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2019/03/01 09:01
大変お久しぶりとなってしまいました。今年初めての投稿となってしまい何から書いて良いか話題も尽きないところです。
今年も時間が許す限り、様々な分野、そして真実の情報を提供していきたいと思っておりますので応援の程よろしくお願いします。
さて、今回はメディアにも取り上げられる事が多くなった学校問題と、原因ともなっている学校教育について考えてみたいと思
います。人間教育であったり、社会教育であったり、子供たちは自己や本当の生き方を習得できずに大人になっているようです
教育によって培われた人類の活動は、何を間違ったか地球を物質と情報分野で汚し続けています。そして地球の未来をも揺るがす大きな社会問題が山積してるのは周知のことかも知れません。その辺も含めながら教育のあり方について書いてみようと思っています。保護者の方は勿論、教育関係者方々もご一緒にお考え頂ければと思います。
私がもっとも危惧しているのは、近年急激に変化が起こり始めた環境変化と、それに伴うように起きている、生命体のエネルギー不足によって起こる様々な病気です。動植物全てにおいてそれは同じように起きており、人類にとってもっともリスクの高いとされる癌という病気によって、とおとい命が毎日のように失われています。それもこの日本においては異常なまでに増えつつあるのです。波動測定による環境、生命の調査を継続して行っているのですが、ただ事では済まない状況になっていることも見えてきました。
今の地球環境は自然エネルギー(量子エネルギー)不足と情報汚染で待った無しの状態にあります。そういった状況を何とか打破すべく、その対策商品の開発に余念はないところです。
食品、電磁波、ジオパシックストレス、磁場、放射能汚染は日増しに悪化しているのが現状です。それに伴う様々なエネルギー疾患は増える一方です。新たに浮上した放射能汚染対策のめどもたち、そういった救済対策や、環境対策商品の開発に日々全力を投じているところです。
波動測定技術はそういった研究開発に大きな力を発揮しておりますが、なんせ、こういった商品ですから、手作りで仕上げていくしか方法がありません。需要に追いついていないのが現状です。せめて現在販売している商品だけでも在庫を切らさないよう
に頑張って作っているところです。冬場は特に製作時間がかかってしまうこともあり、投稿に時間が空いてしまった理由もそこにあります。少し暖かくなってきましたし、新商品も何点かできていますので、早く出品もしたいと思っています。どれもたまげる商品ばかりですのでお楽しみ頂ければと思います。この店長の部屋もできるなら月に一回ペースを目標に書いていこうと思っています。
尽きない話題で一旦書き始めると、どうしても長くなってしまい、見ただけでうんざりしてる方も多いかと思いますが、コーヒーの一杯でも飲みながら、或いは音声変換ソフトで変換して、耳で聞きながらというのも良いかも知れません。その辺はお任せしましょう。内容が内容ですから、わからない用語が出てきた際には、ネットで調べながら読み進んでいかれると良いと思います。
まず、教育の話題に移る前に、今、まった無しの状況を作っている福島原発を始めとする放射性物質による環境汚染の状況をお
伝えしておきたいと思います。私も昨年からずっとこの放射能汚染による人間や食品等の環境調査をしつつ、その対策商品開発しているところです。
当社がやっとこぎつけた放射能除染技術ですが、世界的にもそれは未だ実現できていないのが現状です。
除染にも色々とやり方があるのですが、汚染物質を仕分けてどこかに持っていき廃棄するという方法が福島原発等で行われている一般的な方法となります。
ところが、この方法では放射能を発生する物質が地球上から減ることはありません。当社除染技術は放射性物質を完全に消し去る技術となりますので、そこから放射能は発生しなくなります。基本安全な物質に変えることが出来るのです。量子力学における電子そのものの量子エネルギーを使って初めて実現出来る技となります。当社数千円の商品でそれも可能となったことで、大きな安堵感がこみ上げているところです。その代表でもあるレンジプロテクターがあります。マットタイプ、お皿タイプどちらでも除染が可能です。栄養価と品質の向上も出来る一石3鳥の商品と変貌した訳ですから、是非ご利用頂けると良いでしょう。
IHプロテクターのマットタイプでも可能であることもわかりましたので、IH調理器をお使いであればこちらも是非お勧めします。
