そこー@uNemrit·Jan 20だいぶ落ち着いたし、かぎかっこの件も軽くまとめとくか。 えっと、借金玉さんは経営者だから法律の運用の話もするんだけど、労働者は法律にヌクヌク守られてるので運用的な話はしなくて済む(=必要を感じることなく、実体が見えないまま過ごせる)ところがある。ここに決定的な差異がある。1
そこー@uNemrit·Jan 20労働者で、かつ想像が追いつかない人は「法律の運用」の話ができない。見えてない、と玉さんは言っていた。そうなると、彼らはなぜ激昂してたんだということになる。見えてないのに。まぁ、彼らの中で粗野なまま放置されていた法律の原理的正しさが、(運用的な雑談によって)疑わしくなったのだろう。11
そこー@uNemrit·23h長ったらしいツリーの対話相手は「私は法律の話をしています」と言いながら、ひたすら玉さんに法律以上の一線を越えさせようとしていた。法律を信じている人の芸当である。運用できる人は(任意の判例)と返されて話が終わることに気付くが、運用できなくて信じてる人は原理的に殴れる気がしてしまう。1
そこー@uNemrit·22h背景は「法律は正しく、経営者は悪」かな。分からない。ともかく何らかの悪が想定されている。こうなれば、法律の運用の話をしている目先の悪に向かって「理想の法律」と共に限界まで突っ込んでいくことができる。法律が悪を裁かないのは変なので、現実の辻褄を合わせよう。ここに異常人類が誕生する。1
そこー@uNemrit·22hこんなとこかな。運用と正誤(法律が仲裁以上の意味を持っているのかは忘却し、ひとまず正誤があると仮定)の話ってすれ違うよね。攻撃を仕掛けた人が正誤で詰まってそうだったので、運用を意味して鉤括弧ふりました。玉さんも運用の話してるので、話の流れ的にも当然っちゃ当然ですね。経営者は悪い!1
そこー@uNemrit·22h「本当に一般的意味なの?」があるか。まぁ、そこは「これを一般とし、これを特別な意味とする」を両者で共有すればOKでしょう。その場の取り決めですね。とは言っても、「正誤で詰まってる奴」のことを「一般人」と呼ぶのは普通ではないかな。ここまで蹴られたら嫌だから、先に釘打っておきます。1
そこー@uNemritここまで書いて、なるほどなーとなった。 開幕は「運用と正誤」のすれ違いっぽく見えてたのかな。一応、法律だし。で、無理そうになって(あるいは最善の手法として)「運用と善悪」のすれ違いに変わったのか。データの辻褄を合わせる発想は、善悪のほうがハマるな。いいサンプルだ…4:06 PM · Jan 20, 2022·Twitter for iPhone1 Like
そこー@uNemrit·21hReplying to @uNemrit論理と科学、非論理と非科学、それはそれとして「役に立つかどうか」かぁ。そうだね…俺は3つ目が下手で、つい最近までダメだったんだしな…1