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2019/03/28 22:58
花粉症は花粉アレルギー?
今年も異常なあまりの暖冬でしたね。私もそうでしたが、寒さが苦手な人にとっては心地よい冬だったのかも知れません。
暖冬にしても猛暑にしても日本も含め世界は異常気象のオンパレードになっています。地球温暖化の真実をご存じない方も多いかも知れませんが、その話はまたおりをみて皆さんにお伝えしないといけないでしょう。
さて、季節は春ですね。半世紀以上春を経験するとあまり感動もなくなりつつあるのですが、皆さんにとっては春とはどういった季節なんでしょうか?。この時期になれば必ず話題になるのが花粉症です。毎日のように花粉飛散予報が天気予報で報道されます。スギ花粉は昔からある自然のものであるはずなのに、どうしてその花粉にアレルギー(異物反応)を起こしてしまうのでしょうかねー、疑問に思われた方はいませんか。スギの木は大昔からある樹木で、多かれ少なかれこの時期になれば飛散していたはずです。花粉アレルギーが巷で騒がれ始めたのは私が若い頃だったと記憶もしているのですが・・。 そういった疑問をお持ちの方、現在も花粉症に苦しんでいる方を労わる思いで、その原因なり対策なりをお話してみようと思います。
私も若い頃はこの花粉症で悩んだ時期がありました。ざっと30年以上前でしょうか。花粉症という名前がちらほらしだしたのはもう少し早くて50年くらい前に坂のぼるのではないでしょうか。
杉は大昔からどこの山にもあった樹木ですが、確かに1950年くらいから水害対策なんかで杉の植樹が行われるようになりそれも原因の一つになっているのかと思います。まー、すっかり国民病となってしまった花粉症ですが、100年の恋もさめると言われるくらい顔中に表れるあの辛い症状に何千万という国民が苦しんでいるという状況があるわけで他って置く訳にもいかないでしょう。人と環境にやさしい・・と謳っている私のショップの面子にかけて、その原因と対策について、お役にたつかわかりませんが皆さんにお伝えしたいと思います。花粉症で悩んでいる方は是非最後までお読み頂ければと思います。
まず、その実態を調査する為の花粉の採取です。先日ですが、山陰の海洋汚染(放射能汚染)の調査に出かけた途中の山道で、杉の木の種子がたわわについた枝を少しばかり頂いて帰りました。波動測定で色々なアレルゲン調査もできますが、とりあえず気になっていたのは放射性物質による汚染です。セシウム137、ストロンチウム90、プルトニウムを波動測定で調べたところ、しっかり汚染されているのが確認できました。想定はしていたのですがかなり深刻な状況になっています。
放射性物質は生物濃縮と呼ばれ、特にその種子に放射性物質が蓄積されていく性質があります。空気中を飛散したり、雨に含まれた放射性物質が大地にしみこみ、根から吸収されるという現象になるかと思います。植物にしてもセシウム、ストロンチウム等は自然界のものと区別できず微量栄養素として吸収されてしまう訳です。勿論、私たち動物にも必要な微量栄養素ですから、もし口に入れようものなら内部被爆という形で組織に入り込み、半減期も長く一生内部から放射能付けになってしまう恐ろしい物質になるのです。猛毒の部類となります。
そういった花粉が風邪に舞い飛んできて非常に敏感な鼻の粘膜に付けば、それを排除すべくアレルギー反応が起きて当然の話になるのです。花粉症の主たる原因は放射能アレルギーという事になります。花粉は肺にまでは届きにくいのですが、届いてしまえば発がん性も高い物質ですのでマスク等でしっかり防御もしないといけないでしょう。中国とから飛んでくるPM2.5といった微細な粒子はマスクでも難しくこれにも放射性物質が絡んでいる可能性もゼロではないでしょう。日本人のがんの原因のトップに居座ってしまった肺がんはこういった汚染によるものと思って良いでしょう。放射性物質は勿論、猛烈な発ガン物質である事は間違いない話になります。どうして、放射性物質が癌の原因になるのかは説明が長くなるので割愛しますが、そういったサイトで説明されているので参考にされると良いでしょう。
