数えるほどしかいないのが現状です。また、食品や水といった物質を測定できる技術を持った人はさらに少数になるでしょう。コップに入っている水のエネルギー状態、情報を測定するのですから、只者ではないのかも知れません。私はエンジニアという仕事をメインに従事してきたこともあり、人一倍物性に敏感になったということでしょう。
原因さえ波動測定でわかってしまえばそれを改善していけば良いのですが、それがどっこいそう簡単に問屋が卸してくれません。その人の落ち込んでしまった生体エネルギー(体力とは違います)が上がっていくことが確認できなければ自然治癒力は絶対に起こりません。活性化物質の摂取不足がわかり、鉱燃泉を飲んでもらうとします。同時に主エネルギー源であるお米の品質が悪ければせっかくの活性化物質の効果を100%発揮することはできないのです。とにもかくにも全細胞に栄養がしっかり行き届きさえすれば生体エネルギーは上がっていきます。全ての細胞が元気になるということは、がん患者であれば癌細胞も元気になりますし、腫瘍マーカーも上がるのは当然でしょう。生体エネルギーが上がらず腫瘍マーカーのみ上がるのは癌が増殖をしている事になります。生体エネルギーが一定レベルを超えれば、癌は増殖する事はなくなります。エネルギーをそれ以上作る必要がなくなるからですね。体温やPHを測定すればそれも確認できるでしょう。癌と生体エネルギーの関係は大体お分かり頂けたでしょうか。この辺は内科の医者であっても知らない方が多いと思いますので、ちょっと説明して上げると良いと思います。
残念ながら私にはその勇気はありません。
癌に限らず、リューマチ、アトピー、糖尿秒もこの生体エネルギーさえ規定をクリアーでき、次のステップである住環境とメンタルさえクリアさえできれば病気は完治できるのです。まずは生体エネルギーのシフトアップが先決です。住環境を整えるのが難しい状況であれば波動調整といった方法もあり、ハーモナイズという手法で調整する事もできます。ここが情報という難解な分野になってきます。
波動調整は波動測定器でもできますし、それを実践するのはそれ程難しいものでもありません。ちょっとお値段も良いのですが頑張っては動測定器を買われるのも手かも知れません。それが無理な方は波動水を飲んでという方法によって処置することも可能になります。
現代病の原因の多くは、やはり品質の悪化が進んでいる食事にあるでしょう。食品の品質なんてどうやって調べれば良いかという事になりますが、ここも波動測定で調べる事ができます。今回の波動測定キットにはそれを送ってもらう袋も含まれていて、食品の栄養価、水の良し悪し、放射能レベルなんかも測定することができます。炭水化物、脂肪、たんぱく質といったものは品質なんかはどうでも良いと思われている方も多いかと思いますが、そこに大きな落とし穴があるわけです。
日本人の主食(主エネルギー源)はお米ですが、要するに糖質です。植物が2酸化炭素から作ってくれたでんぷんになるのですが、これが高エネルギー生成の主役です。ですから、いかなる病気であっても必要量は摂取しないと病気は完治しません。そして大事なのは、それが正常なエネルギー組成をもった糖質である事です。日本のお米の品質は悪化の傾向にあります。その理由は水の汚染、要するに水道水、洗剤などが水田に入ったりしている為でもあります。降り注ぐ雨も酸性雨ですし、エネルギーのない雨水となっています。そういった水蒸気が大気を舞っているので温暖化を引き起こしているのです。そしてその張本人には原発にある事もわかってきました。この温暖化の話は次回でもお伝えしようと思っております。この原理は前々からわかっていたのですが、池田聖治さんという方もネットでもその辺を少し話されているので参考にされると良いでしょう。
酸性化した雨水は作物を病気にしてしまいます。水源が生活排水の入った河川であれば農薬を散布しなくてはまともに収穫もできないでしょう。お米は水源が命になります。品質の悪いお米を食べれば、エネルギー産出性が悪くなりエネルギー疾患の原因ともなってしまうのです。ではたくさん食べれば良いと思われますが、たくさん食べれば消化に膨大なエネルギーが必要になってしまう事ににもなります。良い糖質を食べる事、そして野菜等から活性化物質をくまなく摂ってあげることが重要です。品質の悪いお米は、白砂糖を食べているようなものなんですね。白砂糖はライターで火をつけても燃えないと思います。100%炭水化物であっても、元素を持っていないので燃焼作用が起きにくいのです。
そして、新たな問題となっているのが放射能汚染された食品です。福島第一原発事故以来、ほとんどの食品に放射性廃棄物が混入してしまっている状況になってしまいました。放射能汚染大国になってしまったのです。日本全国、汚染されていない食品を見つけることの方が難しくなっているのです。ほとんどの国民は内部被爆をしてしまっているという事になります。
食品の国の安全基準は100ベクレル/kg以下で、飲料水は10ベクレル/kg以下となっています。それを超えるような食品は減ってはきているものも、であれば数ベクレルなんてレベルは気にしなくていいのではと思われるかも知れませんが、それを食べることで起こる癌の発祥リスクは全く同じであり、内部被爆量に比例してその発症率が増えていく事になってしまいます。放射能物質の怖さはこの内部被爆にあるのです。放射性廃棄物でどうして癌になるのか。これも電磁波と同じように電子を剥ぎ取る作用があるがためになります。
内部被爆してしまった体が元に戻るには放射性物質が自然減少していくのを気長に待つしかありません。それを食べれば永遠に消えることもありません。一番たちの悪いとされているセシウム137の半減期は30年で100年経ってもやっと10分の1になるだけでゼロにはなりません。汚染された食品を食べないことが一番ですが、それができない以上、除染(無毒化)して食べることしか方法はありません。残念ながらこの放射性物質の無毒化に成功している国はないようです。ですがご安心下さい!当社レンジプロテクターといった商品はそれが可能となりますので是非ご利用頂けると良いでしょう。貴方が受けている内部被爆のレベルの測定もできますので、それを確かめてみたければ波動測定も申し込まれると良いかと思います。
内部被爆した放射性物質の排除には一定基準以上の量子エネルギーで何とかなります。内部から除染しようとするなら、微生物を使うのが良いと思います。私は本仕込味噌をお勧めしています。勿論私も最高の材料を使って委託にはなりますが味噌を作ってもらっております。
様々なリスクが増加する環境で、もはや自分で自分の身や子供を守るしかない状況にあります。その手段としての波動測定は大きな力にもなるかと思います。波動測定結果から、問題点やその程度に応じた的確な対処方法もご指導しております。気になる事があれば一度その原因を調べられると良いでしょう。
測定結果はメールでお知らせするようになります。
波動測定をご希望の方はまずはこちらからキットをご購入下さい。400円となります。
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最終更新:2019/04/08 23:08