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ViperJetの愛車 [ポルシェ 911 (クーペ)]

整備手帳

作業日:0001年1月1日

絶対必ず壊れる 996/986 イグニッション・スイッチ交換

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目的 修理・故障・メンテナンス
作業 DIY
難易度
作業時間 1時間以内
1
これもIMS同様に国産車ならリコール必至だと思うが、996/986の鬼門、イグニッション・スイッチ。
特に2004年モデルの一部と2003年以前のモデルでは絶対確実に突然壊れる。

2004年モデルの一部からは対策と思われるが、ステアリング・ロック・ハウジング/イグニッション・スイッチ アッセンブリーが仕様変更されている。

 前兆はキーが引っ掛かって抜けにくくなったり、回す時に違和感を感じる現象。それが一度でも起こったら、確実に内部破壊が進行し、あと数回で悲惨な事態が確実に訪れる。
回す時に「グニュッ」という違和感があればもう断末魔。内部のロック・ピン、スプリングの位置がずれており、色々な災いを起こしてくれる。
具体的には
●エンジン回りっぱなしでオフにできない●オンにできない●エンジン掛かって走行はできるが、エアコン等の電装類がオンにならない。●キーが抜けない●キーが入らない●ハンドル・ロックを解除できない・・・等々

PCに頼むと、ステアリング・ロック・ハウジング/イグニッション・スイッチ アッセンブリーの交換となり、結果的にキーは二種類になる。
ステアリング・ロックが解除できない場合は積載車に載せる前に、意図的にハンドル・ロック機構を破壊するケースもある。

ここではDIY的にスイッチのみを交換する方法について述べる。他のWebにも丁寧なご説明が数多くあるので、参照されたい。

●対象: 996/986 主に2004年モデルまで

●前提条件:
エンジン停止状態。体重90kg、胸囲110cm以下。なお、キーは抜けない状態でも構わない。

●必要工具
火傷しない照明、枕、10ミリスパナ、小型マイナス・ドライバー(今回は先の幅2.3ミリ、全長106ミリの精密ドライバー使用) 狭い場所なので手の大きさ、握力に合わせてドライバーの形状・サイズに試行錯誤が要。回すネジの径は4ミリぐらいなので、もう少し幅広の短いドライバーでも可。

●あれば良い物
小型懐中電灯、油性白マーカー、ロックペイント(ネジ緩み止め)、ドライヤー、鏡(歯科用みたいに棒の先に小さな鏡がついたもの)


●前準備
運転席の窓全開、シートを最後端かつ最下段に、ハンドル・チルト(傾き)を上に。シート座面横に体重で皺が入るのが嫌な場合には、座布団を敷く。

○ベッカー暗証番号
オーディオが純正ベッカー等の、バッテリーを外すと、次回通電時に暗証番号の入力を要求するものは、予め暗証番号を確認しておく。新車時には説明書と共に、番号を書いたカードが同封されている。

因みにこの機能はアメリカ等で盗難を断念させるための機能。日本では知られていないので無意味。今さらベッカーを欲しがる中坊もいないと思われる。

○ダイアグのエラー・コードが、バッテリーを外すと消えるものがある。(コンピューターに記録された故障履歴)
厳密に管理されたい方は、ポル専用テスターで予め読み出しを。

○バッテリーのマイナス端子を外す。
1.前ボンネットを開ける。
2.奥にある黒いプラスチック・カバー手前のロック・ピン2本のつまみを回し、向きを水平(左右方向)にして、ロックを解除する。
3.ロック・ピンを上に引く。 
4.カバー手前を持ち上げ、手前に引く。

5.バッテリーのマイナス端子(進行方向に向かって左の筈)のナットを10ミリスパナで緩める。 
6.端子を上に引き抜く 
7.電線の弾力で戻って端子がバッテリーに接触しない位置に端子を置く。