半信半疑かもしれませんが、花粉症の原因はそうだったとするなら、その対策はどうしたら良いのかという事になります。花粉はああいった空間を自由気ままに飛び交う粉ですから始末の悪い品物です。人間も呼吸をして酸素を取り入れないと生きていけませんから、外の花粉交じりの新鮮な空気を屋内にも入れながら生活しないといけません。私の家なんかはすきまだらけで、窓も開ける必要はないかも知れませんが(笑)それでも寝室なんかは酸欠になると怖いので一日一回程度は窓を開けて空気を換えています。皆さんも酸欠はエネルギー不足の大敵ですからそこは実行してあげてください。そういうことですから屋外も室内も この時期、花粉が飛んでいない空間は皆無ということになります。困りましたねー。とりあえず外出するときは花粉対策用のマスクでもすれば何とか防げそうです。しっかり隙間をなくしてあげないと100%防ぐことはやはり難しいかも知れません。どうしても気になる方は、市販もしていますが完全密閉の防塵マスクを変われると大丈夫ですが、そういったマスクで町を歩くとまたサリンでもばら撒かれたと思われるので止めた方が良いかも知れません。外出は面倒でもそれで良いとして、問題は屋内ですが、マスクはやはりいつもかつもとなるとうっとおしくて仕方ないのは誰も同じと思います。就寝時ともなるとほとんどの方はやらないと思います。そうなると、室内の花粉は空気清浄機なんかで除去しなくてはいけなくなります。それでもすぐに部屋全体の花粉を除去できる訳でもなく、ゼロにすることは到底無理な話です。毎日使えば、フィルターには放射能混じりの花粉がそこに貯まっていくことになります。そして放射線をすぐ近くで浴びることにもなってしまいます。花粉がしっかりついたマスクはそこに花粉と共に放射性物質が付着していますし、外を歩けば衣服にもそれは付着してしまいます。花粉によって隅々まで放射性物質が行き渡ってしまうことになる訳です。放射性物質の除染(無毒化)は日本だけでなく世界各国で取り組んでいる難題ですが現時点ではそれは実現されていません。ですが、なぜか弊社ではその無毒化が完成していて商品化もできています。そしてなんと既に楽天でも販売しており、色々な除染グッズも出番も待っている状況なんです。電磁波対策と並んで放射能対策というカテゴリーを設けようとは思っているところです。
それはさておき、その放射能汚染された花粉症対策をどうするかです。屋内に飛び交う花粉と空気清浄機等から発生する放射能を処理する事が先決ですが、当社商品でそれができるのはスペースバリヤーというものになります。この商品はそもそもジオパ シックストレスや電磁波対策用に開発したものですが、とりあえず近距離にある放射性物質は無毒化する能力を持っています。置いていおくだけで頂点にある推奨から強力な量子エネルギーを放出しており、半径1m以内の動かない汚染物質であれば無毒化する事ができる優れものです。効果は勿論永久です。空間の花粉は常に動いており除染は難しくなります。ですので、お使いの空気清浄機の近くにこのスペースバリヤーを置いておけば、フィルターに付着した放射性物質は無毒化できるという事になります。汚染されたフィルターを再々交換しなくても済む事になる訳です。花粉症にお悩みの方はちょっとお高い商品ですがご検討頂くと良いかと思います。勿論、ジオパシックストレスや電磁波対策も一部屋まとめてできますので、波動測定で体に受けておりジオパシックストレスや電磁波を調べてから購入を考えられても良いと思います。ジオパシックストレスと電磁波が体にどういった影響を与えてしまうかといった事も世間ではあまり知られていません。花粉症も同じ環境に居てもなる人ならない人もありどうしてだろうと思われているかも知れません。そういった疑問を持たれている方は一度お問い合わせ頂ければと思います。生命のからくりが見えないと説明できないのがこの分野になります。
現時点で販売している、放射能の無毒化ができる商品は以下の様なものが有ります。是非ご利用頂ければと思います。ただこれら商品は放射能無毒化を目的として開発製作した物ではありませんので、マニュアルも完成している訳ですもありません。除染実験を繰り返しながらマニュアル化もしていきたいと思っている次第です。その辺もご了承の上お買い上げ頂ければ幸いです。
1.レンジプロテクター(樹脂製・マットタイプ)
2.IHプロテクター(マットタイプ)
3.ミネレストプラス(10個入り)
4.スペースバリヤー
近々発売予定のもの
1.フードクリーナー(冷蔵庫で食品の除染ができるもの)
2.ミネレストプラス炊飯器用(炊飯器に入れて一緒に炊き上げます)
