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2018/03/11 14:59

自然治癒力を味方に
日本の人口はあの大震災が起きた2011年を境に減少の一途にあります。7年前の今日(3.11)ですが、もう7年も経ってしまったのですね。阪神淡路もそうでしたが、多くの犠牲者を出し、さらには福島原発事故による被爆とその廃炉処理には膨大な税金も投入されています。その影響が出ているのかも知れません。日本経済はどんどん衰退の一途にあります。東日本大震災も太陽フレア爆発に起因した地震で予測もしっかりできたはずですがちょっと残念です。色々な教訓を投げかけてくれた震災で、それを風化させることなく伝えていく必要もあるでしょう。現在は鹿児島の新燃岳で火山爆発も起きています。地球は生きているという事を改めて認識しているところです。こういった地球ですから、そこに生きる私たち人類は今からすべき事は何かといった事を、考えないといけない時期にきている様に思います。今、日本が抱える大きな問題は少子高齢化を伴った人口減少です。これを意味するものは何かお分かりでしょうか。そうなっている直接的原因をご存知でしょうか?
私たち生命体は、自己防衛能力というメカニズムを持って生まれてきます。自分の身に起きるリスクを感じながらそれを回避しつつ生きようとするシステムになります。それは自然界の情報によって無意識(潜在意識)の中で行われています。それを本能的に感じ取れ動物はまだ良いのですが、人間の場合、それは社会構図と共に衰退しつつあります。
今、自然界は徐々にエネルギーを失い、それと同時に情報の衰退(崩壊)も起きています。それを直感で感じれる人は子供をたくさん作って次世代をという生命の性と望みを捨てていくのです。また、狂った食品の影響になると思いますが、男女共に子供のできにくい体に変化しつつもあるのです。LGBT(セクシャルマイノリティー)をご存知かと思いますが、そういった中で生まれる、情報欠如による先天性、後天性の性疾患となるかと思います。13人に一人程度いると言われますが驚きの数字です。先天性の障害を持って生まれてくる人の9割以上はジオパシックストレスに関係してる事は私の測定結果でも確認できています。地球の地殻は地震等の災害と共に壊れつつある訳で、ジオパシックストレスは増える事はあっても減ることはありません。それに拍車をかけている要素がエネルギー不足(水)であることも私の波動測定で確認できています。今、地球はエネルギー不足によって、自然界の情報崩壊が起きつつあるのです。まず、農業分野でそれが顕著に起きており、野菜等の食べ物の栄養価やエネルギーの低下が私たちの健康状態を脅かしています。それが原因となっているのが、癌や糖尿病といった生活習慣病と言われる病気になります。西洋医学では治せませんというお札済みになっているちょっと怖い病気です。癌はその原因と所在がはっきり説明できていない病気になります。もしそれが検査でわかれば癌にならなくて済む訳です。しかし、そういった検査はただ癌を早く発見してというだけのもので、早期発見したばかりになぜか早く亡くなっているという実態は隠せないところです。ある外国のデータですと癌の通常治療をした人としない人の生存率を調べたら、しないほうが3倍も長生きできていたという結果もあるくらいです。
なんかおかしくありませか?そこに関しては踏み入った話が出来ませんのでご了承下さい。
癌という細胞はエネルギー不足と情報不足によって完全に機能変化した細胞です。もちろん遺伝子スイッチも起きているので癌病になります。西洋医学(薬事療法・通常医療)というの手法でそういった細胞を元の正常の細胞にスイッチして戻す事は出来ません。そういった病気ですが、通常医療を選択せず生活スタイルや食事を変えてみたりといった手法で完治させている方は多くいるのも現状です。そもそも病気の原因は細胞にかかるリスクが限界を超えた時に起こる機能変化になります。基本的に病気も自然治癒力によるシステムで起きる正常な反応に過ぎないのです。えーと思われるかも知れませんが生命はそこまで精巧に出来ているのです。何かしないと生命が危ぶまれるといった状況を情報体が認識しそれを回避するがためのシステムが備わっており、それは全て正常の機能になります。癌であれば劣化した炭水化物であったり、不足した活性化物質によってミトコンドリアシステムが不調を来たし、エネルギー不足によって解糖系に依存しつつ、さらにジオパシックストレス等が関係して機能変化に進展し、異常増殖反応を起こし始めた細胞になります。決してコピーミスといったものでできるものではありません。正常な生命活動の中で生まれてくるその時点での正常細胞ですので、それを敵にしていじめてやっつけるといった処置をしてはいけません。逆に大事に温存してあげる処置も必要です。アメリカでは癌を切ったり抗がん剤を使った治療を既にやめています。あまった抗がん剤の材料を日本に輸入しているという噂もあります。癌の3大治療といったものは結局、原因を排除しないままに癌を痛めつけるだけの処置で、結局のところ数年後には再発(転移ではない)してしまいます。不治の病と恐れられている由縁はそういった処置をしてしまうからでしょう。ではそういった病気にならない、片付けるにはどうしたらいのでしょうか?