注意:
エンジン回転中に端子を外すと、電圧超過となり電装部品を破壊する場合がある。ちなみにバッテリーは河川でいえばダムの役目も果たしており、発電機の電圧変動を吸収している。
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●前準備
1.運転席床のペダル裏上部で照明点灯。コードは床中央側端に沿って余らせておく。
2.枕を床の奥に置く。
3.必要部品、工具を床中央端奥の手探りで分かる位置に用意する。一旦潜り込んだら、殆ど身動きできず、目視が困難なので。
4.キーが入るなら差し込んでおく。可能ならオフ(抜ける)位置に。
5.運転席ドアを全開にする。

●参考:
厳寒時にはダクトを、ドライヤーで暖めながら作業すると、取り外が容易かつ破損防止になる。

●作業
1.仰向けになって、エビぞり状態で、頭からハンドル下にできる限り奥まで潜り込む。頭をペダル裏まで突っ込めれば吉。
尻はシート前端に載せ、足先はどっか踏ん張りやすい所へ。

2.センター・コンソール側から車体端に向けてのダクトを外す。(中央蛇腹で黒プラスチック)。
車体端側を先ず外すが、硬化していてまず縮んでくれない。コツは両手を使って、目的のダクトを縮めながらも、同時に上から延びている相手側のダクトを、外側へ押しやる。なお両腕を使うには狭く、苦労する。

車体端側が外れたら、その先端を空きスペースに移動させる。周囲の電線を引っかけないように細心の注意を。先端の先には電線がない場所に。

3.ダクト全体を少し揺すりながら、車体端側へ引き、コンソール側端を引き抜く。
ダクトを抜き去り、装着時のことも考え、手が届く所に置く。

ダクトの上に目的のイグニッション・スイッチが見える。

4.できればコネクター側面に白油性ペンで合マークを書く。はめる時の位置調整を容易にして、破損を防ぐため。

5.コネクターの電線の束から枝分かれした細い電線をプラスチックの固定用ホルダーから外す。

6.コネクターを少し揺すりながら、スイッチから引き抜く。ロックはないが、かなり固い。
3
1.キーシリンダー側アルミ・ブロックに赤く塗布されたペイント・ロック(緩み止め)を、マイナス・ドライバーで剥がす。2カ所ある。

2.マイナスのイモネジの頭が現れる。マイナス溝を潰さないように注意して、ネジ2本を緩める。
注意は抜き去らず緩めるだけにする。ネジの頭が約5ミリ、アルミ・ブロックから出た状態。目安はブロックの厚みの半分。
抜き去ると紛失や取り付け時に苦労する。

3.スイッチを引き抜く。抵抗がある場合は、少しネジを緩める。

なおキーが抜けなかった障害でも、スイッチを外せば、キーが自由に動かせるようになる。キーを回して抜ける位置を探ればキーは抜ける。
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●前準備:
キーを抜き差しできる位置にして、キーを少し抜いておく。

●作業:
1.新しいキー・スイッチを差し込む。向きはベース部から出っ張っている翼にある溝が、イモネジ側になる。
キー・スイッチ本体が最後まですんなり入らない場合は、キー・スイッチ本体を軽く押し込みながら、キーを差し込んでガチャガチャ回し、スコッとはまる位置を探る。

2.位置が合ったら、キーを少し抜く。
キー・スイッチ本体がアルミ・ブロック側の溝の端まで、完全にはまっているか確認する。

3.イモネジを軽く締め付ける。
4.もう一つのイモネジも軽く締め付ける。
もし押し戻される場合は、キー・スイッチ本体を押しつけながら、締め付ける。

注意: スイッチの先端のキー溝中心には、バネで押し戻される細いピンが入っている。その力で押し戻される場合がある。

5.イモネジを交互に締め付ける。相手は柔らかいプラスチックなので、締め付けトルクは緩まない程度、かつ壊さない程度にする。・・・加減が難しい。

6.締め付け後にキー・スイッチ本体を引っ張って、軸方向に動かないか確認する。

7.できればイモネジの頭にペイント・ロックをする。ロック・タイト等の緩み止め剤をネジ山に塗布したいところだが、ネジが極めてアクセスしにくい場所にあるため、ネジ頭の溝をなめやすく、完全な緩み止め剤だと、次回の脱着が困難になる可能性が高い。痛し痒しだ。

