【楽天市場】Shopping is Entertainment! : インターネット最大級の通信販売、通販オンラインショッピングコミュニティ 店長の部屋Plus
店長の部屋Plus+は2022年1月をもって提供を終了致します。長きに渡りご愛読ありがとうございました。
※2021年9月末をもって、新規記事の投稿及びコメントの投稿を停止しております。

記事詳細

2014/11/18 23:49

珪素の話

水という物質について色々と説明してきましたが、もうひとつ地球と生命を語る上で欠かせない大事な物質に珪素(Si)があります。
その珪素について少しお話してみたいと思います。珪素は地球上でとりわけ多い物質とされ、生命の起源に関与する情報物質になります。元素番号でいくとアルミニウム(AL)の次に当たり14番目になります。ゲルマニウムと同じく半金属に位置するこの物質は半導体であるシリコンの材料であったりととてもユニークな性質をもった物質です。
このシリコンなくして今の高度な産業は存在しなかったと言っても過言ではないでしょう。更に珪素はそういった産業革命の立役者でもありながら私たち生命体の中核をなすこれまた大事な物質なのです。水の話でもしましたが、水という記憶伝達のエネルギー要素にはこの珪素といった鉱物が必ず必要なのです。量子エネルギー源となるこの物資は植物の根から吸収されることによって最終的に私たちの口に入る事になります。珪素成分を多く含む野菜や果物を波動測定すれば顕著にエネルギーの高さとその情報量の多さがわかります。実際に珪素というイオンで存在している訳ではなく、ケイ酸塩バクテリアと呼ばれる珪素と炭素の結晶体である原生細菌として活動している様です。この細菌はウイルスと同様ミトコンドリアを持たない情報体です。アルカリを好み、千℃にもなる高熱や高圧、化学物質、放射能などでへこたれる事はありません。今話題となっているソマチッドと呼ばれる原生細菌もその類の細菌になるかと思います。このケイ酸塩バクテリアは生命の起源であると同時に未だに私たちの 体の中でせっせとエネルギーと情報源として活動しているのです。もちろん顕微鏡で観察も出来ます。何をエネルギー源としているかという疑問がありますがそれが地球内部の熱放射エネルギーや太陽といったエネルギーによる量子作用になるかと思います。要するに電子のエネルギーがそのまま活動の源になる情報体なのです。
当社商品のアクアプラスという除菌スプレーがありますが、このケイ酸塩バクテリアを使い発酵処理をしたものです。波動測定においてもこれ以上の物はないほどにエネルギーは高くなっています。ペット用に許可を取った商品ですので人間には使用できませんが身の回りの物に吹き付けるだけで場の調整ができてしまうほど強力なエネルギー体になります。ソマチッドはネットなどで密かなブームになっていますので調べて見られると良いでしょう。ソマチッドは私たちの体には必要不可欠な細菌で、この細菌がいなくなった人は情報源が絶たれる事になり色々な病気のリスクにつながります。癌患者の血液にはこのソマチッドは 存在していないこともわかっています。塩基を好むアルカリ菌であるため酸性に移行した体には生息出来なくなるのです。その原因となるのが豊食により処理できない酸化物、その食材の添加物や農薬、電磁波、ストレスといった水の量子作用を減衰したり閉鎖する環境になる訳です。野菜もそういった環境で育つためソマチッドといったケイ酸塩細菌は極端に減ってきている事も上げられるでしょう。
水の酸化(量子減衰)は生命体でなく地球上の物体のエネルギー構造をもろくし色々な災害の要因となっているようです。今年は雨も多かったのですが、その雨がエネルギーを失った水であり私の農園もあまり良い出来ではありませんでした。定期的に雨を波動測定しているのですが徐々に悪化していく傾向にあります。地球の将来はどうなるのか非常に不安に感じるところです。

Copyright (C) 2014 SCK.LLC All Rights Reserved.


最終更新:2014/11/23 11:43

コメント 0件

ページ上部へ

カレンダー

2014年11月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

今月

過去の日記

2022年
  • 01月
  • 02月
  • 03月
  • 04月
  • 05月
  • 06月
  • 07月
  • 08月
  • 09月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2021年
  • 01月
  • 02月
  • 03月
  • 04月
  • 05月
  • 06月
  • 07月
  • 08月
  • 09月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
2020年
  • 01月
  • 02月
  • 03月
  • 04月
  • 05月
  • 06月
  • 07月
  • 08月
  • 09月
  • 10月
  • 11月
  • 12月