地球という惑星は、言うまでもありませんが水の星であり生命の星でもあります。なにがそのトリガーとなったかは不明ですが生命体の誕生で現在の美しい自然が培われてきた訳です。その生命媒体となる水をこういった放射能で汚染され、酸化させられてしまえば生命はその正常な活動を担う事はできなくなります。一概に水が汚染されていると表現では、ろ過してきれいにすればそれでいいじゃないかと思われるかも知れませんが、汚染物質は確かに取れるかも知れませんが、水はそういった単純なものではありません。食品汚染、海洋汚染、土壌汚染、水道水汚染、それによって地球上の全ての生命の放射能汚染(内部被爆)は進行中にあるのです。
日本人の内部被爆は福島原発の影響があり、とりわけ深刻な状況になっています。そういった情報が表に出ることは基本ないと
思いますが、気になる方はネットでちょっと調べてもらえば、まさかと思われる情報に驚かれるでしょう。
内部被爆は私の唾液による波動測定で調べる事ができ、引き続き調査をしておりますが、やはり関東以北の方の内部被爆はかなり深刻になっています。検査機関によるデータも公開されていますので調べて見られると良いでしょう。内部被爆の平均値は20ベクレル/kgを超えているというのが今の日本人の実態です。水の安全基準が10ベクレル/kgですから、ただ事ではない事はおわかりかと思います。
内部被爆測定を含めた波動測定キットを近々楽天にて販売する予定です。波動測定キット(300円)をまずは購入して頂き、内部
被爆やエネルギー測定であれば唾液を綿棒に染ませて送って頂くだけとなります。食品や水もわずかなサンプルを送って頂くだけで測定が可能です。そういった検体を送って頂くための商品です。計測には別途測定料が発生します。内部被爆だけであれば1000円で測定できますので、気なる方はご利用頂けると良いでしょう。
お米等の食品汚染も進みつつありますが、それよりお米はその水源の水質悪化によってどんどん品質は落ちております。水道水が大きな原因でもあったのですが、放射能がそれに追い討ちをかけています。日本人の主食であり糖質として一番大事なエネルギー源であるお米を毎日食べる事で病気になってしまう時代になっているのです。糖質の品質が悪いとミトコンドリアによる燃焼がスムーズにいかず、エネルギー不足でがんといった病気になってしまうのです。
例えば紙に火をつければさっとそのものが燃えますが、石油から精製された製品は一旦それが溶解して気化してからでないと燃えないのと同じ原理なんです。また、精製した白砂糖にしても火をつけてもすぐには燃えませんが、そこに、灰でも良いのでちょっとまぶしてあげると燃え始める、あの原理ですね。といってもよくわからないかも知れませんが、燃焼のシステムは意外と科学で良く解明できていないんですね。そこに発生する温度(熱)の現象も科学者が説明できないでいるのです。
ミトコンドリアで作られる熱がどうして体のエネルギーになるのという理論もきちんと説明できる科学者は残念ながら世界を見渡してもいないでしょう。それでいてどうやってがんといったエネルギー疾患が解決できるかが不思議です。様々な新薬も生まれているようですが、がんをいじめる薬や、そのエネルギーである糖質を極端に制限する方法ではがんを完治させるには至らないのです。また、諸外国が3大治療を止めている理由がそういった理由でもあるのです。
福島原発事故からいよいよ7年という歳月がたってしまいました。この7年という節目はあのチェルノブイリもそうだった様に、放射能による健康被害が顕著に現れてくる時期でもあるのです。新聞、雑誌、ネットでもそろそろそういった情報で話題になっているのではないでしょうか。関東以北、特に東北地方ではエネルギー疾患である白血病が急増しているようです。
今の科学や医療技術で放射能とがんの因果関係を証明する手段はありません。ただ、それを疑う余地はないほどのたくさんのデータがそこ存在している為、誰しもそれを疑う人はいません。そもそも、癌がどうして発生し、人の命を蝕むのかといった原理を説明できる医者も学者もいないと思います。せいぜい、放射能によって遺伝子が傷つけられたり、或いは、たまに起こるコピーミスによって、そういった細胞になってしまうといった話かもしれません。癌は普通の細胞より非常に高性能なシステムや耐性を持ち合わせた、強力なエネルギー細胞にDNAスイッチしたものです。そんな馬鹿なと思われるかも知れませんが、生命をエネルギー不足から守っている神様の授かり者みたいなお助け細胞なのです。もし、強いγ線といった放射能に当たれば遺伝子だけでなく細胞組織は傷つき、その細胞の機能は失われ死んでしまうだけで、傷が治るのと同じようにそれを修復して完治して終りです。がんは放射能を帯びることで発生するエネルギー疾患です。その発祥原因は全く違います。
γ線といった強力な電磁波である放射能の性質は、水をイオン破壊し水素電子と結合共有している元素を引きちぎってしまいます。ミネラル水と表現される水の現象が断ち切られる訳です。
