209系は1993年に登場した通勤電車です。
1997年まで増備され、増備途中には車体側面にドアコックを追加するなど改良が図られました。
7次車は中間車のサハ209のうち1両が車体側面のドアコックのない1・2次車を組み込んだ編成となっていました。
2010年まで京浜東北・根岸線で活躍していました。
●中間車のサハ1両が1・2次車を組み込んだ7次車を10両フル編成で再現
●中間車のサハ209のうち1両は車体妻面にビードがある姿、その他の車両は車体妻面はビードがない姿を再現
●パンタグラフは菱形を装着
●JRマーク、6DOORSマークは印刷済み
●前面表示パーツ付属
●車番は選択式で転写シートを付属
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
●ヘッド・テールライトは白色LEDで点灯
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
●先頭車運転台側のみダミーカプラー装備
【車両】
●クハ209-0
●サハ209-0
●モハ209-0(M)
●モハ208-0
●サハ208-0
●サハ209-0
●サハ209-0
●モハ209-0(T)
●モハ208-0
●クハ208-0
【付属品】
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
●ランナーパーツ:避雷器
●ランナーパーツ:前面表示パーツ
●転写シート:車番等
紙箱
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JR東日本商品化許諾済