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2016/03/19 13:38

ウイルスの謎に迫る

インフルエンザが猛威を振るう時期になっています。皆さんはどのような対策をお持ちでしょうか。今日はインフルエンザにかからない体にするにはどうすればといったところから話してみたいと思います。
ウイルスと聞くとやっぱり怖い感染病と思われる方は多いと思います。もちろん1度や2度は経験もお持ちであると思います。なんとも言えないあの苦しみは耐えがたいものですよね。もちろん私自身2,3回かかった経験もありますので良くわかります。
ウイルスは風邪などの細菌性と違い細胞という自立エネルギーを持たない物質になります。生命というより情報体(RNA)になります。一般の風邪にもウイルス性のものがありますし、たかが風邪といって甘く見るのは良くないですね。ウイルス性の風邪を含めインフルエンザは抗生物質といった処置は無力になります。そもそも昔は抗生物質も効果を期待できるものであったかと思いますが、それに対する耐性菌も増えながらいたちごっこになっています。その悪循環が続けば生命の免疫能力を上回る耐性菌によってパンデミックが起こり、ただの風邪で人類は終わるといった事にもならないとは言えないでしょう。
抗生物質はそういった細菌性のものに対しては効果を発揮するかもしれませんが、善良な細菌や一般細胞にまで影響を及ぼす薬品になります。日本ではちょっとした風邪でもすぐに抗生物質を処方する傾向がありますが、これはNGです。抗生物質の副作用は体内の常在菌バランスを壊す事にあります。アレルギーや様々な病気に発展していく危険性が潜んでいます。諸外国ではこの抗生物質の使用は控えられており減少しつつあります。西洋諸国においては抗生物質は危険物質の筆頭に上げられており、よほどの事がない限り使用しない事になっているようです。それなのに日本はどうしてという疑問もお持ちかと思います。ここは医療利権といった分野も絡んでいます。厚労省に聞いても教えてはくれないでしょう。
一般の風邪は風邪薬など服用せず無理しないよう休養すれば2,3日で終わるのが普通ですが、やれ医者にいって何種類の薬を処方して飲んだとしても風邪が完治する期間は逆に延びるだけになります。ただそのときの症状を鎮痛解熱剤などを使って抑え込むだけの話に過ぎません。喉の痛み、せき、鼻水、発熱、頭痛といった物を和らげているだけの話です。そういった症状は細胞の緊急避難作用であって薬による沈静(細胞の情報消失)をしてしまうと、なおさら自己免疫能力、自然治癒能力を発揮できない環境になってしまうだけになります。どういった薬でも基本は麻薬と同じ成分が入っていると考えて下さい。副作用はつき物です。副作用は主作用の違いは、DNAに変化によるものです。風邪薬の沈静作用は主作用でこれによってDNAスイッチは起きておりません。風邪薬を飲むと眠くなるこれは主作用で副作用ではありません。副作用というものは化学物質による細胞代謝が阻害される事に対するリスク反応になります。要するにDNAスイッチがそこに起きている状況になります。これははっきり言って新たな病気になったという事になります。そういった薬を常用してしまうと細胞アポトーシスも狂わされて同じような細胞が再生するようになり完全な慢性疾患となってしまいます。慢性疾患(DNAスイッチ)は西洋医学では全く無力で治癒は難しくなります。これが薬害の怖いところです。生活習慣病やうつ病、認知症などもその良い例になるでしょう。ほとんどの慢性疾患と呼ばれる病気は薬物療法で完治させる事は無理な話になるのです。生命の細胞に秘められた情報は科学という分野が踏み入る事が出来ないエリアでもありそれが今の医療の現実なのです。
ですが、生命にはそれに打ち勝つ自然治癒能力といったものが備わっています。地球上に生きる生命細胞の全てが持っている能力になります。通常の健康体で悪性の病でない限りほとんど治ってしまうのでご安心下さい。
地球環境は現在色々な化学物質で汚染されています。そこが新たな悪性のウイルスや細菌を生む温床となっているのです。私はその発祥源となっているのは土の中にあると考えています。
常に変化をしながら発生するのがウイルスですので、それに打ち勝つには私たちが持っている免疫能力にかかってきます。ウイルスもどんどん賢くなっています、それに対応できるのが私たちの細胞が持つ情報能力になる訳です。
現在流行っているインフルエンザはどういったものかは良くわかりませんが、新型ウイルスの特徴は元気な細胞ほどその猛威を振るうところにあります。そもそもウイルスの活動エネルギーとなっているのは何なのでしょう。
ウイルスは細胞という組織を持たずミトコンドリアもありません。ですので、その極微小な体を持って生体細胞に進入し細胞 内のエネルギーと無機・有機成分をもって増殖していきます。挙句にはその細胞を死に至らしめるといったことになるわけです。