放射能物質に対して、異物反応(遺伝子スイッチによるもの)が起こり始めれればそれは免疫細胞等の遺伝子が異物でないとしたり、それを守れる機能が体に備われない限りアレルギー症状は永遠に続きます。ここも生体エネルギーという分野が関係しておりそのエネルギーが低順位にある人はちょっとした異物であってもそれに対しての防御反応が起きてしまうことになるんです。がんといった病気も生体エネルギーが落ちてしまったが為にそれを回避するシステムが生まれてできた細胞(遺伝子スイッチ)ですから生体エネルギーを下げない食事や生活習慣を維持する事が大事になります。生体エネルギーは今の医学では計測する手段はありません。生命体の場合そのエネルギーは水素電子になります。そこを計測できる唯一の手段として波動測定があるのです。生体エネルギーは、弊社商品である波動測定として販売しておりますのでご利用いただければと思います。
波動測定キット(300円)にある綿棒に唾液を染ませて送って頂ければ貴方の体のエネルギー状態を部位別、総合的に計測することができます。癌や糖尿、リューマチ等のエネルギー疾患は生体エネルギーの減衰から始まります。その原因は食品や放射能物質によるものです。そして遺伝子スイッチが起きる要因となるのがジオパシックストレスになります。癌であれば私が色々な患者さんを調べた結果ですが、100%の方が水脈のストレスを受けていました。要するに水脈(地下水)の上で寝ているということになります。ここは是非調べて欲しいところです。
先日の海洋調査では山陰や福岡の海水を調べたのですが、やはり放射能汚染はしっかり確認できました。それも西側に行くほど強い傾向にあるようです。太平洋側の汚染は福島原発に関係する汚染になると思いますが、日本海の汚染源というとその発信源は想像はつくと思います。そういった情報もネットには流れているようですので調べられると良いかと思います。また、海洋保安庁が毎年のように海洋の放射能調査を実施していてそのデータもネットに公開されているので参考にされると良いと思います。そのデータは日本海も太平洋もそれ程変わらない汚染度になっていてるのがちょっと疑問も残るところです。国のデータですから半分信用するとして、太平洋側の魚はご存知の通り汚染も進んでいて気をつけないといけない事になっていますが、日本海側の魚も同じように汚染されていると言う事になりますね。というか日本海側は福島の影響は受けにくいはずですので別の汚染が過去に遡り存在していたと考えると不安になります。この辺はもう少し実態調査が必要かも知れません。
今私が海洋調査にこだわっている理由は海水のエネルギー汚染になります。というのは、近年急激に進んでいる温暖化の原因がここにあると考えているからです。二酸化炭素といった温室効果ガスが一般には原因とされているようですが、科学者の間でもその意見は分かれています。海水のエネルギー汚染といってもなんの事やらでしょうが、ここは量子力学の分野で科学では説明できません。水のエネルギーは何かというと元素と水の電子結合で生まれる量子エネルギーになるのですが、これを測る方法が波動測定という方法になります。私たちもこの量子エネルギーで活動しているんですね。世間ではミネラルという言葉でここを説明していますがそこになります。海水が酸化してそのミネラル成分が減少すれば、そこから蒸発する水蒸気にもミネラルはなくなりH2Oのみの水蒸気が大気層に広がることになります。そうなると水の量子作用、要するに生命のミトコンドリア作用と同じ熱から量子エネルギーに変換されるシステムが失われてしまうのです。そうなると太陽光による熱が大気層で量子エネルギーに変換されず水蒸気はエネルギーを確保できず酸化した雨が地上に降り注ぎ、太陽熱はそのまま地表に届き温暖化現象に拍車をかけます。これが今の地球の異常気象の主たる原因となっているのです。要するに地球の水循環と生体エネルギーシステムを大きく狂わせてしまった訳です。それが急激に進行中にあるということです。天気予報で50年に一度の異常気象ではなく毎年それは悪化するという事です。今年の夏はさらに暑くなると予想しています。お気をつけ下さい。