スマホや家電機器等で発生する一般の電磁波でも、そのエネルギーの性質は同じで放射能に比べればそのエネルギーは低いもののやはり同じ事が水の中で起きている訳です。電磁波の影響を受けた水のエネルギーはあっという間に落ちていきます。
一旦そうなってしまった水を自然界で通用する生体水に戻すには、相当のパワーとそこに注がなくてはいけません。今の地球の水は酸化しミネラル分も減少過程にあり、微生物といった生体エネルギーを持ってしても生命体に必要なミネラル水にする事が困難な状況になっているのです。
人間はその生体エネルギーのほとんどをミトコンドリアで作っていますが、70%を締める体内水がそういった水になってしまえばエネルギー産出性は落ちてしまい、それを補う発酵系(乳酸)によるエネルギーで補おうとするのががんというエネルギー疾患になるのです。生体エネルギーは綿棒測定で臓器別、器官別に調べる事はできます。エネルギーが高いという事は、水の持つ周波数も高いという原理になります。そういった元気なミトコンドリアを持った人は、がんといった病気になることは基本ありません。
お米、野菜、そして水の品質が悪すぎるんですね。がん細胞は強いエネルギーを発生する細胞ですが、正常細胞の3倍くらいの糖をむさぼりつくし、アポトーシスを止めて増殖もします。ですから一気に体力も落ちながら人を死に追いやってしまうのです。解糖系とミトコンドリア系のエネルギー差はATP産出でいくと18倍の差がありますから、それでも一細胞で発生する熱量をまかなうことができない状況ががん細部で起きている訳です。
放射能の中でもとりわけ強いエネルギーを持つのがγ線という電磁波ですが、レントゲンでお馴染みのエックス線と同様にさらに強い貫通能力を持っていています。私の商品であるEプロテクターでも直近で使用してなんとかこのエネルギーから細胞を守る事が出来るかどうかのレベルになります。水のエネルギーを常に高レベルに維持できている臓器、例えば心臓や脳細胞は、そういった意味で少々のγ線でもへこたれる事はありません。20ミリシーベルト程度は大丈夫と言われています。
γ線をカットするには、分厚い金属の遮蔽盤が必要となりますが、そんな鎧をまとっての生活は到底不可能です。家電製品から出る電磁波程度であっても、その磁場のエネルギーは相当な貫通能力を持っていて、薄っぺらい金属シール程度ではあまり効果
は得られません。こういった空中線エネルギーから身を守ろうとするなら、体の生体エネルギーを上げるなり、外からの量子エネルギーで生体水を守るほうが遥かに効率が良いと言う事になります。その原理の基で開発しているのが当社商品となります。その効果は波動測定で測れるので安心して皆様に提供できている次第です。皆さんにお使い頂いた乾燥は、レビュー等でも良くお分かり頂けるかと思います。
γ線やエックス線といった高周波の電磁波エネルギーの怖さは桁違いです。ジオパシックストレスに完全対応できるスペースバリヤーという商品を近々出品する予定ですが、これを身近においておけば、あちらこちらから飛んでくるγ線であってもある程度は防御できそうです。遠くから飛んでくるγ線は電磁はですからそのパワーも落ちているので、そういったエネルギーや電磁波を含めて守ってくれるという事になります。それでも、その人の生体エネルギーによるところが大きな意味を持ちますので、日々健康に留意した生活を心がけて頂くことは言うまでもありません。
スペースバリヤーという商品はジオパシックストレスに関しては一部屋ではありますが、しっかり守ってくれるアイテムとして開発した商品です。そういった環境にお住まいの方やジオパシックストレスが気になる方は是非ご利用頂けると良いでしょう。購入に当たっては、綿棒測定でジオパシックストレスの有無を確認をされると良いかと思います。
放射性物質はあらゆる経路で私たちの体内に進入してきます。そういったものを口にしない事が先決となります。放射能汚染
の問題はそれだけではなく、地球の未来をも揺るがす事態となっていることもわかってきました。現在も引き続き調査をしているところですが、かなり深刻な状況である事は確かですし、いつか皆さんにもお伝えしないといけない時も来ると思います。
放射能汚染に限らず、あらゆる酸化物質で地球は汚れつつあります。酸化物質はそれを正常なエネルギー体に変化させながら地球と同化し自然に戻ります。それまではすべて社会毒というごみの分類になります。酸化させない物を作ること、酸化してもそれが自然エネルギーレベルで簡単に復活できるものを生産すればそれほど問題は起きないのですが、今の科学の技術ではそこを
認識して商品を作る事ができません。ですから、皆さんが買われる様々な生活用品、家電機器等はいずれ壊れていくのです。昔の商品に比べればそれは顕著になっていると思いませんか?
