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2015/11/20 23:07

健康食品への期待
私たちが健康な生活を維持するための重要な要素に食事があります。私は栄養学といった物を学んだ事がない人間ですが半世紀以上生きてきた経験と波動測定(情報)という視野でその本質を探っているところです。
こんな話をする私自身も子供の頃は何かと病気がちでよく病院のお世話になっていました。風邪を引けばすぐに薬を飲むというか飲まされるといった習慣もあり、今思えば腸内環境(フローラ)を完全に壊していたのかと後悔をしているところです。当時の医療は、初診料800円を払えばその後の医療費は無料だったという記憶もあります。風邪を引けば、ほいほいと鎮静剤や熱さまし、さらには抗生物質を出してしまう医療体質は今なお続いています。そういった薬害に気づき始めたのがちょっと遅かったと後悔してしけれません。やっと本来の体にに戻ったのかここ20年程度は風邪を引いたところで病院に行ったり薬を飲んだりという事は全く不要となりました。少し体力をセーブすれば3日もすればほとんどの風邪はきれいさっぱり治ってしまいます。楽して早く治そうなんて事は考えず、自分の免疫力を信じて休養を取りつつきちんと治してあげる事が大事でしょう。
抗生物質の乱用により世界的に脅威となっているのが、抗生物質が効かないMRSAといった耐性菌が増えてきている事が上げられます。こういった耐性菌に犯されると、免疫力の落ちた人であれば死に至るといった事になります。特に癌患者はその治療過程で免疫力が落ちているのでこういった感染症で亡くなる方が圧倒的に多いのです。私の父も35年も前の事ですが癌で亡くしましたが最後はやはり感染症でした。こういった耐性菌を体内に宿さないためにも常在菌(善玉菌)を優位にする体内環境が必要になってきます。その中でも腸内細菌は栄養的な立場で見ても重要な働きをしています。食べた食材はほとんどは腸内細菌の餌となりビタミン等様々な栄養素を生成しつつ血液のもとになる水の整水処理をしているのです。毎日排出される便のほとんどは腸内細菌の死骸でもあります。食事から栄養素を獲る事はもちろんの事ですが、腸内細菌を元気にしてあげることの方が栄養学的に見ても大事であると考えています。腸内細菌は炭水化物を餌にしますが、特にタンパク質の摂取が大事です。動物性よりも大豆などの食物性タンパクを獲るようにしてみましょう。毎日の気持ちの良い便通が健康のバロメーターになるでしょう。またもう一つ腸内細菌の大事な役目として水を生体水にする作用ががあります。私たちは毎日飲料水や食事に含まれる水を含め2リットル近い水を摂取する必要があります。体内で活躍できる水は情報とエネルギー作用の媒体になるように調整されますがその第一段階として小腸が大役を担っているのです。
水分のほとんどは小腸から吸収されます、腸内細菌の働きにより水は解離しエネルギー構造化(エネルギー媒体)が起こります。ミトコンドリアの熱とミネラルの作用がその現象を起こす事も波動測定でわかってきました。まさにその現象を再現しているのが当社のミネレストプラスになります。詳しくは商品ページをご覧願います。
解離とは量子作用でH2OがH+とOH-に分離される事を言いますが、これにより水の構造化の準備が出来ます。腸内の還元電位は電子量は一定ながら-200mV程度まで下がって行きます。こうして構造化と共にエネルギー量が上がった水分子は様々物質に対してエネルギー結合をすると同時にその物質の情報を周波数という形で受け継ぎ生物学的な情報システムの媒体となるのです。食材の中にあるビタミンやミネラルもそれが生物学的に情報化が出来ているかが重要になりますが、科学的は検査では水に蓄積された情報は測ることは出来ません。栄養素は水を媒体にしないと体内では作用しないというのが私の見解になります。
当社波動測定は生物学的な周波数を人間の持つ潜在意識で共鳴させて測る方法ですので、まさに生命が認識できる栄養素として認識できるものとなります。色々な健康食品(サプリメント)も波動測定しましたが、容器に入った食品は波動測定においてはあまり良い結果を得る事は出来ませんでした。そういったサプリメントでも、腸内細菌さえ元気で生息して方であれば、水のエネルギー構造化過程でビタミンやミネラルといった栄養素も生き返えらす事が出来るのです。そういった方においては、あえて健康食品などに手を出さなくても腸内細菌が色々な栄養素を生産してくれているはずです。
この現象は当社セラミックス商品でも実現できています。例えばレンジプロテクターIHプロテクターですがセラミックスが調理器の熱作用によって量子作用が発生するシステムを利用しています。このエネルギーが水の解離作用と同時に失われた栄養素情報さえも復活してくるパワーを発揮するのです。実験には栄養素の高いブロッコリーを良く使いテストをします。そのブロッコリーを電子レンジでチンしてみます。科学的成分検査においては熱に影響される栄養素を除き栄養素は検出さるでしょうが、波動測定で測ってみれば栄養素のほとんど消えているのです。それもビタミンはおりかミネラルまでもです。電子レンジの電磁波は水の分子を撹乱し電子エネルギーまでも奪ってしまいます。栄養素という物質は水とエネルギー結合しそのエネルギーを享受する事で情報が生まれるといった説明が出来ます。物質のエネルギーは水の電子エネルギーによって支えられており、栄養素も水の量子エネルギーとその結合で情報化が成立するというのが波動測定でわかってきた私の唱える量子栄養学になります。