花粉症の話からずれましたが、次はヒノキ花粉の時期ですし同じように放射能は含まれますから同じようなアレルギー症状は現れるかと思います。花粉症に限らず様々なアレルギー症状に人々は悩まされていますが、これは基本的にはエネルギー疾患の延長上にあります。がんといった病気と同類と思っても良いと思います。要するに生体エネルギーが落ちているのです。ここが計測できないので医者は病気を完治させることができないでいるのです。アレルギーや癌を完治させる方法はこの生体エネルギーにかかってきます。私の知り合いに重症のアトピー性皮膚炎の方がいて、色々とアドバイスなりをして生体エネルギーも上がっていき完治させることもできました。生体エネルギーがある基準を超えない限り病気の自然治癒力は起こりません。自然治癒力の過程で起きているのが病気の症状でもあるのでその症状を薬で緩和したりしようものなら病気は治るどころかさらなる副作用で新たな病気になるといった事になります。花粉症の発祥原因も寝不足やストレス、食生活の問題で生体エネルギーが落ち込んでしまったがために、放射能がそのトリガーとなって遺伝子スイッチしてしまったものです。そうなると元の遺伝子に戻すには相当な努力も必要となりますし、時間もかかってしまう事になるのです。常日ごろから健康管理には気をつけないといけないということです。花粉症の方は、波動測定でまずは生体エネルギー、内部被爆、ジオパシックストレス等を調べて見られると良いでしょう。生体エネルギーを上げる事ができれば花粉症も完治できます。
波動測定は量子エネルギーを測る方法です。要するに原子の外殻を回っている電子の振動周波数を測る手段になります。原子や分子の個性はこの電子の振動数で表現されています。同じ周波数であってもその周波数順位でエネルギーが違ってくるのでそのエネルギーが測定できれば生体エネルギーがわかるという事になります。周波数が高い程エネルギーが高いという原理になりますし、その物体の持つ固有振動数は決まっていますのでその周波数が上位にあるか下位にあるかでその物体の状態が認識できるという事になるのです。その外殻の電子をコントロールする事もある一定以上の量子エネルギーがあれば可能で、そうすれば核の操作も可能であることもわかってきました。ここが量子力学の世界になります。放射性廃棄物という史上最悪の猛毒を自然界にばら撒く事態になってしまい、その無毒化にこの量子エネルギーを利用するしか方法はないと私は思っていますし、既にその商品も完成しています。私の商品であればレンジプロテクターですがこれで除染はできます。放射能無毒化の商品も今からは増やしていこうと思いますのでご期待下さい。
生命にはこの量子エネルギーを測定する松果体という生体エネルギーのセンサーがあり常に体全身のエネルギー監視をしています。自立神経を操作する中枢でもある部位で生命のCPUでもあります。例えば、運動すればすぐに心拍数、呼吸数が勝手に増えていきますが、これが松果体の信号で行われている訳です。酸素濃度や二酸化炭素濃度を測定するセンサーは生体には持ち合わせていませんというか、とても無理な話かと思います。松果体が血液の水のエネルギーを捉えてそれが低下すれば自律神経を経由して心肺機能を活性化したりホルモン分泌によって血糖値をコントロールしたりといった事を正確に行っている訳です。
地球はどんどん核のごみや水道水といった化学物質で汚れ酸化しつつあります。ごみは分別できたとしても一旦酸化してエネルギーまで衰退してしまえばそれを元に戻すには大変な生体エネルギーも必要になり自然は衰退していくのです。
もう少しあちらこちらの海域の海水を調べてみようと思っています。日本には原発が59基あり現時点で動いているのは9基のみです。ただそこには貯まりに貯まった使用済み燃料が燃料プールで保管され、熱反応が起こる為冷し続けないといけない状況にもあります。その冷却に海水を使っており、その海水は一時側の汚染水とは接触していませんが、γ線によって海水が破壊され続けているのです。このままでは人類どころではなく地球の生命体全ての活動は衰退してしまう事は避けられないと考えます。量子力学の出番であると考えていますが、今まで人間が作ってきた社会毒をそのままに、人間の意識もそのまま継承しながらそれを無毒化してしまうと、なおさらそれを良いことにしてごみを増やしてしまうのではないかと不安がよぎるところです。
私たちが生きている理由は何かをご存知でしょうか。地球の大地に生きてそこにエネルギーと情報を発信し美しい豊かな環境を作ることにあるのです。その意識はどんどん薄れつつあります。量子力学を使えば様々な対策も可能ですが、やはり人間の意識が伴わないとなんら意味を持たないと考えています。意識改革が必要なのです。
最終更新:2019/03/28 23:08