「この人キライだなあ」と感じたときって、本当に嫌いなのは「人」ではなく「行為」なので、「この行為は嫌いだなあ」と頭のなかで変換してみるといいです。これを徹底するだけで、感情のムダ遣いが減りますよ。イライラは優しさがなくなってしまう大きな要因です。優しくあるために、自分を大切にね。
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否定されたと感じたとき、「この人は、何回、私のことを否定するんだろう?」と“回数”を数えてみてください。感情のベクトルが「人」ではなく「回数」に向きます。意外と3回とか少なかったりするのでオススメです。キツイ言葉にいちいち反応しなくていいんです。相手の思うツボですよ。とにかく冷静に
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人付き合いで悩む人は優しすぎるんです。すべての人と平等に接する必要はありません。あなたを侮辱したり傷つける、悪意あるコトバはすべて受け取らなくていいんです。あなたに敬意を持って付き合ってくれる人を選びましょう。心の健康を保ってラクに生きるための発信をしています。フォローはお気軽に
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まいけるさん、おはようございます
そうかもしれないですね。ただ「キライ」と思うだけじゃなくて、「今のってなんでキライなんだろう?」みたいところまで解像度を上げていく練習を最近してます
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おはようございます。最近は、人を好きか嫌いかの2択ではなく、好きか“無関心”かで考えるようにしてます。
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イライラのベクトルがズレるんですよね。優しさだったり大切な感情は、イライラのために使って欲しくないです
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いちいち気にしてられんからね。
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「人の振り見て我が振り直せ」ですね
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夫婦も長く一緒に暮らしていると、
嫌な面が多く目に入っちゃいますからね。
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知らない間に優しさがなくなっていると思うと、本当に危険ですよね。
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「嫌い」ということは、相手の意識の中に自分が存在しているという事なので、ある意味勝ちだと思っています。
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本気で相手を許せないなら、無関心に放置しても一番いいと思うんですけどね
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ありがとうございます。他人へ優しく出来るためにも、まずは自分に優しく生きましょう
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リフレーミングっていうらしいです。
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イライラして、大切な人に優しくできなくなるのは嫌ですからね。
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取り入れてみてください。
意外と楽になれたりしますから
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「リフレーミング」覚えました
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まいけるさん確かにキライなのは「行為」ですね「人」をキライになると無駄に感情つかいますね。でもついついその行為をする「人」をキライになっちゃうという自分もいます。
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自分を嫌いにならないためにも、
感情の使い所は考えたいですね
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「憎む」までイラつかないことが優先ですね
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両者が傷つかずに済む、やさしい切り抜け方です。ぜひ実践してみてください
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まいけるさん、
「人」って思うと恋をしている時のように一挙手一投足が気になってしまいますからね。負の感情で「人」を見る時ほど感情のムダ遣いはありませんよね
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「恋」に例えるとは、素敵なリプですね
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そもそも勝手に期待してるだけですからね。
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人格否定だけは、しないでおきたいですね
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確かにそうかもしれませんね。
主語を「行為」にすることで、褒めは伝わりやすくなりますね。
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嫌いな人を思い浮かべてみると、やっぱり嫌な「行為」をされたからキライになってるなぁ~。自分を守るためにも感情の無駄遣いをしたくないって思ったよ(*'▽')
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自分に優しく出来る人は、他人にも優しくできます。
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人格否定だけは、絶対やったらアカンですね
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