地球は水の惑星ですが、全ての物質は水のエネルギーを借りて生存できかつ情報化が起きていると考えるのが私の物質論でもあります。その水のエネルギー源となっているのがミネラルと熱による量子作用である事も波動測定でわかってきたところになります。
少々難しい栄養素の話になってしまいましたが、水と栄養素の関係といった所も少しわかって頂けたところで、今日の本題である健康食品の話をしましょう。
私たちの食生活は産業の進歩と平行してこの半世紀たらづで各段に向上しました。食材も世界中から好きなものを選んで食べる事が出来る時代になっています。ところが、そいった豊食が災いとなるのか人々の健康状態は必ずしも良いとはいえなくなっています。私たちのおかげで寿命は延びていると何も知らない医者は自慢げに話しています。ややこしい平均寿命の計算は高齢化(過疎)によって必然と上がっていくようになっているようです。単純に年齢別の死亡率で按分計算すればその寿命は70歳にいきませんでした。これが健康寿命というものでしょう。どんどん膨れ上がる医療福祉費は年間40兆円を超えています。 そのお金が実際どこに行っているかをご存知でしょうか。国もたまりかねてしまったか、色々な対策を講じ始めた様です。その中で、今年から健康食品に新しく『機能性表示食品』という制度が追加されました。先日、JAROが主催の説明会に参加してきたばかりですが、この機能性表示食品というものは特定健康食品(トクホ)のように臨床試験データ(人テスト)がなくても よくなり、エビデンスは必要となりますが機能性を表示できるようになったという事です。それまで主軸だったトクホはなくなっていくと考えられます。この機能性表示というところがひっかかるところです。その内容を証明するには成分などを科学的データを使い説明する必要がある事になります。栄養素の話を長々としたのでお解かりかと思いますが、ビタミンやミネラルといった成分を科学的検査で膨大な費用を使い計測しても、それが体内で栄養素として役に立つという指標にならないことを危惧しているのです。情報化が起きていない栄養素をいくら摂取してもそれが栄養素として働く事の保障がないという事になります。
ここが私たちがいくら健康食品にこだわっても健康になれない原因になっているのです。
素材にこだわり、良い土と水といった環境で育った野菜、穀物を情報化した食べ物として食卓に出してあげる事が出来れば良いのです。腸内環境が良い人であれば栄養素もある程度は復活してくる事も期待できますが、それも期待できなければ問題が起きてくることは避けられないでしょう。
また、最近の食材は目先の安全性からか、食品添加物(薬)を多量に使っておりこれが腸内環境を壊している事も問題となります。当社でも健康食品を出品する予定にしておりますが、波動測定で、生体レベル、ビタミン、ミネラル、有効菌といったデータを取り最高品質のものを提供したいと考えております。その第一弾として味噌を考えております。既に手元にもありますが市販の味噌に比べれば各段に栄養素と情報の高い味噌となります。たかが味噌に何が違うのかと言えば、その素材と製造過程(発酵)にあります。大豆やお米などはやはり自然栽培である必要がありますし、発酵処理には良い水が必要です。さらに、発酵処理を更に高めるべく超ミネラル水も使って製造しているこだわりぬいた味噌になります。
そういった条件がそろえば、すばらしい食品が出来上がるのです。昔、母がよく手作りで味噌を作っていたものですが。その味噌汁を食べた日と食べない日の体調は歴然と違っていたという記憶もあります。また、畑で取れたトマトをそのままかじって食べた後に起こるエネルギッシュな体調の変化は子供心に忘れる事も出来ません。
とりあえず保存性が良い味噌と干し芋から初めて見ようと考えています。今年は私の農園の渋柿が良く出来て干し柿にしております。干す事で栄養価が高くなる現象も波動測定で確認できます。これは太陽熱と内部発酵作用と考えます。この干し柿は出品できる程の量はありませんので私の春先までの栄養源とさせて下さい。
健康食品も波動測定で見れば間単に判別も出来てしまいますが、皆さんも成分データなどに目を通すだけでなくどういった素材かその製造過程なども把握して食材を選んでほしいと思います。お手元の食品等を波動測定をしてみたい方はサンプルを送って頂ければ有料ではありますが受け付けております。メール又は電話にてご連絡下さい。

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最終更新:2015/11/20 23:25

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