あらゆる石油製品も全てエネルギー組成を持った物質に組成を変化させて作ることは可能です。ただ、そこにはそれなりの材料が必要でコストアップに繋がります。ただ、そういったものを作ってしまえば、結局首を絞めるのはその企業自身になってしまう訳で、富を得るがための企業ですから、やりたくても果たしてそれを実践する企業がいるかどうかです。壊れない商品を作ればどういう結果を招くぐらいはわかるかと思います。
それでも地球の未来を考えるなら、そういった方向に意識を代えていく必要もあるのでしょうが、そういった社会構図に変えるには、今の教育から見直しをする必要があるという事になります。
その教育の話に戻りましょう。今の日本の状況に疑問を持つ方はどんどん増えつつあるでしょう。ユーチューブ等を使ってネットで真実を語る人も増えてきているのもそういった不満を持つ有志のある人が増えている証拠でもあります。そういった人たちが知恵を出し合い、寄り添いながら色々な活動も始めようとしています。それは、自身の富の為だけでなく、次の世代へ繋ぐ
命の架け橋の為でもあります。ちょっと遅い気もしているのですが、そういった意識は情報として世界を一瞬で駆け巡ります。それだけでも地球の水は、情報汚染から守る事ができるのです。それを邪魔しているのが、今の社会構図であり、真実を隠すメディアであったり、日本人が情報に敏感な個性を持たない教育洗脳されたミーハー族であるがためでしょう。
とにかく、意識改革(教育改革)急がれるところです。日本の教育をどうしろということになりますが、私の人生経験の中で培った情報を基にお話してみようと思います。
人類は、様々な生産活動の中で糧を得て生活をしています。その目的は生きる事が原則でと、そして人並みいやそれ以上の幸福を求めようとする欲望にあるでしょう。その近道をしたいなら優秀な会社に就職して、少しの労働でたくさんの富(お金)を得るという考えが先立ってしまいます。がつがつと働けばたくさんのお金は得られるでしょうが、自分の時間に余裕もなく様々なストレスも溜まり幸福も達成できないでしょう。
サラリーマンでもよいから正社員のなれたらいいなと考えている夢も希望もない子供はいないかも知れませんが、結局その道に突き進んでいく背景があります。ちょっと上を見つつ、パイロットや医者、弁護士や学校の先生といった、ちょっとエリート系の仕事を目指して鼻高々な人生を送ろうと部屋にこもって勉強を頑張っている子供も多いかも知れません。その学力を持って狭き門をくぐり抜けながらそれを達成する道を歩まないといけないのです。今の学歴社会の構図がそこにあります。富を得るが為の教育が幼少期から既に始まっているのです。果たしてそういった教育をしていて良いかという疑問が残ります。
勉強をして得られた能力は試験という学力テストで試される事になります。試験会場において、頭に詰め込んだ情報を基に様々な問題を時間の中で解いていかなくてはいけません。頭に詰め込まれた記憶量が物をいう世界です。社会科といった記憶科目がその代表になるかと思います。でも、記憶は何年も続くものではありません。社会に出て実際にそれが役に立ったという人がどれだけいるでしょうか? 私の人生経験では、ほとんど必要ないという情報でしかなかったと思っています。私はそういった記憶科目は大嫌いな子供でしたし、そこに本があり、それを読めればそれは全て解決できるだけの話なんですから、必要な時に調べてでよいという話です。なんで頭の中にそれを叩き込まないといけないのかみたいな感じでしたね。今の時代、パソコンやスマホを片手に、世界中の情報をリアルタイムに何でも調べる事ができるでしょうし、社会の歴史なんてものを、いちいち覚えて何になるのかといった話です。そんなあいまいな記憶より、リアルタイムに正しい情報を取り入れた生活をした方が遥かに充実した生活が送れると考えるところです。
教育は保育園又は幼稚園に始まり、小・中義務教育の6年と、高等学校、大学まで至れば、20年近い歳月を勉学に費やすようになります。その費用やエネルギーは半端ではありませんね。その主たる目的は親も子も富と地位を勝ち取るがためとなっているのが今の日本の教育の現状となっているのです。日本だけではないでしょうが学歴社会という構図になります。
