最終更新日:2021/7/13

キャタピラージャパン合同会社

業種

  • 機械
  • 輸送用機器
  • 金属製品
  • 機械設計
  • 精密機器

基本情報

本社
神奈川県
資本金
10億円
売上高
会社規定により非公開
従業員
2,200名(2021年4月現在)

世界最大の総合建設機械メーカー

  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

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世界から需要がある油圧ショベル。
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女性エンジニアが各プロジェクトで活躍中。

進化し続けるキャタピラージャパン ― 自分次第で可能性は無限大

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世界中に展開されている工場のマザープラントとしての役割を担っています。

三菱重工からスタートし、今や建設機械業界では世界で一番歴史のある会社です。
日本のものづくりの繊細さや緻密さと、アメリカの効率性・大胆さをそれぞれの視点で集結した開発・製造スタイルを実施しています。
当社はダイバーシティ&インクルージョン(多様性の受容)を重要視しており、それぞれの意見を尊重し、社員が働きやすい職場環境を維持できるよう日々取り組んでいます。
また明石事業所は、キャタピラーの中でも開発・製造の中心拠点の一つとなっており、日本にいながらグローバルな視点で物事を考えることができるのは、当社の大きな魅力の一つです。
また専攻に関係なく、上司と相談しながらキャリアプランを作り上げることができますので、自分次第で挑戦の機会は無限にあります。

会社データ

事業内容
当社は、世界各地の様々なインフラ整備で活躍する油圧ショベル、ブルドーザ、ホイールローダー等、建設機械の開発・生産・輸入・販売等を行っており、【CATERPILLAR(CAT)】ブランドの建設機械は世界トップシェアを誇っています。この高い評価は、20世紀初頭に履帯式トラクタ(ブルドーザの原型)をいち早く商品化した建設機械のパイオニアとしての「伝統」、開発中の製品に対して約2,000時間もの評価試験を課し、徹底的に耐久性や安全性について検証するといった製品への「信頼性」、世界中のいかなる場所に機械があろうとも、豊富なサービスメニューを揃え、お客様のニーズに迅速に対応する「サポート体制」等によって支えられています。
今後ともグローバルカンパニーとして国内外から大きな支持を獲得するべく、信頼と実績をベースにさらなる躍進を図っていきたいと考えています。

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ディーラーや顧客とのネットワークがあり、常に連携を取りながら取り組んでいます。

本社郵便番号 220-0012
本社所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1
本社電話番号 045-682-3800(代)
設立 1963年11月4日
資本金 10億円
従業員 2,200名(2021年4月現在)
売上高 会社規定により非公開
事業拠点 ◇横浜(神奈川県)
◇明石(兵庫県)

・横浜/本社 営業・マーケティング
・明石/製造・開発設計・人事・総務・経理・商品企画
主な取引先 官公庁、ゼネコン、レンタル会社 など
沿革
  • 1963年
    • キャタピラー三菱(株)設立
  • 1979年
    • 生産台数10万台達成
      秩父デモセンター開設
  • 1986年
    • 設計部門として油圧ショベル設計センター(現油圧ショベル開発本部)開設
  • 1987年
    • 三菱重工明石製作所と合併し、新キャタピラー三菱(株)発足
  • 1997年
    • 当社主催ゴルフトーナメント「新キャタピラー三菱レディース」開催(以後毎年夏に開催)
  • 2002年
    • 三菱重工より建機事業を移管開始
  • 2008年
    • 社名をキャタピラージャパン(株)へ変更
  • 2012年
    • キャタピラー社がキャタピラージャパンを単独所有
  • 2017年
    • 社名をキャタピラージャパン合同会社へ変更

働き方データ

会社概要に記載されている内容はマイナビ2022に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2023年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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