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2018/10/17 08:02

生体エネルギー

生体エネルギー


最近、私のショップの検索キーワードにもなっているのが生体エネルギーという言葉になります。
そういった研究や関連商品を販売している企業も多々あるようで、徐々に目立ち始めているところかも知れません。私もそういったエネルギーであったりそれに伴う情報といった分野でもある波動測定を業務に取り入れつつ、色々な商品を作っている怪しげな人間になっているかも知れません。
学校で教えてくれるものではありませんし、周りから見れば何をしているの?といった分野かも知れませんが、ここがわからないまま、人類の勝手な思い込みでできたシステムや物が動いているから自然界はずたずたに壊れつつあるのです。その一つに世界中で頻繁に起っている豪雨といった自然災害があります。これは生体エネルギー不足(量子エネルギー)が原因となる典型的な例になります。
或いは、医療分野においても、この生体エネルギーの測定ができないが為に、この人は健常者なのかどうかといった判断もできないでいます。ですから高い費用を払って定期健診をして、早期発見、早期治療といったシステムが根強く動いているのでしょう。
早期発見、早期治療??? 生体エネルギーが簡単に測定できる時代が来れば、この言葉は不要になると思います。
さて、この生体エネルギーを産出するメカニズムとはいったい何ぞやという事になります。今日はこの辺を皆さんにしっかりご理解を頂きたく頑張って書いているところです。またまた長文になってしまうかも知れませんが最後までお付き合い頂ければと思います。実は私、3日前から、非常にたちの悪い風邪を引いてしまい、丸二日布団の中でうなされていました。波動調整をすればもう少し早く終わったのかも知れませんが、残念ながらそういった余裕など全くありませんでした。その風邪がうちの奥さんも移ってしまったのですが、こっちはしっかり波動調整で免疫やら細菌やらウイルスの調整をやってあげたところ、一日寝込んだだけでなんとかおさまってくれました。頼るべくは波動医学ですね。
風邪を引けば、食欲がなくなるのは経験済みかと思いますが、ここが生体エネルギーという分野になるんですね。食べなければ、とりあえず生体エネルギーは上がります、何日も長続きするわけではありませんが、そのエネルギーは結構なもので、一気に免疫作用が上がり、細菌やウイルスを攻撃する態勢ができるメカニズムになるかと思います。良くできていますよね。また 体温は39度前後の熱も出たりしますが、39度の熱をミトコンドリアが作っているから39度になっているのではなくて、数百度の熱を細胞内で作りながら、それを必要最低限冷却した結果がそういった体温になっているだけです。
高熱と熱容量が大きい程生体エネルギーは上がり、免疫作用といった自然治癒力が活性化されると考えて良いでしょう。同時に体の節々の痛みや頭痛も伴いますが、これはプログラスタンジンという発熱作用を促す物質による炎症に伴う危険信号となります
腰に菌が付けば、腰の菌を退治するための炎症作用で腰が痛くなるという話です。生命が危険を感じたときに自然治癒力で起るメカニズムになりますが、本当に良くできたシステムですね。この免疫システムがなければ、ちょっとした風邪でも皆死んでしまうことになりますよね。こういった緊急時の生体エネルギーは相当なパワーなのですが、今の医療でそこを測ることはできていません。そもそも、そのエネルギーの媒体が水であって、何それ?という話になります。この日本に生体エネルギーがわかっている医者や学者が何人いるでしょうか。もし、そこがわかって実践している医者は、既に真実の医療に徹してたくさんの患者さんを自然治癒力で『完治』させている医者かと思います。
完治という言葉が出てきましたが、良く似た言葉に寛解や根治といった言葉を耳にされた事もあるかも知れません。この違いがわかりますか?まず、完治ですが、自然治癒力によって自分自身の力で病気を克服し、再発する可能性がほぼない状況を意味してます。ご自身で治せる能力をもち合わせているのですから既に病気になる理由なんか有る分けないという当たり前の話です。次は寛解という言葉ですが、ここがちょっとあいまいな状況で、病状はとりあえず落ち着いて進行形でない状態になるかと思います。病院からはいちよ手を離れますが、定期健診なり投薬等、予防的な処置は必要といった状況も含まれるでしょう。再発する可能性は否定できない状況でもあり、とりあえず経過観察をしましょうといった所かと思います。
