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2016/10/14 23:42

エネルギー改善装置の紹介

地球規模でエネルギーシステムが狂ってきており、その影響が自然災害や私たちの健康状態まで及んでいる事は周知であるかと思います。私たち人間は産業革命に始まり、たったこの1世紀足らずで地球を窮地に追い込もうとしているのです。
様々な物を地球資源を貪り続けながら生産し壊れたら廃棄を繰り返していますが、その生産過程で出る産業廃棄物もしかり地球環境、特に生態系に大きなリスクを与えています。石油から作る薬品といた化学物質はそのキレーションによってどんどんエネルギー(水素電子)を枯渇していきます。生体系のバランスが崩れればそこに発生する量子エネルギーは不足していき水の健全化は損なわれていくわけです。
私たち真核生命はミトコンドリアによって効率よくエネルギーを生産出来るシステムを身につけましたが、そのミトコンドリアシステムが正常に機能できない環境に変化しつつあるのです。
微生物に始まり地球の生態系は熱によってエネルギーを発生するシステムを築き上げました。植物、爬虫類、魚、哺乳動物、全ての生命はミトコンドリアシステムを持っており、そこで発生する熱はイオン化したミネラルとの量子作用で水を解離し水素電子エネルギーとして生命の活動と情報操作といったエネルギーとして利用しているのです。今地球環境はその生体エネルギー不足に追い込まれているのです。癌や糖尿といった病気はこのエネルギーシステムが狂ったことで起こる典型的な病気ですから今の西洋医学ではお手上げになっている訳です。この辺を理解するには、水というシステムとイオン化したミネラル元素、熱という事象をなんらかの形で認識しなくてはいけません。いずれの現象も今の科学ではその現象を説明する領域に至っていません。それでいて人間は様々な物を知ったかぶりで作り続けているから困った事になっているのです。
そういった状況を改善していくには、人間の意識、体質を変えていかなくてはいけないでしょう。
今日は、そういった状況下において、せめて閉鎖された住居といった生活空間を良く出来ないかと考案したテラヒーター装置を作ってみましたので紹介をしたいと思います。
この装置はまさにそのミトコンドリアと同じシステムであり、恒久的にエネルギーを発生出来る装置となります。ミトコンドリアはとにかくATP作用を使い熱を生産しますが、その熱は水の中で発生しています。かなりの高温になっていると想像できますが、例えば、体温が38度であれば、ミトコンドリアは40度や50度の熱を出しているのでは到底38度維持できません。多分数百度の熱を発生していると考えます。水の中ですしその熱を測ることは今の技術では不可能かも知れません。このテラヒーター装置はその熱源をニクロム線で行い、100V交流電源を一旦整流して、断続的な温度変化をセラミックスブロック内で発生するシステムとしています。そのセラミックスブロックは水を満たした陶器容器に浸けており直接水にエネルギーをチャージする形にしています。セラミックスブロックは高温となるので、その量子作用で水は解離しながら水蒸気になって蒸発していきます。H2OがOHやOH3といった形に解離しイオン化されますので気持ちよくイオン化された空間を作る事が出来る装置になります。私たちは空気中の酸素をエネルギーとして必要としますが、それと同時に2酸化炭素や窒素も同時に吸い込みます。むしろその方が遥かに量が多いのですが、そういった空気のエネルギーも水の水素電子エネルギーによって維持されている必要があるのです。エネルギーの失われた空気(空間)は生命にとってはエネルギーを消耗する方向に働きますし、疲れも助長してしまいます。そういった環境改善をするために考案作成した装置になります。このヒーターは600Wの出力がありますので人間ですと約6人分程度のエネルギーを発生することが出来ます。成人は1時間に100W(100キロカロリー)程度のエネルギーを基礎代謝として必要とします。それは体温操作ではなく水の解離エネルギーになっています。体温は上昇を抑えるがために放熱した結果においての温度になり、人間は36.8度前後が理想体温になるのはそのためです。魚類でもマグロやサメといった回遊魚は常に泳ぎ続けなくてはいけない宿命の魚であり、変温動物ですが5~15度程度は海水温より高くなっているのもそういった理由になります。
人間は自らミトコンドリアエネルギーを活動エネルギーとして消費しますが、この装置は空気中にチャージするだけですので 閉ざされた空間であればエネルギーはどんどん充填されていきます。セラミックスブロックの上にかごをつけておりますが、ここに水を入れたペットボトルを置いておくと中の水はどんどん解離し、PHはなんと8程度まで上がります。水は蒸発してなくなって行きますので、2リットルのペットボトルの水をサイフォン原理で自動補給するシステムにしております。このセラミックスブロックは弊社商品にも使っている鉱石粉末を焼き上げたもので、その種類は70元素以上になります。私たち生命体の細胞内にもこういったイオン化したミネラルは必ず必要であり、ミネラル不足が起これば様々な病気が起きてくることも周知であるかと思います。全ての病気の原因にミネラル不足は関与しているとノーベル化学賞を取った学者も言い切っているくらいです。そうかといってミネラルは単体で摂取すると悪影響が起きてきます。塩(NaCL)が良い例で精製塩をたくさん取れば高血圧になりますし、そうかといって減塩すれば代謝能力は落ちて血圧も上がってしまうことになります。ミネラルは複合的に少量でよいので摂取する事が重要です。
このテラヒーター装置はパソコンを使って色々な温度パターンで制御するシステムにしておりますので、環境に応じて3パターンの設定が出来るようにしております。既にとある病院での採用が決まっているのですが、もしほしいという方がいらっしゃれば受注生産といった形になりますがお作りする事も可能です。
住空間は情報という分野のエネルギー作用が強く、建築生物学においては特に重要視されつつあります。
電磁波を初め、様々なジオパシックストレスは私たち生活環境を脅かしています。そしてその影響を顕著に受ける物質が水になる訳です。その水を媒体に私たちは活動しているわけです。
手足がどういった信号で動き、頭の中でどういった情報操作が起きているかといった事象もこの水のシステムがわかってくれば見えてきます。電気工事屋さん等が知り合いに見えましたら聞いてみてください、手足はどういった信号で動いているのかと。その答のほとんどは微弱な電気信号ですと返ってくるのが関の山でしょう。それ以上のことは技術職であっても答えようがないのです。体の70%以上が水で構成されているに電気信号できめ細かく体を制御する事は不可能である事ぐらいは冷静に考えればわかると思うのですが、それが世の常識といった事になるでしょう。オリンピックで体操選手も大活躍でしたが、あの柔軟な動きが出来る理由は、量子と言う周波数情報を持ったエネルギー伝達システムが存在しているからになります。
現在、氷の結晶写真を机上で簡単に撮影できる装置を製作中で結晶写真を撮れる段階になりました。水の持つ情報能力は氷の結晶という形で表現されるところをお見せできると思います。次回は氷の結晶写真をお見せしながら水と言う物質に迫ってみようと思います。お楽しみに。

テラヒーター装置

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最終更新:2016/10/14 23:42

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