差別とは(単純化すれば)、ある属性に対して合理的な理由なく区別的な取り扱いをすることです。
ですから、当事者の感じ方は差別か否かには本質的には関係ないと思います。
時代によって変わるのは、その区別が合理的なのか偏見にすぎないのか、の部分でしょう
引用ツイート
km
@km40264953
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返信先: @K1Mid0riさん
自分の文章力は大したものじゃありませんが。簡単に言うと歴史経緯を語るのに「マジョリティは」を持ち出しても議論にならないかと。「マイノリティ」の客観資料がない限り。きっと差別で苦しんでいただろう、という時空を超えた現在地視点で検証することに妥当性あるのですかね?