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2014/12/19 17:32

ondoheka

今年の冬は早くも大荒れとなっています。数年に1度しかない大雪になっているところもあり、これからが本番の冬という状況で雪国では不安に思っている方も多いかと思います。
今日、地球は温暖化に進んでいると世間では言われていますが実際はどうなんでしょうか。確かに炭酸ガス濃度は上がってきておりそれは産業活動で仕方ない現象でしょう。地球にはそれを消費する光合成生物の存在があります。炭酸ガス濃度が上がればその活動は盛んになり平衡作用起こりいずれ落ち着いてくるでしょう。地球の平均気温が実際に上がっているかというとこの何十年を見てもほとんど変わっていないのが実情になります。科学者は温度(熱)という現象に関してはあまり深く考えない傾向にあるかもしれません。温度計で簡単に計測でき、その現象は目や肌で感じたりとあまりにも身近な存在であるからでもあるでしょう。私自身も学生時代の物理化学といった教科においてこの温度に関しては深く勉強した記憶がありません。私がこういった波動や量子という分野に足を踏み入れた事で温度という現象は単なるエネルギーという意味合いだけでなく情報といった分野で環境や生命体の重要な要素になっている事がわかって来たところなのです。その辺からまず説明してみましょう。
熱の実態は分子振動によるものになります。この辺までは科学者も否定する人はいないでしょう。熱は熱伝導により高い温度から低い温度へ伝わり安定しようとします。これは高い所から低いところへ落ち着くという自然の摂理になります。この現象は大きく2種類あり、その一つに物体なり流体が直接接する事でその振動が伝わる事で起こる現象と、もう一つが熱振動によって発生する熱電磁波により離れた物体間に間接的に伝わる現象になります。熱エネルギーはとても扱いやすいエネルギーでカロリーという単位で処理されます。1cal=4.2ジュールという形で電気や運動といったエネルギーにも変換でき、様々なエネルギー分野で応用されています。これが科学と言う古典物理学の領域になり、数字的な形で計算処理され1+1は必ず2になる分野でもあります。さて後者の熱電磁波による現象になりますが、今地球で起こっている様々な現象に大きく関わっているようなのです。今年も異常気象の年でしたが、夏は猛暑と豪雨、冬は豪雪になったりといった不安定な気象状況に皆さんもうんざりではないでしょうか。気象には水という物質が大きく関与しているのですが、今回の豪雪など水蒸気が雪に変化する状況を量子という観点で少し説明してみましょう。あくまでも私個人としての見解ですので鵜呑みにはしない様お願いします。
雪は通常陸地に降るものです。海上雪はほとんど観測されることはありません。水か凍れば氷や雪となりますが、この時の水の量子エネルギーが氷や雪の結晶構造に大きく変化を及ぼします。雪の結晶の形は同じ六角形構造をしていても様々である事はご存知かと思います。この現象はただ水が熱を奪われて氷りになるだけでなく水の量子作用が同時に働いている事になるのです。 雪や氷には必ずや6角形の結晶構造があります。雪であれば肉眼でもそれは確認できるでしょう。氷にしても顕微鏡で観察すればその結晶を見ることは出来ます。その6角形の形構成を作るのが水が持つ情報(電子)エネルギーとなるのです。水が流体や気体状態にあっても常に周りの量子エネルギー(テラヘルツ帯)を受け取りその構造化(量子化)を維持しようとします。そのエネルギー源となっているのが熱電磁波となるのです。そのエネルギーは荷電粒子である電子に直接作用しますが、更に平行しながらこの大地や動植物の生命のもつ情報が併せ持ってそれに準じた水の構造化が決定付けられると考えます。雪が地上の特に山里に多く降る理由としてその土地が持つ台地のエネルギーがあるからになります。私が住む瀬戸内沿岸では、ほとんど雪が積もらなくなりました。20年以上前までは20センチの程度の積雪は必ず何度かあり車の移動など苦労した記憶もあります。気象庁の見解によると気流の変化にあるという風に聞いていますがそうなのでしょうか。量子という分野でそれを説明してみましょう。当社が行っている波動測定において、地球の水の量子作用が落ちてきているのは間違いない様です。そういった上空のむずむずとした元気のない水蒸気は日本の上空に来るとそこから放射される量子エネルギーを受け取ります。一定の量子化が起きた時点で一気に雪が発生するという現象が起きていると考えます。今の豪雪はこの現象で説明できるでしょう。逆に雪が降らなくなった地域は、そのエネルギーバランスのあおりから更に雪が発生しずらくなっていると考えるのが私の見解となります。
私の子供の頃はかまくらを作ったりして遊んだりといった記憶もあるのですが、雪だるますらさえ作れない状況になっており不安を感じているところです。
生命体にとって水は欠かせない要素ですが、更に手足を使い活動する私たち動物にとっては温度という情報は非常に大事な要素になります。体温はミトコンドリアで生成され、36.5度付近を維持するようになっていますがこの温度を変化することで情報変化を起こし免疫といった体の機能を調整しているのです。体温が35度台の方は体の情報機能が落ちておりミトコンドリアの活動も鈍っていると考えます。癌といった病気はそういった環境で発生しやすくなりますのでまずは体の情報機能を高めるといった所から始めると良いでしょう。そのためには体内の水の状態を良くし元気にすることが先決でしょう。当社ミネレストは水にミネラルを溶かし込みセラミックスによる還元作用で水道水を天然水を超える美味しい水に出来る商品となります。ペットボトル1本で出来る経済的な商品となりますので是非お試し下さい。

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最終更新:2014/12/19 17:33

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