答えは簡単で、細胞のエネルギーシステムを正常にしてあげる事です。癌は糖質を好む細胞ですが、糖質を抑えれば癌は苦しみもしかしたら死に絶えるかも知れませんが、なおさらの事、他の細胞がそれを補うべく癌化していきます。ちょっと弱い抗がん剤を投与しているようなものでしょうか。とにかくエネルギー効率の高い糖質(糖質・蛋白・脂質)と活性化物質をくまなく摂取してあげれば良いのです。エネルギー要素の高い食事や硬度の高い水等によって、糖質と活性化物質が摂取できればがんは何も言わずに元の細胞にアポトーシスで再生されていくでしょう。ラッキーなことに癌細胞は非常にアポトーシスが早くて環境が整えば数日で癌細胞が消えてしまったという例も数多くあるのです。
年間150万人の方が癌に罹患し、35万人が亡くなっており、その増加は止まりません。癌になる年齢の若年化も大きな問題で、労働人数の減少と人口減少の原因になっている訳です。その医療費とやらは、年間18兆円という数字にもなっています。総医療費41兆円の時代ですが、毎年1兆円規模で医療費が増加しているのが今の日本の現状になります。
癌は5年生存すれば、完治という称号が与えられて医者は褒められると思いますが、癌体質を変えなければそれは完治とはいえません。癌は消えていても体は癌病のままになっている訳です。
癌は簡単に言えばエネルギー不足体質から起こりますが、その体のエネルギーのほとんどはミトコンドリアによって熱という要素から作られ、水にそのエネルギーが蓄積されて行きます。そのメカニズムは非常に複雑なのでここでは割愛させていただきます。水のシステムは波動測定でようやくわかってきたところですが、癌に限らずほとんどの病気(難病を含む)もまずは水のシステムが正常に機能すれば解決できるのです。水を研究する大学機関や学者はほとんどいません。その理由として、水のエネルギーと情報という分野は量子物理学の範疇になり、それを計測したりする事が難しい事が挙げられます。それでいて生命という分野で欠かす事の出来ない重要な物質になります。量子医学という分野がその辺になるかと思いますが、いつかお話できればと思っています。
今日は自然治癒力がテーマですのでもう少しその辺のお話をしたいと思います。いつも長たらしい、ややこしい内容になっていて申し訳なく思っております。ちょっとコーヒータイムでもして続きを読んで頂ければと思います。
この自然治癒力ですが、多分一度や二度は聞かれた事もあると思います。読んで字のごとく自然の力を借りて自らの生命力によって病気や怪我が治っていく現象とその能力と解釈しておきましょうか。風邪といったウイルスといった病原体による感染症は、染色体までに影響が及んでいない一時的なもので、これは白血球といった免疫細胞がそれを攻撃してやっつけてくれて、長くても数日で解決してくれる感染症となります。それでも、変な処置をしたり無理をすれば様々な病気に発展する場合もありますので健康状態と相談して決して侮ってはいけません。辛い風邪の症状を感冒剤等で和らげてといった事をすれば、なおさら風邪の治りは遅くなります。風邪を引けば熱が出たりくしゃみが出たりするのは当たり前の大事な作用で、それを薬で抑えてはいけません。逆に風邪なのに熱も出ないといった人は病院に行った方が良いかも知れません。熱が出るのはウイルスを殺すわけでなく、免疫細胞のエネルギー活動のためにミトコンドリアがせっせと熱を作り水のエネルギーチャージをしているだけなんですね。ミトコンドリアがATPといった媒体を使って熱産出をしているというのは判っているようですが、それから先のシステムがわかっていないから生命のからくりが見えないだけなんです。
さー、エネルギーは十分チャージされました。そこで登場するのが自然治癒力というシステムです。水を介入したエネルギーと情報システムの始まりです。今日本の大学ではこの自然治癒力のシステムを勉強してしないみたいです。ですからそれをきちんと説明できる医者もいないでしょう。それがわかれば、医療技術も持ってして病気はいとも簡単に解決出来ると考えます。
病気になる原因はわかって頂けたでしょうか。そこがわからないと自然治癒力というシステムに入っていけないかも知れません。
