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2018/05/13 10:49

生命力と体力看板

生命力と体力


生命力と体力、紛らわしい言葉になりますが、皆さんはどのように使い分けていらっしゃるでしょうか。
健康という概念からここは大事な意味を持っておりますので、今日はその辺の説明をしてみようと思います。
まず、体力という言葉ですが、日頃から良く使っている言葉になるかと思います。要するに筋力といった身体機能を表現したもので、測定できて、数値化して見えるものになります。
一方、生命力という言葉ですが、これは日常生活の中で口にする事はほとんどないと思います。一般の測定器でそれは測れないものとなっており、当然数値化もできません。そこの部分を測ろうとしているのが、私も行っていますが、波動測定という技術になります。そしてある程度数量的に表現する事も可能です。波動測定器には色々と種類もありますが、そこに携わっている人は極少数になってきます。私はレヨメーターというドイツの波動測定器を使って、物質であったり、ジオパシックストレスであったり、人間(生命体)の測定もしているところです。そもそも、波動測定は人間や動物の健康状態を測定しようという趣旨の元で始まっていて、そこが主役になっています。臓器や色々な部位を周波数という概念で捕らえてその状態を数値的に表現する事ができます。正常に活動している部位は、エネルギーが高い(周波数が高い)状態でありそれを生命力という表現で捕らえる事ができます。波動測定という技術は、臓器や器官、細胞単位でもそれが正常に機能しているかを調べる事ができます。この分野が要するに生命力という概念になってくるかと思います。
そもそも生命力とは、生命が自然界の中で健全に生きる、また生きようとする力です。生命はこの地球で生まれるべくして生まれてきており、一定の期間を生きてその目的を果たし、いずれ老いていき、生命力が絶たれ、その生涯を終えます。不老不死の生命体はこの地球には存在していません。そうしている理由があるのですが、そこは別の機会でもお話してみようと思います。生命体は、その生涯において、地球に必要なエネルギーと情報を生み出しつつ、その情報においては水(体内)にも蓄積していきます。そして命が終わるときに、水以外は土に返り、その水によって情報の痕跡を地球に残し、新たな生命にそれを引き継ぐといった流れになっているのかとも想像しています。貴方の前世はこういう方でしたよとか、霊能者が語れるのはそいういった情報によるものかと、ふと思ったりもしています。私の知り合いにもそういった方は少なからずいらっしゃいます。残念ながら私にはそういった能力はありません、あしからず。
水は全てを記憶する物質であるからこそ出来る技になります。生命は水をエネルギーと情報媒体として生きており、生命だけではありませんが、そこで産出された水のエネルギーと情報でこの地球の自然界は成り立っています。生命力とは水の情報能力と言っても過言ではないかも知れません。
体力と生命力、その違いがなんとなく見えてきたのではないでしょうか。
体力に関して言えば、生命力によって培われている目に見える現象と言っても良いかと思いますが、それがその人の健康状態を決定付けているものではありません。ただ、その人の健康状態を数値化できる有効な手段として保健・医療といった分野で一般化しているのが現状になるかと思います。今でも学校で実施されているとは思いますが、体力測定、身体検査等がそういった分野になるでしょう。筋力、持久力といった運動機能、視力、聴力などの感覚能力を測定していた事を思いだします。私は小学校、中学校に至るまで、なぜか病気がちで不健康な子供でした。ですが、この体力に関しては得意中の得意分野で、うきうきしながらやっていたものでした。健康優良児で表彰された事もあるから不思議です。体力測定の中でも大事な要素になるのが持久力になるかと思います。要するにミトコンドリア機能ですね。体のエネルギーの9割はミトコンドリアで産出されているなっていますから、ミトコンドリアがしっかり頑張ってくれれば、そこで発生するエネルギーの量と質(情報)は最高のものとなるでしょう。ミトコンドリアの一番多い脳細胞であれば頭の切れも集中力も良くなるといった原理です。
