記事詳細
2014/03/05 11:47
ご来店ありがとうございます。店長の河村と申します。
当社で扱っている商品は、生命のみならず全ての物質をエネルギーという視野で観察し、様々なリスクからその状態を健全な状態に維持させる『リスク軽減グッズ』と称するものになります。まずはその辺のからくりについて簡単に説明しておきましょう。
一言でリスクとは、情報がかみ合わないで起こるネガティブな現象と表現しておきます。当社でそのリスクの第一候補で取り上げているのが電磁波となります。私も30年程前にこの電磁波で痛い目にあった経験も持ちます。私たちの生命体内で起こっている情報や制御システムは全て水が媒体となった水素電子による振動の現象になります。その波の周波数はきめ細かく自然界の摂理の中で情報として培われてきました。そういった自然界の波は携帯電話といった人為的操作で作られる方向性のある電磁波とは異なる性質を持った波であり不自然な干渉が起こってしまうのです。生命の情報源はDNAとされていますが、その2重螺旋構造の内部には水が存在しておりその水の情報記憶システムにもダメージを与えてしまうのです。この現象は量子物理学であるエネルギーを周波数という単位で捉えることで初めて観察する事が可能となります。当社が行っている波動測定がその方法の一つになります。その応用範囲は医療・食品・農業・産業・環境・教育といった多方面に及び、特に波動を使った医療は振動医学や量子医学と呼ばれ、日本はその辺で西洋諸国に立ち遅れていますが、最先端技術として定着しつつあります。
波動測定は基本的に潜在意識理性を持った方であればどなたでも出来ます。もし興味があれば振動医学や量子医学などでネットを検索されるとよいでしょう。波動と量子の密接な関係は少々難しくなりますので割愛させて頂きますが、この領域のエネルギーは私たち生活の場で通常は無意識の中にあり、自然と操作するように出来ているわけです。
自然界は生命と水によってそのエネルギーと秩序を守るシステムがあります。地球の環境変化は生命の更なる合理性と健全な世の中の形成のために起こる現象でそれに伴う情報変化がまずは私たちに降り注ぐリスクになります。リスクにのない環境はこの地上には存在しないのです。なぜならこの自然界は常に安定する方向に変化する摂理があり、それに伴う情報変化が起きているからです。情報があるから細胞はそのリスクに負けないよう常に変化順応させ頑張っているのです。何も情報(刺激)が無ければ細胞そのものは目的を失い活動を停止してしまうでしょう。
生命は無意識(潜在意識)でこの地球環境で起こる現象を色々な方法で捕らえながら生きてきました。私たちはこの地球上でしか生きられない生物です。よって地球上で何があろうがそれに順応していく必要があります。地球はこれだけのシステムを持ちながら非常に安定したエントロピーの高い惑星です。それは水をベースにやケイ素といった鉱物類が作り出すラジカルなエネルギー作用が働いているおかげだと考えます。ところが経済重視のこの社会構造は電磁波や異質な物質を作り続けておりそれによるリスクが限りなく増えつつありのです。その影響は私たち生命体の潜在意識を減衰させその理性すら薄らいでいます。そうなると人間の利己的な顕在意識(欲望意識)が優位にたち、健在意識理性による感情が先走り紛争などのトラブルも起きてきます。その意識は水にインプットされその情報が地球全体を駆け巡るといった悪循環を起こしているのです。
2000年を過ぎた頃から顕著になりだした自然災害の猛威ですが、これがそのあおりを受けた人為的現象と考えております。何もしなければこの状況は悪くなる一方でしょう。地球のこの自然界を作り上げたのは生命です。この状態を食い止める方法は生命の原点である水と鉱物によるエネルギーと情報というシステムを理解しその摂理を正してあげる必要があるでしょう。
水の量子作用については私もまだまだ研究のさなかですが、悪化の一途を辿っているこの地球環境と生命体にそれほど猶予が無い事を感じており、そういった状況を改善できる商品と情報を発信している所なのです。炭酸ガスによる温室効果もあるでしょうが、それ以上に生命体の生活環境劣化によって水のエネルギーと情報システムがどんどん衰退しているのです。水は私たちの狂った意識にも敏感に反応してしまい、その構造化が狂い地球環境の平衡作用を減衰させていく要因となっているようです。