まず、自然治癒力を発揮できる条件としては、生命力が満たされている必要があります。自然治癒力と生命力はほぼ同意語と思って頂けても良いと思います。例えば盲腸の手術をするとしましょうか、あまりリスクを伴わない手術に位置づけられていますが、その理由は、細菌性の炎症で急性疾患であるため患者の生命力も維持できての手術になるからでしょう。生命力の落ちた患者であれば盲腸の手術にしても下手をすれば蘇生も利かず命を落とす場合もあるでしょう。『私失敗しないので』というドラマでもありましたが、ちょっとぐらい失敗しても生命力のある人なら命まで落とすことはないのです。それでも手術にはリスクは付きもので、好き好んでやっている医者は少ないでしょう。結構失敗しているケースもあるのか、それを救済する医師保険はとっくに崩壊しているみたいです。患者の生命力に依存する手術ですからその辺をよくわきまえてしないといけないでしょう。
私も数年前の事ですが、肩甲骨をばらばらに砕いた事があって、医者には手術をしないと手は上がらなくなりますよ、とはっきりと言われました。ですが、手術は断りました。自然治癒力にかけてみたんですね。もちろん私なりの波動処置をしたりしましたが、100%に近い状態に戻すことが出来ました。とくにリハビリをしたという事もありませんし、医者はなぜ?みたいな目で見ていましたが、ちょっと信じれなかったかも知れません。骨の状態をCTで撮らせてくれないかと尋ねられましたが断りました。自然治癒力の意味は全く元に戻すという意味だけでなく、現状にそぐった適切な機能変化も含みます。自然界の摂理がそこにありそれにそぐった蘇生が起こります。生命力のすばらしさはそこにあります。そのシステムによって私たちは常に自然界と同期しつつ理想的なライフワークが出来ている訳です。自然界のシステムに感謝をしなくてはいけないでしょう。
自然治癒力で難病を含む全て病気が治りますなんてな事になれば、医療業界は大変なことになると思いますが、それは実現できると私は思っています。そうすべく自然治癒力を引き出す条件は以下のようになります。
これを呼んでいるお医者さんがいれば一度実践されてみても良いでしょう。
1) 病気になってしまった直接的原因を究明し排除する。
  食べ物・飲料水・ジオパシックストレス・病原体の進入・電磁波・過剰労働(睡眠不足)・薬の常用
2)細胞のエネルギー代謝の正常化
  良質な炭水化物(糖質・蛋白質・脂質)、と活性化物質をくまなく摂取する。
 食材によるカロリー計算は現在の食材には適合していない。波動測定をしてエネルギー要素の確認が必要になる。
 活性化物質(高エネルギー状態)を滞りなく摂取する。野菜から摂取が難しくなっている。
ある程度エネルギーが食品でないと栄養価の作用は期待できない。
3) 良質な水を飲む。活性化されたミネラルを多く含む地下水がベスト(硬度は500mg以上推奨)
  波動測定によるエネルギーは60Vel以上を推奨しています。それを満たす市販ミネラルウオーターはほとんどない。
  エネルギーも高く構造化された水は、既に自然の情報もインプットされており自然治癒力の大きな力となる。
4)生命をコントロールする潜在意識を正常化し有効に利用する。
  自己中心主義、エゴイズム、占取意識等は自然治癒力情報を阻害します。
  自分でそれを認識できなくなった人も問題です。波動測定で感情コードも調べることは出来ます。

自然治癒力(生命力)が整ったことを確認するには波動測定が一番手っ取り早い方法になりますが、それを実践しているバウビオロギー技師は非常に少ないのが現状です。ジオパシックストレス・電磁波・病原体・栄養の過不足・薬を服用している、といったリスクが残ったままでは何をしても病気は解決しません。例えば癌患者の9割以上はジオパシックストレスが関与していますが、そのストレスを排除しない限り癌の完治はありません。要するに癌は取り去っても体は癌病のままであるということになります。また、降圧剤、抗精神薬といった代謝阻害剤を服用している場合は断薬が先決です。自ら止めようと思っている方もなかなか薬の魔力で断ち切れないのが精神薬等の怖い薬効になります。断薬をサポートする医者も日本には少なからずいらっしゃいますので、そういった方は尋ねてみられると良いでしょう。また、ほとんどの薬には副作用というさらなる病気を作る要素を持っています。同じ薬を何ヶ月も飲んでという事は避けなくてはいけません。