私たち生命がこの地球に生まれてくる理由を教育者が果たして理解しているのでしょうか? 学校の先生も教える身であれば一度や2度はそこに悩んだこともあるでしょうが、果たして答えが出たのでしょうか。答えを得られた先生はまずいないはずです。それもそのはずで、先生こそ社会教育によってその潜在意識をふさがれた教育にその大事な成長期を送ってしまった張本人でもあるからです。そうでもしないと先生になれない世の中のシステムで仕方ないかも知れません。そういった社会教育を受けてしまうと、生命本来の目的を遂行する事はできなくなります。生きる目的をその時点で大きく踏み外している訳です。
高等教育を受ければ、それなりの情報は頭に入っていきますが、それを一番大事な時期に費やすと人類が活動するために必要な潜在意識の養成が出来ずに終わってしまうのです。創造、思想、感情など、地球に必要とされるものを創造する能力はここになります。勉強として頭に叩き込まれる情報は、社会人になって就職してから身につければ十分間に合う情報でしかありません。私が色々な仕事をしてきた結果で言えばそうなります。記憶は1年も使わないで頭の中で眠らせておけば、勝手に消えていきます。なのに、やたら頭に色々な情報が詰め込まれるため、なおさら一時的な情報で終わってしまいます。記憶というシステムは、それが脳内で必要な情報として何度も反復されないとすぐに消えてしまうものなんです。特に寝ている時にそれは整理されながら定着もしていくのですが、潜在意識と照合したり、その情報にトリガーが入ることがなければ記憶は終わるのです。そしてその記憶素子は水(H2O)になるのです。
そもそも、あらゆる教育の原点に自然界の摂理が反映された科目が存在していません。自然の摂理を無視した理論で洗脳される
のですから世の中おかしな意識や物で溢れかえってしまうのは当たりまえでしょう。
教育の基本は、読み書きそろばんが出来れば良いと、私はいつもつぶやいていますが、それが満足に出来ない子供はいくら勉強してもなんら結果を出す事はできません。そこさえしっかりこなせるように教育をすれば、人間の持つ潜在意識を顕在意識を持って引き出すことが出来る能力はできあがるのです。それ以上の教育は基本的に不要です。
潜在意識は地球との情報交換で養われていきますから、子供時分の生活場は特に注意してあげないといけないでしょう。
例えば、教室の席の場所がジオパシックストレスになっていて、そういった席にたまたま継続して当たってしまえば、その子は
、その能力を満たせない状況が起きてきますし、体の調子も優れないといった事にもなります。お子様の体調が何をしても良くならない思われるときは、ジオパシックストレスを疑われると良いと思います。勿論、家の寝室にジオパシックストレスがあればそちらを優先に処置をする必要もあります。
ジオパシックストレスは地球環境の悪化によって、その度合いも強くなっている様です。これからは学校の教室におけるジオパシックストレスも私は考慮した方が良いと思っています
教育によって顕在意識を刺激し続ける頭の使い方は潜在意識を封じてしまいます。環境適応した生活、生産、意識活動ができな
くなっていくのです。自然界には情報があり、それを感じ取ったり、発生する能力が途絶えてしまい、思いやりであったり、暖かい心を持った人間が育つことは経たれてしまうのです。
現在の学校教育は、人間の脳のシステムを理解せずして出来上がったものですから、自然界の摂理や、潜在意識といった原理を意識した、生命が本来持っている能力を育てることは基本的に不可能となります。それでも子供たちの潜在能力はまだまだ活動しており、色々なシーンで教育の合間を見つけてはそれを勝手に身に着けて大きくなっている訳でそういった子供はまだ救いようもあるのです。
私たちの子供時分の学校教育には、まだまだ教科書から大きく離れた心の教育といった時間もあったと思いますが、今の学校はそういった時間やエネルギーを使う余裕など全くないようで、諸外国に負けてはなるまいと教育プログラムがびっしり詰まっているのかと思います。
