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2014/10/19 12:05
人類の歴史は地球46億年の歴史からみればほんのわずかな時間でしょう。地球には水という物質が存在しておりそこに生命が存在し刻々とその状況は変化しています。
その変化の中で私たちは順応しながらこうやって子孫を残し生き抜いてこられた現実があります。この順応という言葉ですが、w私たち人間は60兆個ある細胞と更に200兆個の細菌類と手を取りながら活動しています。その細胞の中にある核という所がその情報を握っており、細胞同士もお互いに連絡を取り合い、更に外界との情報(リスク)に対してそれを常時変化させながらシステムを正常に維持温存させているのです。そこにあるのはもっと小さな単位である原子や分子になります。DNAも水をベースに量子という名の下で活動する物質であり生命の情報源となる存在であり細胞のシステムを握っています。水を囲い込む様に2万個の素子が連なり2重螺旋構造を取る物質です。STAP細胞もここが理解できれば解決できるものなんでしょうが。このDNA内の水がとても重要です、細胞内のミネラルイオンによる還元作用でこのDNA内の水の還元電位は-200mV程度になっている必要があります。量子的に非常にエネルギー状態が高い水でありそういった水は非常に規則正しい6角形の構造体を作ります。氷や雪の結晶が6角形であるのはそのためです。
水は情報を記憶伝達するという現象はこの瞬時に変化するこの構造体による現象と考えています。もちろんエネルギーが失われた水ではこの現象が鈍くなり記憶伝達能力が落ちてしまいます。DNA内においてその情報系が狂ってしまうことで発生するのが病気になります。風邪やウイルスといった病原菌による病気も元を正せば水のエネルギーが落ちた事で還元電位が上がりアルカリ菌の活動が鈍る事で病原菌といった酸性菌が細胞を痛めつける事で起こります。要するに免疫力低下状態となってしまうのです。風邪を引くと体温が上がりますがこれはミネラル作用を促し酵素を活性し免疫力を上げる作用となります。よって体温を下げる薬はよっぽど体力がない場合を除いて服用しないほうが良いでしょう。風邪といったものは2,3日も静養すれば勝手に治る病気でしょうが、DNAのシステムが少し変わってしまう病気(DNAスイッチと呼ぶ)、例えば、癌や糖尿病、アレルギーやうつ病等はちょっと厄介です。その中でも今急増している癌という病気ですが、やはり水の量子作用が狂った事で起こるものです。
癌は上皮細胞に出来る、極めて普通の細胞ですが上皮細胞であることから分裂速度も数倍早く、更に分裂時に死なない細胞と化したものなのです。通常は新旧交代で旧は死んでいきますがなぜか死なない細胞になってしまいます。この原理を量子的に説明するとすれば水のエネルギー状態が悪い事で本来死ぬべき細胞も自らも生き残ろうとする摂理が働くからであると私は考えています。そいった原理を考えるなら体の水の量子状態を高める事が癌を治す一番手っ取り早い方法となるのです。ではどうしたらこの水の量子レベルを上げる事ができるかをお話しましょう。
薬事とうい法律からあまり大げさな表現が出来ない事をご了承願います。
まず、水の量子エネルギー源になっているのは何かを知ることが必要です。カテゴリー等でも説明しておりますが、そのほとんどは地球からの放射エネルギーになります。
地球はまだ高温で燃え滾っているのでその熱量子エネルギーとなります。太陽や月、宇宙からの恒星エネルギーも大事な要素になります。私たちは毎日8時間程度睡眠を取る様に出来ており、この時が一番のエネルギーチャージ時間となります。エネルギー調整口であるチャクラを開放しきり体内の水がそのエネルギーを吸収していきます。睡眠時はそういった意味でも無防備な状況となっていますので枕元に電磁波発生源である携帯やスマホを絶対置かないようにして下さい。当社Eプロテクターをご使用の方もお願いいたします。就寝時はこういった電磁波に対しては特に気をつけて下さい。寝る場所で気をつけなくてはいけないのがジオパシックストレスと呼ばれるエネルギーのブロックが起きている場所です。水脈や断層といった場所がそれにあたりますが、これを調べるには地下調査やダウジングという方法が必要になります。水脈は水が流れている所で地下水脈とも呼ばれますが、相手がミネラルを含んだ良質の水ですので量子エネルギーが吸収されてしまうからなのですね。