最後に根治ですが、病気の主原因となっている部位をひとつひとつ排除しながら治していきましょうといった、進行形の状態にある時に使われるのかと思います。病気の主原因という意味ではなく、臓器や器官別に悪いところにのみ視線を置いてそこの治療に徹しようという意味になるかと思います。病気の本当の原因がわかる医者がどれほどいるかは未知数です。
完治・寛解・根治の意味がお判り頂けたと思います。一つ勉強になりましたね。
生体エネルギーに戻りましょう。この生体エネルギー、実は生命に限られたものではありません。全ての物質がその品質を維持しつつ健全な状態を継続するためにはやはりエネルギーが必要となります。ここも同じく生体エネルギーの一種となります。動かない、形を変えない固体であっても、その物質が健全にこの地球に存在するがためには、何らかの固体維持のためのエネルギーが必要になります。エネルギーのやり取りは小さくて済むのですが、常にエネルギーを享受できる環境がなければ、すぐに風化(酸化)して崩壊していきます。今のコンクリートが良い例かも知れませんね。水道水といった酸化剥離した水で作り始めた結果、エネルギー産出能力が足りないことで劣化してしまうのです。コンクリートを波動測定すれば、どれ位の耐用年数があるくらいはわかってしまいます。ここも、生体(量子)エネルギーという分野になります。
理科の授業で習ったかも知れませんが、真核細胞を持つ全ての生命はミトコンドリアという小器官を多かれ少なかれ持っています。糖質(炭水化物)から水素を取り出し、酸素と反応させて熱エネルギーを作っています。
ブドウ糖→グルコース→ビルビン酸→アセチルCoA→ATP(ADP)といった流れになっている事はよくご存知かも知れません。
真核細胞のメインエンジンはこのミトコンドリアシステムによって回っているという事になります。もう一つ、原核細胞のなごりもあって、解糖系(嫌気性)のエンジンも持ち合わせており、2つのシステムをうまく利用しながら細胞の生体エネルギーを産出しているという事になる訳です。動植物、全てにおいてこのシステムに大きな違いはないでしょう。
私達動物は、この生体エネルギーのおかげで自分の意思で自由に動き回り、美しい景色を目の網膜に受け取り、その光を量子作用で水の周波数情報に変換して、視覚中枢へ伝達している訳です。ですから網膜はエネルギーが特に必要で、ミトコンドリアがちりわけ多い細胞で、脳細胞や心筋と同様に絶対にがんにならない細胞でもあります。ミトコンドリアが正常に活動している細胞に癌はありえないです。
そのミトコンドリアの主エネルギー源はブドウ糖(デンプン由来)ですが、糖質の摂取量が不足すると、同じ炭水化物でもある脂肪や蛋白質を代用してエネルギーを産出できるシステムも備わっています。糖質が足りない要するに飢餓状態は生命にとっては緊急事態になるのです。ですから、そうなったとしても、すぐに生命の危機状態を避けるが為のメカニズムかと思います。水さえ飲んでいれば、人間は一ヶ月位は生きられるようになっているのはその為です。それでも水だけは絶やさないようにしなければ4,5日で息絶えてしまうことになります。今年の豪雨災害で、電気や水が止まったことで水の重要さもわかったのかと思います。こういったインフラは災害に弱いことはわかったと思いますので、自分の身は自分で守るという準備は必要になってくると考えます。次に待っている南海トラフ巨大地震や首都直下といった地震が来れば、インフラは止まり多くの人がそれで命を落とすといった事もありえます。備えあれば憂い無です、ぼちぼちと最低限の準備はされていた方が良いと思います。
ダイエットをしたい方はたくさん見えると思いますが、水だけ飲んで不食といった事をすれば、飢餓スイッチを入れてしまうことになり、リバウンドが起きてしまうこともお忘れなく。
不食をすれば、とりあえず生体エネルギーは上がっていきます。自然治癒力や免疫力をそこにたくしてみるのも手かと思います。難病を克服できたという話も聞きます。そういった方は医師と相談してやってみるのも手かと思います。
