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2017/06/04 18:36

地球を飛び交う情報(遠隔調査)

久々の店長日記になってしまいました。なんとなく感じられている方も見えるかと思いますが、地球はかなり不安定な状況になっています。その理由は何だと思われますか?
世界各地で起こっているテロ等の暴動、政治家等の指導者であるはず人が起こす様々な問題や事件、顕著に現れだしだ異常気象や震災、地球を再起不能にするほどの威力を持った核弾頭を無数に保有する国々、それを使う事はあってはならないのですが威嚇のために所有し誇示しています。北朝鮮のように暴走を始めた政治指導者には平和的解決の糸口さえ見つけられなくなります。平和憲法としてノーベル賞ものであった日本国憲法も、そういった情報に踊らされつつ改正されようとしています。そうなる理由は、元を正せば地球レベルで起きているエネルギーを伴った情報の欠如になります。
民主主義であれ社会主義国家であれ、人が集まれば集団意識が芽生えはじめ、派閥であったり、宗教といったものが動めき始めます。思想をひとつに、人を集めをしながら大きな力を生もうと考えます。ここが人間社会の弱さでもあるでしょう。学校という教育現場において起きてしまっているいじめにしても、自らを主張できない弱い情報意識の集まりと、些細なトリガーから起こる現象であって、それを感知できない教育者の体質もあるでしょう。一度、学校の教室のエネルギー状態と情報を水を使って波動調査をしたことがありますが、情報劣化が起こっており良い環境とは言えませんでした。さらに今の学校教育は客観的教育のみによって選別がなされ、それは、格差社会を作り、弱者や貧困が生まれています。また、格差社会は犯罪を生んでしまうというシナリオも作ってしまいます。義務教育から大学に至るまで、その基本は客観的に物事が捕えられることが原則となっており、その答えが同じになるものしか教科書にはありません。1たす1を全て2としなくてはいけないのが今の教育になります。 1たす1を何でも2にしてしまうとものづくりやシステムという分野において様々な問題が起きてしまいます。大学まで親のすねをかじりながら行かせてもらい、自分が生きている理由に悩みながら結論も出ず、挙句には宗教に身を寄せてしまう若者もたくさんいることでしょう。悩むことは良いこと事かも知れませんが、急いで答えを求める必要性はないわけで、ゆっくり人生を通しながら考えれば良い事なのです。
もし、そういった哲学的な要素で悩んでいる方がいればここでずばりお答えしておきますが、生命と名のつく知性体はこの地球のために生きているのです。地球という星とこの自然界を手取り足取りして感じてみること良いでしょう、この地球は偶然にも水という物質が存在し生命によって培われた星になるのです。
それでは、地球のために私たちは何をすればいいのでしょうか? この質問に即答できる人はほとんどいないと思います。これが今の教育の限界になります。地球誕生から46億年という歳月の中でも、この美しい自然を築き上げてきたのは生命体の他の何者ではありません。生命のスタートは、細胞といった核を持たない情報体から始まり、光合成細菌といった真核細胞である微生物が誕生し自然界の原型をつくりつつ、現在のように動植物が活動を始めるようになったのは地球の歴史から見ればわずかな期間でしょう。100万種以上に及ぶ生命体が協調しあい、情報をやり取りしながら出来上がったのが今の地球の姿になります。更にそれは現在も少しずつですが進行中になります。
ところが、この美しい地球環境を客観的教育で生まれつつある私利私欲による情報によって人間自らが危機に追い込もうとしているのです。
 私達生命体は言語という情報手段を身に付け操ってきましたが、それ以上に自然界の情報を無意識に感じつつ、様々なリスクを受け取り、それを最善の手段を持って解決していく方法を身につけています。例えば私たちが病気をしたときに起こる病的反応が自然治癒力という自然界に生きるために身に着けた業になるのです。そういったリスクに打ち勝ちながら自然界に対しても常に情報を発信しているのです。それは脳幹にある水のセンサーシステムによって行われています。生命にとって脳(中枢)は特別な器官になります。生命維持のため、もっともエネルギーを必要とする器官がこの脳であり、何があってもそのエネルギーを確保するシステムになっています。脳の神経細胞内で活躍するミトコンドリアの数は5000個にもなり、細胞中では飛びぬけて多く存在するのはその理由になるでしょう。それだけのエネルギー消費が多いのが脳の神経細胞になる訳です。ミトコンドリアは複雑な化学反応の過程で炭水化物として取り入れられた水素と、呼吸で取り入れられた酸素による燃焼で水を生成しつつ熱を作っています。要するにエネルギー=熱(Cal)になります。この熱は体温という形で現れますが体温目的ではありません。細胞内(水の中)で数百度の熱を発生していると考えられますが、これを正確に測る手段もありません。、熱(温度)はその数値を温度計で簡単に測れますが、そこで起きている現象をきちんと説明できる学者はいないでしょう。ここも客観的教育による限界があります。