このままいけば連合・組合を代弁する政治勢力はなくなりますね。自民党は根本的に資本家の政党で、自民党にすり寄って労働組合の利益を守って貰おうというのは余りに虫のいい夢と言うか、自己矛盾です。幾ら共産党が憎くても、敵の敵は全く自分の味方ではない事に、いつ気が付くのだろうと思います。
引用ツイート
平河エリ / Eri Hirakawa『25歳からの国会』(現代書館)
@EriHirakawa
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一人区での野党陣営の当選のハードルはますます高くなりました。
立憲にも大きな影響がありますが、国民も2つの一人区での改選を抱えるため、大きな課題を背負わされたと言えます。
連合はどこに向かっていくのか。
asahi.com/articles/ASQ1P