| 本社郵便番号 |
711-0903 |
| 本社所在地 |
岡山県倉敷市児島田の口1-3-44 |
| 本社電話番号 |
086-477-7702 |
| 東京支店郵便番号 |
103-0006 |
| 東京支店所在地 |
東京都中央区日本橋富沢町5-5 |
| 東京支店電話番号 |
03-5695-5300 |
| 創業 |
1865(慶応元)年 |
| 設立 |
2014(平成26)年12月1日 |
| 資本金 |
1億円 |
| 従業員 |
単体530(男性280・女性250)名 グループ1,500名 |
| 売上高 |
269億2,100万円(2020年5月期グループ連結) ※2015年6月に分社化のため、単独での売上高なし |
| 学生服メーカー |
来年で学生服作り90周年を迎える老舗学生服メーカーです。 これからも高品質、高付加価値の学生服を全国にお届けしてまいります。 |
| SDGs |
子どもたちは、はじめて袖を通す制服から、TPOに合わせて着こなす習慣や、良いものを長く大切に着ようとする心など、社会の中で大切なことを少しずつ学びながら成長していきます。 そのような子どもたちに寄り添う制服づくりに携わっていることに、私たちは、大きな喜びや誇りを感じています。だからこそ、子どもたちには災害や気候変動におびやかされることなく、健やかに生活してほしいと強く願っています。
みらいのために、環境をまもる。 みらいのために、命をまもる。 みらいのために、絆をまもる。 世界中の子どもたちのみらいのために、「倉敷発、地球品質。」
このスローガンを胸に、私たちは制服の一大産地である“倉敷”を発信地とし、地球とそこで育まれる子どもたちの未来を考え、持続可能な事業活動を行ってまいります。 |
| 平均年齢 |
平均41.8歳 男性:41.6歳 女性:42.1歳 |
| 代表者 |
代表取締役社長 河合 秀文 |
| 当社のHPアドレス |
http://www.akashi-suc.jp/ |
| 事業所 |
(本社) 岡山県倉敷市児島田の口1-3-44 (支店) 東京、大阪、札幌、名古屋、岡山、高松、福岡、鹿児島 (営業所) 函館、旭川、帯広、青森、仙台、秋田、横手、福島、茨城、宇都宮、群馬、新潟、金沢、静岡、豊橋、三重、滋賀、和歌山、姫路、広島、宇部、徳島、松山、熊本、大分、宮崎、沖縄 |
| 業績推移 |
決算期 売上高 経常利益 ――――――――――――――――――――――― 2015.5 233億3,300万円 11億3,200万円(グループ連結) 2016.5 248億6,800万円 15億3,800万円(グループ連結) 2017.5 256億5,900万円 13億3,200万円(グループ連結) 2018.5 261億6,500万円 11億3,200万円(グループ連結) 2019.5 267億2,500万円 9億2,100万円(グループ連結) 2020.5 269億2,100万円 9億 100万円(グループ連結)
※2015年の分社化以降のデータのみ抜粋 |
| 関連会社 |
明石被服興業(株)、オゴー産業(株)、(株)制服のワタナベ、(株)娘屋 他 |
| 関連会社(工場) |
本社工房くらしき、本社さくら工場、宇部工場、(有)阿蘇ソーイング、(有)明石ソーイング、(有)久米南ソーイング、(株)アクシーズソーイング、(株)津山ソーイング、(有)タクミソーイング |
| 取引先 |
仕入関係:伊藤忠商事(株)、(株)チクマ、東洋紡STC(株)、牧村(株)、東レアルファート(株)、蝶理(株)、日本毛織(株)、東洋紡(株)、東レ(株)、旭化成(株)、三甲テキスタイル(株) 他
販売先:全国の百貨店・量販店、学生服専門店、各学校 他 |
| 取引銀行 |
中国銀行、みずほ銀行、広島銀行、トマト銀行、山陰合同銀行、商工中金 他 |
| 福利厚生施設 |
<健康増進センター> 社員の健康増進を図る為のスポーツジムが本社敷地内にあります。施設内ではヨガ教室等も開催されています。 様々なトレーニングマシンの他にも、卓球台、テニスコート、更衣室、シャワー室など充実のラインナップで、いつでも無料で利用できます。
<独身寮・社宅> 福利厚生・待遇の一環として、従業員のために独身寮、社宅を完備しています。遠方からの通勤が困難な社員が利用しています。
<社員食堂> 広く明るい開放的な食堂で社員にも大変好評です。有名店のソフトクリーム、本格的なコーヒーも愉しめます。昨年導入したワンコイン(100円)で楽しめるお惣菜「オフィスおかん」なども人気です。
<大山あけまの森> 社員向け保養所として鳥取県の大山町に宿泊施設を保有。社員は利用料無料です。同期の仲間やご家族連れでもご利用いただけます。 |
| 商品構成 |
学校通学服 70% 学校体操服 17% 学生周辺グッズ 6% 介護服・看護服 7% |
| A.S.P. |
AKASHI SAFETY PROJECT(明石セーフティプロジェクト) 世界トップクラスの災害大国といわれる日本。いつ、どこであっても災害にあう恐れがあります。日本唯一の社会防災学科を有する神戸学院大学と産学連携のもと、身の回りに起きうる多様な災害を想定し、子供たちの防災力を高め、命を守るための防災教材や関連商品の開発に取り組んでいます。 |
| JLAのパートナー企業 |
日本ライフセービング協会(JLA)のパートナー企業として承認されました。これからも「安全と安心」をテーマにスクールスポーツウエア及びその関連商品(JLA SAFETYPRODUCTS)の開発を行い、子どもたちの快適で明るい学校生活を応援します。 |