最近、糖質制限という言葉も最近よく耳にするようになりましたが、細胞のエネルギーを作るための、一番効率の良い大事な栄養素が糖質となりますので、ここを減らした食事を続けることはNGです。細胞はいつかはばてて問題が起きてきます。糖質飢餓が起ると、まずそれに代わるのが脂質(脂肪酸)で、肝臓にてケトン体という緊急用の栄養素を作り始めます。これはあくまでも緊急用で、生命維持に一番重要な脳と心臓に優先に利用される栄養素となっています。他の細胞にはあえて利用され難いようにできている訳です。ケトン体が発生するような飢餓状態は、この飽食社会では通常起りえませんし、生命が育んできたシステムと多きなギャップが発生し、細胞はダメージを受けてしまうことにもなります。不用意な糖質制限はダイエット目的でやってはいけません。糖質制限をするよりも、良い糖質を量を減らした食事をしてみてください。ミトコンドリアは喜んで、効率よくエネルギーを産出してダイエットも気持ち良くできるでしょう。私は、この年齢になるまで、ダイエットなんか一度もやったこともなく、食べたいほど食べていますが、それでいてほとんど代わらぬ体型は維持できています。
太らないコツを少しだけ教えてあげましょう。食後はあまり動かず、消化、吸収にささげる事です。そして、エネルギーの使い方ですが、頭を主体に使った運動なり活動をする事です。顕在意識を優先に使うのではなくて潜在意識を使った活動をするように生命はできています。潜在意識は地球のシステムを常に認識しながら情報を発信するようにできています。体だけでなく、頭のエネルギーも常に使って自然界にその意識エネルギーをささげてあげることでしょう。頭(意識)を使わない人は、エネルギーの行き場がなくて太ります。
さて、大事な糖質ですが、私が唱える良い糖質とは、それ自体のエネルギー産出要素が高い炭水化物となります。ここも波動測定をしてみないと見極めが付かないところになります。日本人の主食(糖質)はお米ですが、本物の糖質を持ったお米が減りつつあるようです。その原因は、色々なお米を波動測定した結果、水の良し悪し(水源)にある事がわかってきました。これはといったお米を手に入れる事が難しくなっています。県内で色々なお米も測定したのですが見当たらず、私ははるばる宮崎や茨城産のお米を農家より直接仕入れてきたのですが、やっと県内のそれもわりと近場で良い水源を持った農家を発見し、そこからも分けて頂くことができるようになりました。そのお米は楽天でも販売してみようと思いますのでしばらくお待ち下さい。自然栽培と呼ばれるお米を超えるお米となります。
話がそれましたが、私たち真核生物の主生体エネルギー源となっているのは、ミトコンドリアで発生する熱であることをまずはご理解頂ければ幸いです。細胞にはミトコンドリアに頼らなくても同じようにATPを産出できる、嫌気性のエネルギーシステム(解糖系)を細胞基質内に持っています。これは、ミトコンドリアが細胞に寄生する前から存在していた、原核生物のエネルギーシステムであり、同じ量のブドウ糖から作られるATPの量は、ミトコンドリアの16分の1にしかなりません。ただ、そのエネルギー産出のレスポンスの良さとエネルギーレベルはミトコンドリアを大きくしのぐものです。ですから陸上選手の短距離送で呼吸を止めて100mくらい走れるのは、このシステムが存在するからでもあるのです。
慢性的な生体エネルギー不足で増えつつあるがん患者もこの解糖系に依存するようになってしまった細胞になります。癌患者が増えている原因はミトコンドリアシステムが狂った事によるものです。
ミトコンドリアは、とにもかくにもせっせと熱を作っている小器官に違いありませんが、なぜその熱が生体エネルギーになるのかというところが今の科学で見えてこないところかと思います。ここからが、量子物理学の話になってくる訳です。
物質の基本単位は原子で構成され、更にそれが複数組み合わさり様々な物質が存在しています。繰り返すようですが、分子がそこに存在しその状態を維持する為には、何らかのエネルギーが必要になります。そして、そのエネルギーを使った情報(振動)によって、私達はそれを目で見たり触ったりして何物であるかを認識することができる訳です。
生命だけでなく、その物質のエネルギーを仲介する物質は水である事が波動測定でわかってきました。熱によって、様々な元素と手を取り合う水の水素電子がその仲介役となって、元素の水素電子エネルギーを維持しているというのが、波動測定で導かれた答えになります。よって元素を維持できているのは、そこにある水の水素電子エネルギーという事になります。波動測定による実験でそれは再現性よく現れる事から、そのように理論付けをしているところです。その原理を基に作られるのが私の商品でもあります。
