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福徳岡ノ場の噴火は8月13日だったが、沖縄に大量漂着したのは10月23日だった。西表沖1924年10月31日噴火と同じ季節だ。いま沖縄に滞留している福徳岡ノ場軽石も、西表沖軽石と同じ季節に沖縄を離れて北上を開始するだろう。つまり来夏だ。
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沖縄では、初漂着から10日後に大量漂着があった。伊豆諸島北部に初漂着してからすでに20日が経過したが大量漂着はまだない。伊豆諸島と関東地方への大量漂着は来夏までずれ込むだろう。
返信先: さん
伊豆諸島と関東地方で11月に初漂着が認められた理由は、たぶん二つある。
1)熱心な観察眼と報告網があった。
2)西表沖1924年よりも大量の軽石がいま沖縄近海に存在する。
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