ところが、ミトコンドリアは継続的なエネルギー産出には強い反面、瞬発的なエネルギーには向いておりません。そこを補っているのが解糖系で産出されるエネルギーであり、短距離走といった無酸素運動なんかはこのエネルギーシステムを使っています。陸上選手なんかは、100m程度はほとんど息をしないで全力で走れるのはそのおかげになります。ミトコンドリアは脳、心臓、角膜といった細胞に特に多く、一つの細胞に数千個存在しているとされます。ミトコンドリア主導型の細胞はがんになりにくのはそういった理由です。がんは微量栄養不足等によってミトコンドリア内におけるエネルギー産出が円滑にいかなくなり、それを肩代りする解糖系にゆだね始めた細胞になります。その詳細原因はここでは割愛させて頂きますが、大きくくれば社会毒とジオパシックストレスになります。
波動測定は生命力を唯一測れる方法であり、体内(細胞)で起きているエネルギーを蝕む原因も見つけだす事ができます。今の西洋医学ではその場において体のエネルギー状態を調べる事をしておりませんし、そういった検査機器も存在しておりません。健康を維持したいと思うならば、まずはエネルギーや情報を阻害する原因を排除しなくてはいけません。既に病気になってしまいった人ももちろんの事、そこは真っ先に排除してからということにもなります。健康を害する原因を常日頃から調べておけば、病気になる前にその予防策を講じる事もできます。ここは予防医療という分野になってきます。そもそも波動測定は人間を測定する事に主体をおいていますし、全世界でそれは実践されています。私は毎日のように水や食品といったものを測定していますが、もちろん人間の測定もしております。私の住む周南市に海風診療所という病院があり、患者さんの波動測定も手がけているところでもあります。完全予約制の診療所になっておりますので、私の腕を信じられる方は一度足を運んで見られると良いでしょう。病気や体調不良の原因は必ず何かありますので、そこはまず調べてあげる事が大事です。特にジオパシックストレスは重要と思っています。がんや難病患者等、途方に暮れている患者が全国より訪れる病院にはなりますが、健康な方であっても、こういったちょっと違った目線で健康にアプローチしてみるのも良いでしょう。
あまり言いたくはありませんが、劣悪な生活環境となっており、病気になってしまうとそれを簡単に治す事が難しいのが今の現状です。がんや糖尿病患者の増加がそれを物語っていると思いますが、それだけ生活環境が悪化しており、生命力の衰退が皆さんの体に起きているからでもあります。
色々な患者さんを測定してきてわかったのは、やはり、品質の悪い食品や水、そしてジオパシックストレスにやられていることです。では、どういった食品や水を選べば良いかになりますが、見た目で判断はつきにくいのがこの分野です。有機栽培だから、ブランド米だからいいみたいに洗脳されているようですが、実はそうなっていないことも事実です。水にしても良い水と悪い水なんてどうやって判別できるのといった事にもなるでしょう。社会毒はどんどん増えつつあり私たちの健康を蝕んでいます。特に私が懸念しているのは、日本人の主食(炭水化物)でもあるお米です。あちらこちらのお米を波動測定をしてみたのですが、これはというお米がなくて危機感を覚えている所です。お米の良し悪しは、一般的に見た目や味覚で等級がつけられているようですが、波動測定で調べれば栄養価であったり不純物といった混入物も調べる事ができます。福島県やその近隣からと思いますが、放射性のセシウムやストロンチウムが混じったお米が流通している様で、私の食べていたお米にも残念ながら入っておりショックでした。関係各所にヒアリングもしてみましたが、基準値(100Bq/1kg以下)であればそれは合格としてその流通先等の管理まではしていないのが現状の様です。そういった放射性物質を継続に摂取してどうなるかという臨床データはありません。それが長期間で起きてくるとなれば、その物質が原因という事の特定も難しくなるでしょう。名前は出しませんがセシウムの含まれているお米の実験をしてみたのですが、かなり深い部分までそれは浸透している様で、私の扱っている『野菜の友』に一日浸け置きして、やっと8割程度の除去ができたという次第です。そこまで水に浸けると、お米はふやけて食べられません。