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最終更新日:2022/1/5
「いっしょう、いっしょ」が家‘Sハセガワが大切にしている心。施主様からお子さん、そしてお孫さんへと、世帯主が代わってもお付き合いを続けさせて頂いています。
■現場経験が将来の夢に役立つはずです私の仕事は現場監督です。入社後1年は先輩に同行して仕事を学び、3年目の今は年間17棟の目標に取り組んでいます。現場監督の仕事は、多くの職人さんや業者さんとスケジュールや図面の確認をしながら、現場を安全に清潔にミスのないように管理することです。社内で唯一の女性現場監督ということもあり部署を超えて気にかけてもらい、あたたかい会社だなと感じています。新潟市で建築の勉強していたのですが、働くなら大好きな地元に帰りたいと思い、知名度の高いこの会社を選びました。多くの来場者で賑わう「サンクスフェスタ」や2,000件を超える施主様へ挨拶に伺う「感謝デー」などを経験し、想像していた以上に、地域を愛し地域に愛されている会社だと実感しています。設計、特にパース図面を書きたくて入社したのですが、先ずは現場に入れて正解でした。施主様の奥様に「女性の監督で相談しやすくて良かった」と言って頂いたのが励みになっています。現場の事を知っていると知らないとでは、設計も違ってくるはず。今は、現場監督の仕事をしっかりマスターしたいと思っています。(上越すまいステーション 20代 女性)■のびのび働ける環境だから、初めての営業も楽しめる東京からのUターンで、昨年より家’Sハセガワで働いています。住宅業界も営業職も初めてだったのですが、お客様との会話を楽しむという点では、前職の接客業に通じるものがあるかもしれません。持ち前の好奇心で日々の仕事を楽しんでいます。高額な買い物をして頂くわけですから、やはり信頼関係が一番大切です。営業として意識しているのは、商品を売り込むのではなく、お客様を理解するための日常会話を大切にすることです。よくわからない相手とは、お話ししたくないと思うので、自分をさらけ出すようにしています。住宅建築や専門用語をはじめ住宅営業の基本を学んだ上で、もっと自分らしさが出せたら、ますます面白くなるはずです。営業エリアである上越・妙高エリアは広大で、山間部は雪対策、海沿いは塩害対策を考慮しなければならない特徴があるなど、改めて地域を知る機会にもなっています。せっかく生まれ育った町に帰るなら、地域に貢献したいと思っていたのですが、仕事を通して実現していると感じています。5年後には、役職に就いて活躍していたいと思います。(上越すまいステーション 30代 男性)
上越すまいステーションの展示ブースです。