次は問題のチャクラですが、これが人それぞれ状況が違っている所です。チャクラは電磁波や社会的ストレスで簡単に閉じてしまいます、チャクラは必要なエネルギーを選別して取り込むように出来ていますのでそういた悪いエネルギー(周波数情報)を受けると閉じてしまったり、調整がうまくいかなくなるのです。そういった中で睡眠をいくら取った所でチャージは出来ませんよね。チャクラ調整には当社癒しの音楽CDをお試し下さい。振動医学に基づいた周波数で7チャクラを調整できることが水の波動測定で確認できております。
次に大事なのが体内のミネラルです。これが水の構造化の第一要素となります。体内に取り込まれる熱放射エネルギーや自らの体温で発生する熱エネルギーはこのミネラルで量子変換され還元作用が起こります。ミネラルが重要な栄養素であるのはこの理由です。ミネラルの摂取源のほとんどは通常は野菜といった植物となります。ところが最近の野菜は有機栽培といった方法で過保護に育てられており毛細根を張らず根酸が働かず、鉱物を溶かして吸収する間もなく育っていきます。根物はまだよいとしても葉物は自然栽培といったちょっと高いかも知れませんが質の良いものを選んで購入すべきかと思います。別な方法としてイオン化したミネラルを溶かし込んだ水を飲用しても良いです。地下水(井戸水)にはそれなりにミネラルを溶かし込んでいますが、水道水は成分調整をしたりであまり期待できません。ミネラルでも特に珪素は重要になるのですが非常に摂取が難しくなってきています。当社ミネレストは放置時間画必要になりますが珪素成分を溶かし込み還元作用も優れたセラミックス還元ボールです。水道水を自然水以上の還元ミネラル水にすることが出来、その美味しさも納得出来るお勧めの一品です。ミネラルは珪素、カルシューム、鉄、亜鉛、カリウム等色々ありますが、特に珪素は非常に重要な物質となります。
最後は食材になります。スーパーにはたくさんの食材がこことばかり並んでいますが、水を含む商品は消費期限延長目的により防腐剤等の添加剤を使用しています。この細菌類を生息不能にする目的である薬と呼ばれるものです。もちろん体に良いものでは到底ありません。薬の作用は沈静が主たる目的となり生命の主エネルギー源(THz)を吸収するものです。最近騒がれている危険ドラッグですがこれはテラヘルツ吸収物質になります。要するに量子作用を落としてしまうのですから体に取ってはネガティブに作用してしまいます。農薬も生命を絶つ劇薬で、野菜にはしっかりふりかかっています。JASマークのない無農薬表示でも農薬は使用されていますので気をつけましょう。当社野菜の友で野菜やお肉、何度もいいので洗浄してみてください、焼成ホッキ貝の多種ミネラル還元作用で毒素をイオン分解、吸出します。珪素といったミネラルもイオン化し溶け込みますので鮮度維持効果に味覚向上に、さらにはアルカリ殺菌も出来る多用途洗浄材です。
今日は会社が休みで長々と書いてしまいましたが、そもそも水が原点となり私たちは量子(電子)で活動していますからそこをしっかり元気することが健康への早道になります。
自ずとポテンシャルも上がり、他界に対しても良いエネルギー的存在として毎日を送れるようになるでしょう。すでに病に伏せている方はこの4つの要素を同時進行してみると良いでしょう。一度スイッチしたDNA情報は現在の悪化した地球環境(水環境)では簡単に戻らない事を理解されて下さい。
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最終更新:2014/11/23 11:53