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2015/08/09 11:02

地球に何が起きている
去年も暑い夏だったと記憶しているのですが、今年はさらに記録塗り替える猛暑になってしまったようですね。
一番涼しかったのは沖縄県といった現象も起きている訳ですから驚きです。でも実際に地球の温度は上がっているのかと言えば この数十年は変わっていないというデータもあり気象庁も説明に困っている様子です。
偏西風の蛇行にあるなどとかなりあてつけの説明もしている様で、わかりませんとはっきり言わないのが気象庁のプライドといったものでもあるでしょう。地球という星とそこに生きる生命体のシステムがわからなければこの地球上で起こる現象を説明する事は出来ないと私は素直にお答えします。
日本の夏は気温と共に湿度も高く熱中症リスクも高くなり、今年も多くの方が亡くなられたようです。まだ暑い日が続くようですので熱中症とその対策についてちょっと説明しておきましょう。
私は医者でも学者でもありませんが、量子生物学という観点でお話してみましょう。
細胞にはミトコンドリアという熱やATPといった物質を作る小器官(生命体)があります。1個の細胞に数百から数千個程度いるとされますが、その数はその人の行動により常に変化します。私たちは寝ていても心臓といった臓器で熱を作り続けます。これは体温の37度前後を維持するが為の目的ではありません。起きて活動するときは頭の神経細胞が糖を使いとんでもないほど熱を作ります。どうしてこれほど熱が必要になるのでしょう。その理由の一つに生命に必要なコントロールエネルギー源としても利用されているからとなります。多分数十度から数百度程度に達するミトコンドリアが発生する熱は一旦細胞内のミネラルに作用して量子エネルギー源として処理されます。テラヘルツという周波数の領域となるものです。このエネルギーが水に作用して構造化のエネルギーとして蓄積されるのです。この水のエネルギーが私たちの体のコントロールと利用されており、筋肉の収縮といった物理的エネルギーはATPによるものとされます。いきなり熱は水のエネルギーとはなりません。
細胞内にミネラルが少ないとこのエネルギー変換効率が落ちてしまい、ミトコンドリアは更に熱を作ろうと頑張ります。体温はどんどん上がりますね。これが状況を悪化させる理由になっています。更に糖尿病患者や予備群の人はミトコンドリア自体の活動が衰えているために代謝が悪くもっと状況が悪くなるようです。
体温が上がりすぎると、熱放射にどんどん水を消費し脱水症状も始まりミトコンドリアの加水分解も衰えていくという悪循環も起こります。水の構造化エネルギー(量子エネルギー)が枯渇していくとまずは神経系(コントロール系)が衰えて体の代謝が狂い大変な状況となる訳です。
ミトコンドリアは動物だけでなく魚類や植物や微生物の全てに存在し同じように熱を作り、最終的に水の構造化といったエネルギーとしているわけです。その細胞に必要な多種ミネラルが動植物の体から減ってきており、水のエネルギーが不足することで電子が逃げ去り酸化していく状況となりほとんどの病気の原因となっている様です。
動植物の体内エネルギーが減衰するということは、それを補うべく地球上のあらゆる物体が持っているエネルギーもより吸収する様になり地球の水のエネルギーはどんどん枯渇傾向になっていくのです。それが今起こっている地球の異常気象や地震になるのです。
水は地球にとって情報とこのエネルギー平衡作用を担う大事な物質で構造化エネルギーが失われてしまうと水はちょっとしたストレスでもその構造化は崩れさってしまいます。携帯電話やスマートフォンの電磁波も気をつけなくてはいけません。要するに水の6角形であるべく結晶構造がもろくも消え去ってしまうのです。そういった水を波動測定で測ってみればまさに死んだ水であり不安定な状態の水となっている訳です。そういた水は比熱作用も変わり、太陽熱等をうまく吸収せず温度変化にも影響が出てくるのです。それが猛暑であったりゲリラ豪雨といった原因にもなるのです。
水は構造化によって情報を記憶しますが、そのエネルギーがどんどん減衰している状況となります。私たち生命体に大事なイオン化したミネラルを摂取する事が難しくなっています。その原因の一つに土を無視して育てる農産物(野菜等)があります。有機栽培ではミネラルは吸収されないのです。土で育てる自然栽培(スパルタ農法)もコストの問題もあるかも知れませんがこれからは必要になってくるでしょう。
もう一つ水のエネルギーを失う要因として人間の意識活動があります。
人間の活動エネルギーのほとんどは潜在意識によるものです。そのエネルギー源となっている水がしっかりとした構造化を起こして自然界の情報とマッチングしている必要があります。ところが今の人間社会はゆがんだ意識が蔓延しており集団意識となって潜在意識に蓋をしてしまうわけです。
私が人を判断する方法は面と向かって話すことはもちろんですが、その人の名詞を頂くことにあります。ほとんどの名詞は紙でしょうから水分は含まれています、潜在意識情報が浸み込んだ名詞(水)の波動測定をしてみるのです。潜在意識のしっかりした人はそれなりの周波数が検出されるので安心してお付き合いできるといった具合ですね。まあこんな形で人は判断したくはありませんけどね。
良い事、悪い事、ここは潜在意識が最終判断しますが、そこに蓋がしまり行き着かなくなってしまった指導者がいる事が今の日本をおかしくしている理由かなと思ってたりしております。私たち年代もそうでしたが、今の教育は利己的な思考になっているようです。潜在意識はそこを嫌い、利他的な方向に走るものです。私たち体の隅々に生息していて司令塔になっているとされるソマチッドという知的生命体(珪酸生命体)は、そういった潜在意識に敏感に反応し、人を否定・命令したり、怒り、憎しみ、妬み、恨みなどの感情を持っている人の体から消え去っていくという事もわかっています。癌・心筋梗塞・糖尿病といった病気の原因はミネラルとそういった意識によるもと考えられます。皆さんの潜在意識はいかかでしょうか。

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最終更新:2015/08/09 11:10

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