「対策の絶対量」と仰るのは何を指されているのか分かりませんが、まん防や緊急事態宣言等の「対策」が過剰ゆえに職を失ったり、学校生活や部活動等の制限で目標を失ったりと、若年層の犠牲が大きい現状かと思います。
若年者の死亡数が増えることは、誰も望んではいないと思いますが。
引用ツイート
運動した医
@sanpeitan
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高齢者対策のせいで、若者が自死に至っているというのは、その関連性は証明されてません。自死が増えているのは、対策の絶対量が足りていないせいです。結局は、高齢者も若年者も、死亡数が増えることを許容してしまっているのが現状です。
高齢者が亡くなり易い社会は、若年者も亡くなり易いです。 twitter.com/instashigeommy…