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最終更新日:2022/1/6
「お客様から指名で仕事を任されたとき、やりがいを感じる」と福田さん(左)。一方、今田さん(右)は、「お客様からのありがとうが1番嬉しいです」と語る。
■社員からメッセージ就職活動では営業職を志望していました。阪東機工が取り扱うのは膨大な種類の機械工具。その全てが「モノづくり」の根幹を支える商品だということを会社説明会で初めて知りました。それだけにやりがいのある仕事だなと感じました。また会社としての歴史も長く安定した経営で、じっくりとキャリアを積んでいける職場だと思います。当社は10月から入社までの半年間、週3日間ほど倉庫内実習に参加できるんです。アルバイトとして給料をもらいながら、仕事の流れを把握したり商品に触れたりと、より阪東機工で働くイメージを強くすることができました。入社式の頃には、すでに社内に溶け込めていましたし、入社前とのギャップもまったくありませんでした。いまは業務の仕事をしています。業務とは営業サポート的な位置づけで、営業が外に出ているあいだ、社内でお客様からの問い合わせや注文に応えることが役割になります。当社では、入社してから一定期間はこの業務の仕事を経験して商品知識を蓄え、それから営業として外に出るというのが基本的なパターンです。私もいずれ営業になります。その時に備え、業務としていろいろな経験を積んでおきたいです。商品数が多いので大変な面もありますが、上司や先輩に助けてもらいながら、日々成長していきたいと思います。(本社 営業1部 今田 尚輝 2017年入社 鹿児島大学 法文学部卒)■営業で大切なこと阪東機工のことを知ったのは、合同説明会のときです。機械工具を扱っている商社ということで、その扱うアイテム数が膨大なことにまず驚きました。「奥の深い世界で面白そうだな」と思ったのが面接を受けたきっかけです。面接で感じたのは「人物重視」ということ。私がどういう人間なのかを知りたいという強い思いが伝わってきて好感を覚えました。だから内定をいただいたときは迷うことなく入社を決めました。営業で大切なのは信頼関係だと私は考えています。その信頼を得るために「どんな些細なことでも気兼ねなく相談してもらえる」ことを日々心掛けて、お客様に接しています。言い換えれば、それは頼りにされる存在になるということです。多くのお客様から頼られて、その期待にしっかり応えていく、そこに営業としてのやりがいや喜びがあると考えています。(本社 営業2部第2課 福田 哲也 2016年入社 志學館大学 法学部卒)
工場設備、建設設備に関わる製品の販売(法人向け/商社)《工場設備》各種機械・設備、器具、工具、装置、配管《建設設備》空調設備、住宅設備、エレベータ