困りました。表面の糠の部分にそういった物質は多く存在するので、勿体無いかと思いますがとにかく研いで精米歩合を下げる方法が間違いないかと思います。現在実験中にはなりますが、放射能保護処置という波動転写による方法があり、これでも放射能ストレスはかなり軽減されます。それに該当する音を転写してもそれは可能となりますので、放射能保護バージョンの癒しのCDを作ってみようとは思っています。こういった原発性の放射能は、自然界には存在していなかったもので、生命体はそれに耐性が備わっていません、ですから、それにを継続的に受けると、微弱なエネルギーであっても、何らかのストレス反応(アレルギー性)が起きてきます。世界的安全基準もそこまでを考慮しておりませんし、検証もできていないのが現状になります。似たような電磁波過敏症といった現象も今の科学では立証できておりませんが、そういったものになります。生命における水のエネルギーや情報という分野が現代科学で測れませんし、エビデンスできないからでもあります。
お米の件に関しては、もう少し情報を整理してこの場を借りてまたゆっくりお話することにしましょう。
話がそれてしまいましたが、生命力、これは健康に直結する一番大事な要素です。病気になって始めて健康のありがたさに気づく方も多いかと思います。生命力がなければ、その病気を治す最終段階にたどり着く事もできません。患者さんにも良く話しますが、良い水と食事をしましょう。これにつきます。そして効率の良いエネルギーシステムが生まれます。
がん・糖尿病・リューマチ等々は、まずこのエネルギー不足から始まります。何でもいいからたくさん食べれば良いというものではありません。その人の基礎代謝や運動量によってもその摂取カロリーや活性化物質の量も変わってきますが、やはり必要以上に摂取しない事、質のいい食事をする事に限ります。細胞基質内において、まず質の良い代謝酵素がアミノ酸ミネラルによって精製され、グルコースから質の良いビルビン酸が精製され、ミトコンドリアにて完全燃焼し、活性された多種ミネラルによって量子エネルギーに変換されれば問題はないのですが、とっても簡単なことのように思えますが、そうは簡単にいかなくなっているのが今の食生活になるでしょう。そして、エネルギーがしっかり確保できれば後は情報となります。生命は自然界との情報を常に意識しながらそのシステムを維持しています。ですから、自然界から遠ざかった生き方をすると健全な情報が途絶えてしまいます。その原因の一つとなっているのがジオパシックストレスになります。がんや先天性の難病はほとんどがここに関係していることも患者さんの波動測定でも確認できています。がんであれば水脈になります。 細胞核には遺伝子(DNA)と呼ばれる情報体が存在しますが、それを操作しようとしているのがIPS細胞やSTAP細胞といった遺伝子組み換え技術による再生医療になります。そんな事をする理由はどこにもありませんし、人為的にここは操作してはいけません。自然界の情報を持ってそこに接してあげれば、ソマチッド(知性体)と呼ばれる情報発言体(トリガー)がDNAを常に最適な状態に維持してくれます。DNAそのものは自らスイッチを起こす事はありません。ソマチッドは外部情報に非常に敏感に反応しますし、その人の性格にも影響も出てきます。エネルギーは確保できたとしても、情報という分野で正常な生命力を発揮できず、生命が持つ自然治癒力(細胞修復能力)が失われてしまうのです。
生命力とはこうしたエネルギーと情報で培われる自然界に準じた細胞維持能力になるでしょう。
鉢に植えたアロエが元気に育っていたのでその生命力と栄養価を測定してみました。アロエはよくご存知かと思いますが色々な薬効もあり栽培ている方も多いと思います。アロエジュースやローションを一度試されてみると良いと思います。 アロエに限らず、色々な葉肉植物も波動測定をしてみましたが、その生命力や栄養価はどれも抜群です。色々と利用価値はあるりそうです。
以下がそのデータとなります。
アロエの波動測定

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最終更新:2018/05/13 11:25

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