このエネルギーは常に水と共有されるため、その物質に触れたりすれば、その情報がやはり水を含む物質であれば転写が起きてしまいます。これが水の情報記憶になります。では、この情報とはなんなのでしょう。私が実践している波動医学においては、同一情報は、10のn乗に発生する複数の周波数をもった振動エネルギーで表現されているという事になっていいます。そしてその周波数成分が高いほど、その物体のエネルギーは高い事になります。
波動測定は自然界より取り出した基本周波数との共鳴を見て、それが何であるか、どういった状況であるといった事を突き止める技術になります。当社波動測定では、そのエネルギーレベルも測定できますから、生体エネルギーのアナログ化が可能となります。波動測定の基本は、人間をの測定がメインに行われていますが、直接本人を目も前にして行う必要はありません。本人に触れた水を含む物質(例えば名詞等)をもらっただけでも、生体エネルギーや体の状況を把握する事も可能となります。
波動医学はドイツやロシアで積極的に行われており、西洋医学と同等な立場で実践されています。医療現場でも確立されつつあります。日本においても、医療関係者の間で徐々に広がりつつあります。
波動測定は人間だけに限ったものではありません。全ての物質のエネルギー状態やその構成がどうなっているのかといったところまで測れますので、それが本物か偽者かといった判断もできます。有る意味ちょっと怖い部分も兼ね備えた技術でもあります。波動測定は、食品や水、人間であれば、電磁波、ジオパシックストレス、生体エネルギーといった分野で、近々楽天でも販売をする予定です。
人間の測定であれば、綿棒に唾液を染ませて封筒に入れて送ってもらうだけで測定する事が可能です。不思議な世界に見えるかも知れませんが、私達が教育やメディアによる一般常識によって洗脳尽くされた結果でもあると考えて良いでしょう。
波動=周波思います。そして情報の記憶、伝達、といった神業をやってのけているのです。自然界のシステムがここに凝縮されているという事になるでしょう。数=量子エネルギーはなんとなく見えてきたでしょうか、更に、そのエネルギーや情報を仲介する物質が水であるという理論は更に理解に苦しむところかも知れません。『水が情報を記憶する』事を唱え、氷の結晶写真でそれを証明した、故 江本勝さんは水の研究者で有名な方ですが、正にその通りで、私も実際に氷の結晶写真を撮影する装置を作って撮影した事もありそれを疑う余地はありません。
一定のエネルギーを持ち合わせた水は、外部の情報によって瞬時にその分子構造を変化させて、周波数という情報でそれを記憶しているというものです。そういった水の現象を観察することは容易ではないと思います。でも、実際に起きている科学的な現象である事は間違いない事で、ここが見えない科学の世界という事になります。私達人類も、その6割以上が水で占められており、水がいかに重要であることと、体のシステムのほとんどが水という媒体を使って営まれている事を意味しているのでしょう。
生体エネルギーが低下した人(周波数の低い状態)は、心身の機能を正常に維持できず様々な問題が起きてきます。それを補正するために、細胞には自然治癒力というシステムが働きます。その情報トリガーとなっているのがソマチッドであると考えているのですが、この知性体はシリケート(珪素)エネルギーによって自然情報に反応しながら活動しているものです。生命体には通常、細胞の数をはるかに超えるソマチッドが活動しているとされますが、生体エネルギーが落ちた人はその数も減っていきます。また、その動きも鈍くなったり、殻に隠れて動かなくなったりもします。このソマチッドが、様々な情報に反応して、それに順応すべくトリガーを染色体に向けて発信しつつコントロールしていると考えます。生体エネルギーシステムが円滑に処理できなくなった細胞であれば、そこは何とかしようと、ソマチッドはミトコンドリアから解糖系にそのシステムをスイッチさせてしまうのです。これが癌という病気になります。要するに自然治癒力によって生まれた正常な細胞になる訳ですから、そうなった原因を排除しない限り治ることはありません。自然治癒力で発生した病気、要するに慢性疾患と呼ばれるものは、同じく自然治癒力をもって治すしか方法はないのです。そこを何を誤ったか、癌細胞といった病巣を痛めつける方法で処理しようとしているのが今の医療システムになっている訳です。ですから、癌が治らなくて困っているのです。