因みに高トルクで締め付け不可のイモネジは、振動で緩みやすい。
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1.コネクターをスイッチに差し込む。
無理に差し込まず、位置が分からない時は、スイッチ側のキーピン(3本あるプラスチックの棒)の位置を目安にして合わせる。

2.コネクターの電線の束から枝分かれした、細い電線をプラスチックの固定用ホルダーにはめる。

このタイミングでキーを捻り、無理なく正常に回せるか確認する。
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外した時と逆の順序で通風ダクトをはめる。注意は電線を巻き添えにしないこと。

1.センター・コンソール側をはめる。

2.車体端側をはめるが、押しつけるだけでは相手側が逃げて、まずはまらない。
コツは相手側のダクトの外側に手を入れ、むしろ上から延びているそれを内側に押しやってはめるつもりで頑張る。
「ポチッ」という音がしてロックされ、完全にはまったことを確認をする。
完全に入っていないと、振動で走行中に落ちてきて、パニックを招く。

厳寒期にはドライヤーでダクトを暖めながらも吉。

床下から脱出する。

3.バッテリーのマイナス端子を差し込む。端子を下に押しつけながら、10ミリのスパナでナットを締め付ける。トルクは抜けない程度で程ほどに。強く締め付け過ぎると端子が変形する。

4.エンジンを掛け、動作確認する。
なお、バッテリーを外すと燃料噴射の補正もリセットされるので、吹かさず10分間?アイドリングを続け、コンピューターに学習させる。

5.バッテリー上の樹脂カバーを取り付ける。
カバー後端に位置合わせ用の小さな突起が2つあるので、車体側の相手先樹脂カバーの溝に、それを先ず差し込み、後方にずらしてカバー全体を差し込む。

6.カバー前端の樹脂ロック・ピンつまみの向きを水平(左右方向)にして、ピンを下に押し込む・

7.ロック・ピンつまみの向きを垂直(前後方向)にして、ロックする。

8.時計、オーディオ等をセットする。
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●原因
コイル・バネ端を保持する樹脂部品の破損。
それに伴い、バネ端が移動、バネや樹脂部品の欠片や、スイッチの位置保持用金属ピンが抜け、それらがキーと連動する回転部に絡まり、動きを阻害したため。
材質、強度不足、設計ミス。

スイッチの内部には、キーを回した時にスターター位置から、スイッチを戻すために、コイル・バネが入っている。
バネの先端部は樹脂部品で固定されているが、この部分がバネの強さに比べ、明らかに貧弱な作りとなっている。

バネ径は1.7ミリで反発力はかなり強い。明らかに設計ミス。


 出先等で、このスイッチが破損し、スペアが無い場合、下記の応急処置を施せば、お家まで戻られる。

1.スイッチを取り外す
このタイミングでキーは自由に回り、抜き挿し可能となる。

2.スイッチ分解前に、軸部、本体カバー、端子側ベース部に、油性マーカーかドライバーで軽く傷を付け、合いマークを印しておく。

3.ケース底部のロックを解除する。
ベース部のツメ3カ所を、マイナス・ドライバーでこじりながら、外皮を軸方向にツメのロックが外れるまでずらす。
ケース側のツメ受け部は、まず割れてしまうが、構わない。

4.スイッチを分解する。
端子部を下に、キー側を上にして、カバーとベースを分離する。

内部の金属棒には小さなバネが入っており、金属棒とバネがこぼれ落ちないようにするため。戻す時に埋め込み位置がわかりにくい。

5.樹脂破片とコイル・バネを取り出す。
バネはかなり強力なので、取り出した時に目に当たったりしないよう細心の注意を。抜き出す時には、バネの端をペンチで摘んで回転させ、縮めながら抜き取る。

5.細い金属棒と小さなバネを正しい位置にセットする。

6.合いマークに合わせてカバーを戻し、スイッチを組み立てる。

7.回転軸部を反時計回りで端の位置(キー抜き挿し位置)にする。
樹脂部を傷つけないよう注意して、マイナスドライバーを差し込み回す。

8.前記の方法に従い、スイッチを取り付ける。
なお、ロック・ツメのケース受け部が割れていても、取り付ければベース側から押しつけられるので、ロックが無効であってもスイッチは分離しない。

