「表現の自由」という言葉はもともとニュートラルな印象しかなかった、というかリベラルな響きがあったのですが、ここ10年くらいで、レイシストによってヘイトスピーチの正当化に使われたり、理不尽なフェミ叩きをする連中に信奉されていたりで、すっかり悪印象を呼び出すものになってしまった感
スレッド
会話
返信先: さん
あまり責任性を他者になすりつけるのはよろしくないと思いつつも、ことこの「表現の自由」についてしまったマイナスの印象に関しては、私自身の責任とは考えにくいところがあります。反差別リベラルもフェミニストも、責任性をかぶされてはかなわないでしょう。
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別に私や反差別リベラルやフェミニストに対して批判するなというつもりはなく、ただ「表現の自由」を盾にして理不尽な誹謗中傷の類いを正当化し繰り返すのはいい加減やめないか?と思う。
「表現の自由」を、ただのフェミ叩きの道具でなく本気で守ろうと思うなら、それくらい気がまわると思うのですが
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2013年をピークにヘイトデモが横行し、それに対するカウンターも激化し、ヘイトスピーチの法的規制の機運も高まった。が、オタクの少なからずは無関心どころかヘイトスピーチも「表現の自由」で守られるべきだと主張。
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ヘイトスピーチへの法的規制を否定するだけでヘイトスピーチには断固反対かというと、口では反対とは言うものの殆んどの者はカウンターには参加せず、ネット上で熱心にヘイト批判するワケでもなく、それでいて「自分たちオタクこそが真に人権のために戦ってきたのだ」みたいに言うのまで出てくる
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「あいトレ」の時も特に何をするでもなく、やってることはフェミ叩きばかり。「いやそんなことはない」と弁明するかもですが、外からはそう見えました。そしてそう指摘すれば「それはあなたの主観でしょwww」みたいに不誠実な態度をとる。これではね…
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