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2015/12/16 00:04

睡眠のメカニズムと量子
波動測定を通して一つわかってきたのが生命体のエネルギーシステムになります。その中でどういった動物でも持っている睡眠というシステムを波動という視野から説明してみようと思います。
睡眠は科学や生物学において未だシステムを解明できていません。その過程で起こる現象は色々な計器で詳細に測定できる反面 なぜそういった事が起こるかといった極論を説明できないのが現状でしょう。
脳を持つ動物のほとんどは睡眠という現象を持っています。私たち人間も人生の3分の1を睡眠に消費してします。この時間がなくなればもっと色々なことが出来るだろうと思ったりもするのですが皆さんはどうお考えでしょうか?
それでもまだまだ人間は睡眠時間は少ない方で、一般の草食動物等は倍以上必要です。コアラなんかは22時間も寝ているそうです。何のために生きているのかといった感じですね。その辺も波動という視野で見れば生命体が地球上で生きている理由にありそうです。
脳は情報というシステムのみで活動する場所です。それでいてエネルギーは多量に必要とする場所になります。そのエネルギー源となるのは、やはりミトコンドリアという組織になります。ミトコンドリアもかなり解明はされてきたようですがこれも未だその極論にはたどり着いていないのです。このミトコンドリアも睡眠時には大活躍しています。
疲れて睡眠を要求し始めると、必然と体温上昇が起きてきます。この時がレム睡眠準備段階になります。今から寝ようとしている脳に対してミトコンドリアはエネルギー生産のため熱を多量に発生し始めるのです。体温上昇はその温められた血流で起こります。睡眠はレム睡眠から始まり、ノンレム睡眠を含めた周期は90分程度になり一晩で6回程度繰り返されその都度エネルギー変化量は少なくなってきます。レム睡眠は脳は活性していますが、顕在意識は遮断されていて昏睡状態になっています。少々の事で間がさめる事はないでしょう。寝ているのにエネルギー生産し活性しているなんておかしいとは思いませんか。それが睡眠というものなんですね。ミトコンドリアが作るエネルギーは熱になります。体温をわざわざ作るためのシステムではありません。体温はそういった熱エネルギー活動において36.5度付近にするのが良いという摂理で決まられただけのことです。また運動すれば同じように体温は上がりますが、37度程度がいいところで汗や呼吸で冷やされて極端に上がることはありません。作られた熱エネルギーはどう利用されるかというと、金属(ミネラル)の量子エネルギーとなります。細胞内には多種ミネラルが存在しています。それも解離した水と水素電子でエネルギー共有(イオン化)がおきた状態となっています。そのミネラルエネルギーが水素電子によって伝達され、水の量子エネルギーとしてどんどん蓄積されていくのです。これが波動測定で導かれた結論となります。
水に量子作用が発生するとまず構造化(細分化)という現象が起こります。これはクラスター水やナノ水といったシステムとは違います。水素電子がエネルギーを持つことでOH-分子で水の情報化システムが形成されていくのです。それが決められた周波数(Thz)によってエネルギー蓄積が起きるわけです。一つの構造化水分子で多種周波数を持つ事ができ、これにより水は情報記憶と伝達をしていると想像が出来ます。睡眠に周期があるのはエネルギー発生とそれを構造化し蓄積する為に仕掛けられた効率よいシステムであると今更に驚いているところです。
要するに睡眠は水の情報化とエネルギー蓄積(高周波蓄積)といった現象になるわけです。科学では水をただの分子的(物質)な見方で終わっており、電子(量子)によって繰り広げられる情報とエネルギーシステムがある事を見逃しているようです。 電子(量子)で発生する情報という摂理を確かめるには今のところそれを巧みに利用して活動している潜在意識(動物脳)に 尋ねてみるしかないのです。私が使っている波動測定器は機械装置になりますが、指示した周波数を自然界より取り出す事ができます。それを水といった情報に共鳴させ潜在意識がそれを表現するといった手法となります。水と絡んだ物質であれば様々な生体情報や物質情報を計測することができます。
睡眠が水というシステムに密着したシステムである事が納得頂けたかと思います。この領域はまだ科学と生体との境界線あたりになります。自信をもって世間に公開して良いと思うのは、数百年先かとも考えます。水の科学者といった方々もはこの辺で悩んでいるところになるでしょう。脳内におけるの水の割合は80%以上を占め、この水の量子作用で私たちは情報活動をしているのです。ですから睡眠は大事な1日の活力となるのです。
嫌なストレスを溜めたりするチャクラ調整が狂い自然界情報が遮断されてしまいます。きちんとした睡眠サイクルと持ち、生活を志して下さい。また、睡眠中はチャクラを開放しており外部情報から無防備となっています、そこに携帯電話や。スマートフォンなどを目覚まし代わりに置いたりするのは電磁波の刺激をもろに受けてしまいますので止めましょう。
水をベースににした情報というエネルギーは、動植物、細菌に至るまで全て同じ周波数システムがありお互いに情報共有をしています。だからこのすばらしい自然環境が地球にあり情報とエネルギーが安定化されているのです。地球環境はCOP21でも騒いでいるのですが状況はよくありません。炭酸ガス濃度が上がれば地球の温度が上がるのは確かのようです。問題はそのバランスを担う、植物や光合成細菌の絶対量が森林伐採と砂漠化によって減少している事にあります。温度が上がり、更に炭酸ガス濃度が上がれば植物系には有利になり平衡作用が起こるはずですが、その絶対量が減っているので本当にやばいのです。波動測定においても地球の水のエネルギーは減少の一途にあります。炭酸ガスを減らす事よりも今は植物系の再生を何とかしないといけないと考えています。
私たち動物も水のエネルギー生産をしていますが、顕在意識によるつまらぬ生産活動や情報活動に消費されているのが問題でしょう。情報にどんだけエネルギーが必要かが今の政治家達にはまるでわかっていないようです。
コアラのように1日でたった2.3時間しか顕在意識活動をせず、生産された水のエネルギーと情報のほとんどを地球にバックするといった動物もいます。逆にそういった動物達の方が今の日本人よりも幸福度の高い生活をしている様にも感じられるのですがいかがなものでしょう。

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最終更新:2015/12/16 00:04

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