繰り返すようですが、地球上の生命は、地球という土俵で地球のエネルギーと情報を培いながら生きていくように細胞に組み
込まれています。生命には潜在意識という最初から組み込まれた自然界に生きていくシステムや、さらには自然界をさらに住
みよい環境にしようとする無意識で働く能力も持ちあわせています。そこの能力を封じ込めたまま、人間社会に順応しきって生きている訳です。潜在意識を閉ざしてしまえば、何を作ろうとしても地球の為にといった発想も起こらず、社会毒といった地球を汚す品物で溢れかえってしまうだけになるのです。現状がまさにその状況になっている訳です。
今、東北地震であったり、南海トラフ大地震でも来ようものなら、全てのインフラは止まり、そして食料他全てのにエネルギー源も止まってしまいます。少なく見積もっても2千万の人が命を失うことになってしまうと予想されています。そうなった時の命の繋ぎ方を知らないで育った人ばかりだからでもあります。防災訓練をしたところで始まるものではありません。生きる能力が問われるのです。
学校から帰れば、子供たちは部屋でゲームといった世の中になっていますし、セキュリティー面でしょうが、小、中学校のスマホの持込を容認する方向にあります。スマホの電磁波はエネルギーシステムが未完成の子供にとっては非常に危険です。脳の中枢である潜在意識の情報までも混乱を起こしてしまうので、子供には絶対に持たせてはいけません。保護者と先生間もラインで情報共有もしているようですが、これもNGです。高周波電磁波が脳にどういった影響を与えるかは、今の科学で認識できていません。その影響が測定できないし、だから良いとしているだけの話です。脳とその中の水のエネルギーなんかが見えないのに良としているから色々と問題も起きているんです。自然現象がわからないまま出来上がった理屈上の先端科学でありさえすればそれを容認してしまうのが今の世の中で、計測できないもの、見えないものは無視してしまう勉強好きの科学者がたくさんいるから問題になるのです。
生命の起源を求めてはやぶさ2号が、リュウグウの着陸を成功させたようですが、そこにあるのはどこの星にでもある元素だけです。生きてここにいる生命がほとんどわかっていないのに、なぜよその星にその理由を探しに行かないといけないのか不思議でなりませんね。税金をどれだけ使っているか知れませんが、汚れきった地球をいち早く掃除するお金として使って頂きたいところです。
私はこう見えても、勉強は大嫌い人間でした。(どう見られているかは不明ですが)学校から帰ればかばんを投げ出して、野に山に川に遊びほけていました。聞こえは悪いかも知れませんが、それが人間本来の姿になります。まずは自然と仲良くしそれを豊かに感じる潜在意識を育て上げていく必要があります。勉強なんかは二の次で十分です。人と人のコミュニケーションや生命を感じる時間は、近所の子供と一緒に、鬼ごっこでも、缶けりでもして遊べば十分でしょう。
勉強嫌いの私はなんとか県立の普通科を卒業できましたが、勉強嫌いでしたから大学に行く気は毛頭ありませんでしたね。それでいて、ほとんどの仕事はこなし極めつくして来れたから自分でも不思議に思っているところですが、色々な実験などにお金は惜しみなく使った事で貧乏暇なし人生を歩むはめとなってしまいました。(笑)
エンジニア系の仕事が好きな私は、工場の自動化システム等色々なものを作ってきましたが、それが問題なく安定して動くため、その技術を盗んでしまう業者も私の周りにはたくさんいて困っています。勿論著作権法に触れる犯罪となります。
こういった、物性を重視した技術は、勉強、勉強で養われた顕在意識だけでは成し遂げられない品物となるのです。要するに富
の為の勉強をしてきた人は、常に誠実に仕事に取り組む事ができないがため仕事の頂点を極めることは難しくなるのです。
ですからそういった卓越した技術を目の前にすれば、それを盗み自分の物として対価を得ようと考えてしまうのです。要するに富を得るがための近道を選ぶということです。一つ間違えれば、これは詐欺や窃盗と同じ窃盗という犯罪となってしまうのです。