そして、そういったリスクが全て取り払われたとしましょう。自然治癒力の環境が整った訳ですから病気は治っていくはずですね。ですが、そうは問屋が卸してくれません。その状態を正常状態として生命体のコントロールシステムが認識しなくてはいけません。では、生命をコントロールしている物はいったい何かという事になるかです。細胞核にある染色体は細胞個別の機能を記憶したメモリーといったものに過ぎません、そこの情報に反応し、染色体に向けてトリガーを立てるCPUの働きをする何かが必要になります。体の全システムを監視、管理している部位は松果体という場所になりますが、まずはそこが正常な情報として現状認識をする必要があります。松果体からは自律神経系を経由して全ての細胞に情報が行き届き、その後は細胞に宿す、ソマチッドやバクテリアといった知性体が染色体に働きをかけて機能修正をかけるといった手順になるでしょう。こういった多種多様な超微生物は様々な情報を認識するようにできているようです。例えば、動物の感情コード(性格)までがそういった知性体に影響を及ぼし自然治癒力の味方になったり敵にもなったりもするのです。感情コード(自己中心主義、エゴイズム、占取意識)といったものは特に影響が強いので、ご自身をちょっと振り返るなり、人から指摘してもらったりして改善するのも良いかと思います。そうすれば、人間同士のコミュニケーションもうまくいくはずで、明るく強調しあうこともできるでしょう。そこには笑いや感謝、思いやりといった感性も生まれてきます。これに勝る自然治癒力の情報はないでしょう。そして、いつか染色体スイッチのタイミングが訪れて病気は完治します。
波動的視野で観察すれば動物の感情コードも結局のところ周波数によって表現されていますから、波動測定器でそれを調べる事も可能です。ちょっとその人とお付き合いすれば判ってしまうものですが、難病患者に至っては、大事な要素ですので最近はそこも波動測定項目に入れて確認するようにしています。
自然治癒力によって病気が治り始めるというタイミングですが、波動測定でも見極める事は容易ではありません。ただ、エネルギー産出状態(特に頭)が問題ないこと、少しずつでも上がる傾向にある人は病気が治る事は見えてきます。西洋医学ではとても認識できるものではありません。本人にでさえ、エネルギーが上がれば、病気に対するリスク反応(好転反応)も強くなったりして不快を覚えてそこで挫折してしまうケースも良くあるかと思います。ただ言えるのは、その状態を維持しつつじっと待ちなさいということです。私の場合、綿棒測定によって頭のエネルギー変化を観察できますが、とにかくどういった病気でも頭を調べることが重要です。たまには病院にいって検査もしても良いとは思いますが、体に負担のかける検査は避けて頂きたいものです。
一旦病に伏した体はそれを解決すべく様々な不快な症状を持って顕在意識に伝えようとします。それはそういったシステムで自己防衛をする訳ですから仕方ありません。そういった症状を抑える薬を服用すれば治る病気も治らなくなってしまうのはほとんどの医者も知っています。感染症以外で病気と名のつくものは、全て染色体(DNA)スイッチが起きている訳で、それが変化して元の機能に戻らない限り病気の完治に至ることはないのです。
自然治癒力(生命力)が整ったとしましょう。そこで病気が完治するタイミングは数日で終わる場合もあれば、数ヶ月、数年もかかることもあります。ある日、機能変化が起こり始めて気づかない間に病気が治っていたというケースも多くあると思います。私もそういった経験を持った人間で、その感覚は良く認識しています。医者でそういった経験をされた方はあまりいないかも知れませんが、一度や二度はそういった経験をされると患者さんの気持ちも良くわかっていいのかと思います。
自然治癒力といった科目はせめて医療系の大学においてはしっかり取り入れてほしいところです。病気を治す手段はこれしかないのですから、医者もそれを信じて治療をしているのですから・・・
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最終更新:2018/03/14 10:02

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