| 沿革 |
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1865~1951年
- 【1865年】
初代明石役造、小倉真田帯地、細紐類の製造を開始 【1932年】 被服製造業開始 【1944年】 明石被服興業(株)を組織 【1951年】 「富士ヨット」を商標登録
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1952~1969年
- 【1952年】
東洋レーヨン(東レ)最初の全国ナイロン学生服10社系列に加入 【1961年】 工場拡大にともない最新式設備導入、シンクロシステム導入 【1969年】 西日本一の規模を誇る宇部工場竣工
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1984~1986年
- 【1984年】
裁断の効率化を図る為「エアーフローティングシステム」を導入 【1986年】 最新設備を備えて、本社工場増改築完了 コンピュータグレーディングシステム導入 「制服革命~学生服の歴史と現代、今後の制服の役割~」発刊
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1987~1992年
- 【1987年】
本社第2配送センター新設 ブレザー用自動仕上げプレス機を導入 【1988年】 森英恵氏とデザイン提携、学校服のプレタポルテとして「ハナエ・モリ スクールジェンヌ」発表 【1992年】 第1配送センター鉄筋7階建竣工
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1993~1997年
- 【1993年】
沖縄県に(株)アクシーズソーイング竣工 【1996年】 明石記念館設立 【1997年】 本社営業本部事務所の改装完了(第11回日経ニューオフィス賞受賞) 学校制服展示室・カジュアル展示室が完成し7展示室となる CAD(コンピューター支援設計)システム導入
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1998~1999年
- 【1998年】
関連会社日邦産業(株)を吸収合併、企業ユニォーム部門の充実を図る 第3配送センター新設 CAM(コンピューター支援設計)システム導入 【1999年】 学生服メーカーとして初めてISO14001認証を取得
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2000~2003年
- 【2000年】
本社工場屋上に太陽光発電システムを設置 【2001年】 最新鋭機器導入し、宇部新工場竣工 GPN大賞中小企業部門入賞 【2003年】 畠山 巧氏とデザイン提携「テ・アシュ・デ ラ メゾン アカデミック」を発表 大阪支店 自社ビルへ移転
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2004~2005年
- 【2004年】
岡山エコ事業所認定 第1号 新物流センター竣工 東京支店 自社ビルへ移転 スクールスポーツ部「デサント」と契約 【2005年】 日本ライフセービング協会(JLA)のパートナー企業として承認 河合美術館設立
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2006~2009年
- 【2006年】
マルゴ(株)を当社直系学生服専門小売店とする 関連会社オゴー産業(株)設立 【2008年】 本社新工場「さくら工場」竣工 【2009年】 群馬営業所を新設 男子寮リニューアル 社員用健康増進センター開設
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2010~2012年
- 【2010年】
静岡営業所を新設 阿蘇ソーイングをリニューアル 【2011年】 四国支店自社ビルへ移転 青森営業所を新設 函館営業所を移転 【2012年】 宇部テクノパークアソートセンター竣工 介護スタッフ衣料で「ルコックスポルティフ」と契約
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2013~2014年
- 【2013年】
倉敷和蔵アソートセンター竣工 物流業務の中枢とする 【2014年】 岡山支店を新設 北陸営業所を移転 秋田営業所横手店を移転 鹿児島支店を移転
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2015~2016年
- 【2015年】
(株)明石スクールユニフォームカンパニー始動 PRキャラクター(イラスト:深崎暮人氏) 【2016年】 OCSD始動 (株)アクシーズソーイング第二工場竣工 沖縄営業所移転 名古屋支店 自社ビルへ移転 大分営業所移転
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2017~
- 【2017年】
茨城営業所移転 秋田営業所(横手店)移転 旭川営業所移転 明石セーフティプロジェクト(ASP)開始 【2018年】 松山営業所を移転 広島営業所を新設 【2020】 函館営業所を移転 高知営業所を新設 岡山支店を移転 SDGsへの取組み開始
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