そういったことを平気でやってしまう人間は結局何も結果を残すことはできない訳です。富を得る一番の近道は、今流行の詐欺という犯罪が代表となりますが、それが横行している日本に将来はない事は目に見えています。巧妙な手口でという事ではなくて、単純な手口を潜在意識で邪魔されることなく、しっかりとした顕在意識で培われたうそをつける事が求められる仕事?になります。
潜在意識が養われていないからこういった犯罪を横行する世の中になってしまうのです。
創意工夫の中で生まれてくる創造物は日本だけでなく全世界で著作権法という法律で厳しく管理されています。日本では文化庁管轄で管理されており、ちょっとかじらないとぴんと来ない法律でもあります。
著作権法は将来役に立つ事もあるかと思いますので少し説明しておきましょう。弁護士であれども意外とこの法律に触れる事案も少なくて理解している弁護士も少ないのです。私も著作権にまつわるトラブルがあり、情けない話ですが相手の会社の顧問弁護士に著作権法から教えた事もあります。そもそも、著作権と所有権の区別ができない事が問題となっているようです。
著作物とは、固体、物体となっていない情報体(思想、感情)をいいますが、それだけが一人歩きをするものではありません。それを基に作られた、文章や画像、物体、音というように表現され、それを五感で認識きる物とペアとなって初めて著作物となります。例えばソフトはデジタルデータとして最終的に機能しますが、パソコン等を使えば、人間が認識できる言語や画像となり、画面に表示したり、印刷でき、その記憶媒体とセットになって著作物となります。私はエンジニアの仕事で、工場やプラント設備等の自動化システムの設計・施工もしておりますが、そのほとんどは、私の思想から生まれる一品仕立ての創造物であるため、そこにあるソフト、図面、制御盤等の固体物は全て著作物にあたることになります。所有権はそれを利用するユーザーに
対価を持って販売しますが、著作権は私の持ち物であって、それを一緒に譲渡販売することは基本ありませんし、著作権の譲渡は弁護士を持って処理しないといけないくらいめんどくさい処置となります。所有者はそれを利用する権利はあっても、他業者にそれを見せたり、その固体に触らせたり、改変したり、カメラ等撮影したりすることは出来ない訳です。無断でそれを行えば、即警察に通報逮捕という事になります。警察も著作権に関しては全く知りませんから、めんどくさいから弁護士に頼んでくれという事になります。
著作権とはざっとこんな内容になり、特に一品仕立てのオリジナル性の高いものは注意して頂くと良いと思います。不用意に触
ってしまうと高額な損害賠償を請求される事にもなります。著作物の定義が思想や感情といった、潜在意識の分野である事の意味を理解して頂ければそれで良いと思います。そこを持って色々な生産活動をすれば、必ず地球に優しいすばらしい創造物が出来る事は間違いないでしょう。そういった潜在意識を生かせる教育に取り組んでいけたらと願うところです。
私が製作販売している商品もそういった中で日々生まれている商品です。その代表とも言えるレンジプロテクターは電磁波の影響やそれを自分の身で体験した事や、それを実際に波動測定で測る技術を持っているからこそ生まれた商品です。
放射能除染までは考えて製作はしていなかったのですが、波動測定である現象に気づき、そして閃きがあったからこそ、そこ
にたくさんのエネルギーを投じることもできて、こういった商品が生まれたということになります。
地球には水という物質であったり、珪素というこれまた不思議な物質が存在しており、そこが地球のエネルギーシステムを培ってきた大きな理由となってる訳です。地球上の物体は全て、命ある元気な水と、その水素電子による量子エネルギーの介入があって始めて、その姿を美しく華やかに振舞う事ができているのです。そして、そして私たちの心にその情報なり感動を与える存在となり得るのです。それが生命の求める真の幸福であると考えます。
13000文字を超える長文となってしまいましたが最後まで購読ありがとうございます。
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最終更新:2019/03/02 12:32