私が行っている波動測定によって、熱というエネルギーよって起こる様々な現象がわかってきて、生命といったものや、物質といったものも見えてきたところになります。そこには水(H2O)というた物質が大きく絡んでいることもわかってきました。水はエネルギーと情報の媒体であるのですが、客観的教育の場ではそれを説明していません。学校の教科書外になりますが、江本勝さんの水の分野を崇拝する教育者がそれを自分なりに授業で取り入れて説明しているようです。『ありがとう』と呼びかけた水を凍らすと美しい6角形の結晶ができるといった内容ですが、私も氷の結晶写真を撮影する装置を作って実験をしているさなかになります。水は波動測定でもその情報や性格は見えますが、氷の結晶はそれを客観的に表現できるので今客観的教育には持ってこいの情報ともなるでしょう。氷の結晶写真撮影も色々準備作業もあったりして時間もなく困っていますが、このブログでもぼちぼちと公開していこうと思っております。
真核細胞を持つ生命体はミトコンドリアの熱で水をエネルギー化(量子化)しそのエネルギーと情報というシステムで活動しています。特に脳はそのエネルギーが常に必要な器官になる訳です。がんはミトコンドリア病といったものですから、脳の神経細胞ががんになる事はありません。脳腫瘍と呼ばれるがんになる細胞は神経細胞以外になります。この量子エネルギーを使って私達生命体は、多種多様な活動を思い思いにこなすことができている訳です。ところがそのエネルギーの目的が、客観的教育によって顕在意識に向けられており、潜在意識能力を使えきれずにいるのです。潜在意識は生命コントロール中枢で、それだけでなく地球の恒常性とその情報システムのトリガー的要素も持ち合わせています。エネルギーとそれに伴う情報不足状態であったり、私利私欲、利己的な意識を持つ人間は自分だけでなく周りの生命体に対しても様々な問題を起こしてしまうのです。
生命が無意識に発信、受信しているこのエリアの情報は全てテラヘルツといった高周波領域になります。脳幹にはここを検知したり発信する能力を持ち合わせていますが、そこに顕在意識からコンタクトしたりコントロールする事は通常出来ません。要するにここは生命のブラックボックスと言われるところだからです。私が行っている波動測定はレヨコンプといった波動測定器の力を借りて行っていますが、そのブラックボックスにアプローチしている事になる訳です。
この波動測定には確証を得ていますが、更にそれを少し応用した遠隔調査を楽天で販売する事になりました。遠隔調査は貴方の体で起きている状態を周波数という情報によって、そこに貴方が居なくても、遠く離れた場所から調査します。といったシステムになります。摩訶不思議な世界にみえるでしょうが、波動に精通している人間はなんら疑問を持つことはないでしょう。
一般に振動医学等、波動を使って生命体の調査をする場合、クライアントさんがすぐそばにいて、波動測定器等を使って調査といった形を取りますが、遠隔調査の場合、クライアントさんがそばにいる必要がありません。そして、いついつ調査しますから、その時間は椅子に座ってじっとしていて下さいといった予約を取る必要もありません。クライアントさんは常日ごろの生活 をされていれば大丈夫です。細胞レベル(DNA)でにおいて、その周波数をスキャンするのですが、痛くもかゆくも何も感じることはありません。遠隔調整に関しては、まだ本格運用を始めておりませんがこれに関しては何らかの違和感を感じる場合があります。調査した結果は、問題あるなしに関らずメールでお伝えすることになります。軽度な問題点、例えばジオパシックストレスを受けていれば、水脈、電磁波といった生活環境改善等のアドバイスもいたします。必要であれば出張で土地鑑定といったジオパシックストレス調査も行います。重度な問題がある場合、その状況に見合った医者を紹介するといった方法を取っております。その調査内容は医者に対しては詳細にお伝えする事になります。波動を使った診断や治療行為は、今の医療の範囲外となります。そういった技術を持った医師であっても、波動を使った医療行為に関しては保険は適用されません。また、診断、治療という言葉を使っての医療行為をすることも出来ません。あくまでも自由診療範囲であり、医師の判断に委ねた医療行為となります。
このシステムに関しての運用実績は5年以上あり、その的中率は実際に病院での検査結果と照合した場合ですが9割を超えます。また、厚生労働省と楽天の了承も得ての運用となります。そもそも、私が波動という分野に首を突っ込んだのは、生命という分野だけでなく、自然界で起こる様々な現象がここに関係していることがわかってきた事にあります。私の本業でもあったエンジニア系の仕事やソフト系の仕事においてもここは切っても切り離せない存在となっています。新しい商品も頭の中では生まれつつあり、また、出番を待っている商品もあります。全ての商品は実験を重ね、波動測定で検証を得て生まれたものになります。是非ご愛用頂ければ幸いです。
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最終更新:2017/06/05 10:20

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