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雑記・日記

物販事業

物販事業の概要

私が実践して1円以上稼ぐ事に成功している事業は以下の4つである。

①せどり
②問屋仕入れ再販売
③メーカー仕入れ再販売
④中古リユース市場

それぞれ順番に解説していきます。

①せどり

世間一般的には転売とも言われており、嫌う人も多数いらっしゃる事業です。

仕入れ先は主に2つ
1つ目は大手家電量販店、イオンなどの大型モール、ドン・キホーテが有名
実店舗から仕入れをするから店舗せどりと言われている

2つ目は楽天市場、YahooショップなどのECモールが有名
実店舗が無くインターネットから知りれをする電脳せどりと言われている

②問屋仕入れ再販売

○○に特化した問屋から仕入れをする。
スーパーや実店舗がやっているイメージがある事業です。

主な仕入れ先
テレビCMでも観たことがあるスーパーデリバリーが1番有名だと思います。

実店舗が必要、会社を経営していないと仕入れが出来ないと思われがちですがそんな事はありません。
きちんと個人経営として物販をしていることを証明すれば個人でも取引が可能

③メーカー仕入れ再販売

これまでに説明した仕入れ先で1番難易度が高いと思われる製造元から仕入れて販売する事業。

有名な仕入れ先として
家電ならSONY、Panasonic、三菱
玩具ならタカラトミー、任天堂
アウトドアならコールマン
日用品ならスケーター

そういう、製造元に取引を依頼して仕入れをする。
大手メーカーは直接店舗などには品物を供給せずに問屋経由でしか供給しません。
そんな理由もあり問屋にならないとメーカーとの取引は無理だと思われています。

ですが、大手は無理ですが中小メーカーであれば問屋経由ではなく直接取引をする事も可能である

④中古リユース市場

有名な仕入れ先はブックオフ、ハードオフ、ホビーオフ、セカンドストリートその他個人経営リサイクルショップの中古買取販売業者です

Twitterでは本せどり、ゲームせどり、dvdせどり、ブランドせどり、アパレルせどりと言われるジャンル

さらに自分でリサイクルショップとして買取販売をする事もリユース市場である
リサイクルショップの経営者が利用している古物市場でも仕入れは可能

それぞれ仕入れ先に違いはありますが、品物を仕入れて再度販売する。
それが物販事業であります。

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