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最終更新日:2022/1/5
「足場がなければどんな工事もできません。更地から完成まで携われるのがこの仕事の面白さ。一緒に地域の建築を支えていきましょう!」と渡辺さん(写真右)と倉本さん。
東日本大震災後、祖母の住む被災地が復旧工事で劇的に回復していく様子を目の当たりにして建築業界に興味が沸き、学校や道路などの公共工事を仮設資材のレンタルを通じてサポートしている当社に魅力を感じました。現在、栃木県内ですでに取引のある建設会社を定期訪問して、工事現場に適した資材の提案を行っています。現場によって必要となる資材はさまざまで、どういった足場が必要になるか、足場の設計部署と連携しながら見積もりを作成します。まだ分からないこともありますが、周囲の先輩方は聞けば何でも丁寧に教えてくれるので、分からないことは一つひとつ確認しながら業務にあたっています。今は、建物が完成したときに携わったことが実感できることがやりがいです。展示会やメーカーの研修を通じて新しい資材の知識にも精通し、より規模の大きな工事を任されることが目標です。(栃木営業所 営業一課 倉本 恵太/2016年入社)資材の手配や現場で鳶職人への指示出しなど、工事監理を5年間経験した後営業職に。現在、2022年のとちぎ国体に向けて建設中の大型スタジアム案件を担当しています。大規模な工事で、高さもある現場のため、工事に従事する人の安全を第一に考えた仮設資材の提案を意識しています。足場の組み立てから解体まで、更地の状態から完成するまでの全工程に携われること、熱意が通じたお客さまに「今回の工事は君に任せるよ」と頼りにしてもらえるのがこの仕事の醍醐味です。2年前に係長となり、後輩の指導も任されるようになりました。若手社員が働きやすい雰囲気づくりも自分の役目だと思っています。指導するときには、お客さまに接するうえで必要な言葉遣いと礼儀作法が身につけられるように、あとはよく話を聞き、一人ひとりの個性を見極めながら、その人に合った仕事の進め方をアドバイスすることを心掛けています。人と話すことが好きで、気遣いができ、仮設資材の提案を通じて地域に貢献していきたい気持ちのある方に加わってほしいですね。(栃木営業所 営業一課 係長 渡辺 貴由/2004年入社)
0%(31名中女性0名 2020年度実績)