環境汚染や電磁波、食材に含まれる残留農薬や添加物は直接私たちの健康と意識に悪影響を与えています。またそういったエネルギー(情報)が水に大きなダメージを与えている事も当社波動測定でわかってきました。また、最近始めた氷の結晶写真撮影ですが、自然界にある水はきれいな6角形の結晶を見ることはできますが、エネルギーの失われた水や情報汚染された水の結晶はその形を呈さないのです。私たちが飲んでいる水道水やペットボトル入りの市販水も整製と搬送過程でその情報とエネルギーが減衰劣化をしていることも問題です。生命体で水を必要としないものはありません。私たちの体は70%以上が水ですし、食べ物をはじめほとんどの物質には水が含まれています。一度劣化した水を元の元気な水に戻すには生命が作り出す地球大地のエネルギーが必要となってきます。それは地球核の持つ熱放射エネルギーがミネラル(鉱物)により多種情報に変換されたエネルギーであったり、微生物がミトコンドリア熱で生成するエネルギーなのです。水にエネルギーを注ぐことにより構造化がおこり自然界と情報を正確にやり取りできる生きた水に戻っていくわけです。自然界のリスクや人間が作った社会毒に打ち勝つパワフルなエネルギー状態にするには、まずはこの水のエネルギーシステムを整える事が重要となるのです。
当社で提供している商品は地球大地と同じエネルギーを発生するミネラルを主体とした情報修正アイテムです。生命はもちろん水を含む物質にダイレクトに作用し吸収されます。水の情報破壊の引き金となっている電磁波、化学薬品、有機化合物などから生命と物質を守ってくれる材料となります。その中でも特に懸念しているのが携帯電話、パソコンといった家電機器の電磁波となります。当社電磁波対策商品は電磁波をカットしたり吸収するものではありません。電磁波で攪乱される水の構造変化を量子的作用で活性し食い止める方法となります。私も電気エンジニアの仕事をしておりますが電磁波を根本的にカットすることはそう容易い事ではないのです。
近年、癌・糖尿病・心筋梗塞といった患者が急激に増えつつあります。癌に関しては年間100万人が罹患しているというありさまです。さらに後10年以内に1.5倍に増えるとWHOも通達しています。これらの原因を説明すると怒られるかもしれませんが、全て水の量子(電子)エネルギーの減衰にあるのです。要するに水素電子がコントロールできず逃げ去り酸化した状態となって起きているのです。水が酸化すると構造化を失い情報不足が起こり、同時に免疫能力が低下してしまうのです。200兆個以上存在する細菌類はそのバランスを壊し酸性菌優位に立ち細胞にダメージを与えてしまいます。そのエネルギーと情報を補うために発生する解糖系に移行した癌細胞は幼児期と同じように猛烈なスピードで細胞分裂を起こし増殖していきます。癌を切除しても再発する原因はその根底にある状況が変わっていないからです。CTにやっと映る様な小さな癌を早期に発見して臓器を丸ごと切除する治療は私には理解の苦しむところです。
そういった中で膨らんでいる医療費は経済面でも私たちのリスクになっています。自然死という言葉を聞かれたことがあるかと思いますが、死期を自ら潜在意識理性で判断し自ずからチャクラを閉じ情報を遮断し眠るように死んでいく最後です。動物はそれがまだ出来るのですが、人間でそういった最後を遂げる人はほとんどいないでしょう。私たち生命体はミトコンドリアの熱エネルギーで水を構造化し、さらに地球内放射や宇宙から取り込みつつ情報化し活動をしているのです。自分だけの活動でそれを使うのではなく自然界のさらなる健全化のために情報発信をする必要があるのです。
以下は直接商品に関係しない私のつぶやき情報となりますが興味がある方は読んで行って下さい。
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最終更新:2019/03/01 21:12