まずは、生体エネルギーを上げる事です。そこで自然治癒力の準備はできます。そして次は情報(ソマチッド)です。一旦スイッチした染色体はそうそう簡単に元には戻ってくれません。自然界の情報に満たされた環境を持って、細胞の本来の目的を目覚めさせる事が必要になってきます。そういった自然情報に満たされた環境下で自然に生活することが病気を治すためには欠かせない条件となります。
現代の生活環境は、そういった自然からどんどん遠のいている状況にあります。その中でも浮き彫りになってきているのがジオパシックストレスという、放射エネルギーに歪みを起こしている場所があります。細胞に必要な情報を打ち消してしまう非常に厄介な存在です。がん患者、難病患者、先天性障害を持つ人は、その9割以上がジオパシックストレスに絡んでいる状況も波動測定でも確認できています。ジオパシックストレスに関しては、当社スペースバリヤーという新商品でほぼ解決できますのでご利用頂ければと思います。これも近日発売予定です。デュープレックスは一軒丸ごとでしたが、スペースバリヤーの守備範囲は基本一部屋になります。問題とする場所は寝室ですので、寝室の数ほど用意して頂ければ、電磁波を含めて処置もできますのでお得な商品かと思います。実際にジオパシックストレスを受けているかどうかを調べてからが順序ですので、まずは綿棒測定をしてから、ジオパシックストレスを調べてという事になります。まずは、綿棒に唾液を染ませて送って頂くと良いでしょう。測定料は2000円となります。また、情報不足はストレスによるチャクラ調整が狂うことでも起こってきます。食事の管理もできず、忙しく、ストレスを受けている社会生活で生体エネルギーを維持する事は用意な事ではなくなっています。そういった時期に、ジオパシックストレスや電磁波を受けると最悪な事態になる訳です。
生体エネルギーを維持できていない要因のひとつに、日本人の主食であるお米の質が極端に落ちている事にあります。
お米は糖質を主成分とした生体エネルギーの源です。ビタミン、ミネラルも豊富であり、健康食としても優れているはずなのですが、近年、それがおかしくなりつつあるのです。それを補うための野菜といったローフードからも微量栄養素が満足に取れない状況にもなっています。そういった環境が生体エネルギー不足を起こし生活習慣病の大きな原因となっているのです。
同じ家で同じように暮らしているのに病気になる人、ならない人が出るのは、生体エネルギーとジオパシックストレスの関係にあります。無理をしたり、ストレスで生体エネルギーが落ちてしまった人は、まずは、本物と呼ばれる食品を食べ、ストレスを排除し、ゆとりを持った生活をしてあげましょう。たちまちそういった食品が見当たらない時は、当社鉱燃泉を大目に飲んで一旦全細胞に栄養素を行き届けてみて下さい。生体エネルギーも上がっていき、体は弱アルカリにシフトしていきます。目標はPH7.5以上です。鉱燃泉は色々な方に愛用され続けている本物の商品です。体調の良くない人は、4本以上をまとめて飲まれることをお勧めします。いくら飲んでも副作用が起きたりすることはありません。
また、強いジオパシックストレスや電磁波によって、居住空間や建造物全てがエネルギーを失っている環境もあります。そういった場所に生活すると生体エネルギーは必要以上に浪費されてしまう事になりかねません。そういった環境を調べるには、当社ミネレストプラスで処理した水をコップに入れて、その空間に丸1日置いておき、その水のエネルギーがどうなるかで調べる事で確認できます。
場の弱い環境で生活すれば情報も芽生えてきませんし、自然界から遠ざかるのみとなります。特に一旦病に伏した人はその環境で病気を克服する事は至難の技ともなってしまいます。その家をあきらめて良い環境に引越しも検討された方が良いということにもなります。スペースバリヤーでも場のエネルギーをある程度上げる事もできますが、空間エネルギーを上げる装置も開発中ですので今後にご期待頂ければと思います。

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最終更新:2018/10/17 23:37

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