怖いですねー・・。と脅しているわけではありませんが、老若男女に問わず死に至る可能性が変わらないのがウイルスの怖さの由縁でしょう。現在の若い20、30代の人が新型インフルエンザによる致死量が多い現象も起きています。医者もどうしてと頭をひねっているようです。
その辺を私の考えではありますが説明してみましょう。細胞のエネルギーはミトコンドリアの熱作用とミネラルで発生し水に量子エネルギーとして生命の情報と活動エネルギーに利用されます。多種の生体ミネラルが必要な理由はそこにあります。情報というトリガーとなるエネルギーもそうで、細胞内においてはソマチッド(リン酸塩)や珪酸塩といった微小知性体がその役目をしております。DNAと水を介しながら常に自然化の情報にそぐった量子活動をしている訳です。このソマチッドは私たちの体に100兆個いるとされます。このソマチッドもウイルスと同様に自らのエネルギーで活動する物質でなく、なんらしかのエネルギーが必要になります。これがやはり水のエネルギーとなるのです。ですのでソマチッドも水がないと活動は出来ません。ソマチッドは細胞内や血液中にも存在しますので、ウイルスはソマチッドにとってはエネルギーを奪う悪者であり競合相手となります。ですからソマチッドがたくさんいる細胞にはウイルスは生存しずらい、そういった現象が起きると予想されます。健康な体でもソマチッドがいるいないかはその人の生活環境(食生活)、心の持ち方などに大きく影響します。がん患者などの体を観察するとソマチッドは非常に少なくなっています。これはミネラル不足によるエンルギー不足もありますし、人間の心の持ち方でも敏感にその情報をソマチッドは感じとり殻にこもったり逃げてしまうところにあるからです。この知性体であるソマチッドは研究さなかでその正体は未だに解明されていませんが、生命の謎に迫る物質であることは間違いない事実でしょう。よってウイルスに負けない免疫力を高める方法は、今の食生活を改め心身ともに健やかな生活をする事が第一であることがお解かりかと思います。生体ミネラルは植物から通常摂取できますが、その野菜の品種改良と作り方に問題があり極端にミネラル不足の野菜が市場に流れています。それを食べる家畜の肉も同じ事が起こります。そういった食生活をしている若者がウイルスの絶好のターゲットになるのは仕方ない理由かもと思います。それを補うが為の生体ミネラルを溶かし込んだ水もありますが薬事などの関係であまり目だった販売はされていません、ですが普通に購入は出来るものもありますのでネット等を探されるのも良いと思います。楽天ショップでは販売しておりませんが、当社でも扱っておりますので興味があれば一方下さい。
こういったものは常に厳しい目が向けられているのが現状で、医者であってもそれをあまり大きく表現してしまうと薬事で処罰されるのが今の日本の状況かと思います。貴方がもし病気でお医者さんにかかった時にはそういった事を尋ねてみてください。ちゃんと答えられる医者は少ないかもしれませんが、もしかしたらそういった医者に出会えるかも知れません。
健康になろうと試行錯誤しているけど健康になれない理由が見えてきたのではないでしょうか。そういったミネラルを多少でもとお考えの方は、当社の商品に野菜の友という物がありますのでお試し頂けると良いと思います。
ホッキ貝100%で作ったカリュシュームを主成分とした除菌環境剤です。野菜を洗うだけで化学成分を除去、細胞を生き返らせ鮮度維持も出来る天延生体ミネラル粉末になります。水に溶けると様々なミネラルがイオン化した状態になります。PHは12を超えてしまうので飲料には出来ませんが、野菜などの食品の洗浄目的では問題なく使用できる商品となります。
色々書いてしまいましたが今回の話をまとめるとこうなります。
ウイルスは細胞核をもたない他力生存物質で老若男女を問わず感染します。その進入と活動を阻害できる要素はミネラルやそこに生存するソマチッドになります。見かけの健康体ではなく生きる力と情報をしっかり維持することの方が重要となります。 ファーストフードやコンビに弁当といった添加物盛りだくさんの食べ物を避けて、栄養価の高い野菜等を積極的に摂取しましょう。それでも、十分なミネラルを補給することはできないでしょうから、複合ミネラルを含む水なども取り入れると良いと思います。また、薬は腸内フローラ、ソマチッド等の活動にマイナスに働きます。将来発生する副作用はもっと怖いものとなります。ほとんどの医者はつらい顔をして問診すれば喜んで薬を処方します。その変をわきまえながら薬(医者)とのお付き合いも必要になります。特に抗生物質は人類の将来のリスクに関わる物質になります。医者や薬剤師もその辺を知らないわけではありませんので、目の前の自己のリスクだけでなく、子孫や地球の将来のためにも控えて頂きたいものです。

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最終更新:2016/03/19 13:54

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