9.キー・ホルダー等のキー以外を外し、キーのみを使う。(質量を減らし不慮の回転を予防する)


コイル・バネを除去した状態では、キーは
軽く回るので、各ポジションの小さな手応えを感じ取りながら、僅かな力でゆっくりとキーを回す。
普段の力で回すと、一気にスターター位置まで回してしまう。

またスターター位置からは、手を離してもキーは戻らないので、エンジンが掛かったら、意図的に小さな手応えを感じるまで、少し戻す。

この操作にさえ気をつければ、応急的には十分実用になる。
ただしスイッチ破損時に、内部のキー・ポジション保持用の溝もなめているので、ポジション保持が弱い。
最悪は走行中にキーがハンドル・ロック位置までずれる可能性も否定できないので、あくまでも応急処置ととらえ、早々に新しいスイッチと交換を。
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イグニッション・スイッチ アラカルト

ここに記すものは、私なりに調べた結果で、ソースはポルAGの正式情報ではなくDIYアングラ情報で、それも交錯しているので、結果と情報の取捨選択については自己責任にてお願い致します。実際に購入する際は、品番、価格等はご自分でご確認ください。

●4A0-905-849: 絶滅品種

●4A0-905-849B: 
2003年までと2004年式の一部に新車時装着。新車時についているのは、アウディの純正部品で、5輪マーク付き。

○ポルシェからはパーツ供給なし。

○アウディ・ディーラーでは単体でパーツ供給中。4k¥
アウディ車オーナー以外には販売拒否の場合あり。ヤナセ、自動車部品商、町の整備工場経由等で購入可と思われる。

○通販で購入可。互換社外品あり。国内2.3k¥~ USで6$~(米amazon.comが送料安)

●4A0-905-849C:
AUDI車用リコール対策品で4A0-905-849Aの互換品と思われる。
ポルでは新車装着なし。

4A0-905-849Bとは互換性無し。回転軸先端部のキー溝形状が半月形で異なり装着不可。
ソケットは同一なので、仮に無理矢理装着できたとしても、キー位置とスイッチ軸位置がずれ、障害発生の危惧が考えられる。

●4B0-905-849
2004年式の一部から以後に工場装着と思われる。
4A0-905-849Bとは互換性無しで、サイズ、形状、色(白)が異なる。

ソケット・キー・ピン(端子基盤から出ているプラスチックの棒3本。ソケットの位置合わせ用)の断面形状が異なる。
4A0-905-849Bは断面が正方形と円に対して、4B0-905-849は正方形と三ツ矢(ベンツマーク)

●996-347-017-07: ステアリング・ロック・ハウジング・アッセンブリー、スイッチ付き 24k¥ 工賃 22k¥~
ポルシェ・センターでの修理は、これに交換すると思われる。ただしキー・シリンダーも変わるので、従来のキーは使用できない。

町工場を探せば、古いキー・シリンダーのみを、新しいアッセンブリー部品に移植してくれる所があるかも。

中古車購入や過去に修理歴がある車両は、これに変わっている可能性大。
未確認だがスイッチ部は4B0-905-849ではないかと思われる。

スイッチ部の色が白だったら、交換履歴ありの可能性大。


・・・というようにややこしい。
4A0-905-849Bをポルセンが、単品交換や部品供給しないのは、再発を恐れてのことかと思われる。ただ、たかが6US$の部品だけのために、工賃込みでその100倍以上もの費用を掛けて、アッセンブリー交換するのも、なんだか悔しい。立派にリコール対象の資格はあると思う。

となると自衛策として、
4A0-905-849Bの場合、使用回数と時間の問題で絶対確実に壊れ、たちまち立ち往生になるので、予防策として早めの交換をお勧めしたい。次回トラブル時の訓練にもなる。

そしてスペア部品とネジ回しの常備車載を。消耗品と割り切って、車検毎に交換するぐらいのつもりが良いのではと思う。

●番外編:
○キーが抜けなくなった時で、その場で修理できない時

1.フロント・フードを開ける
2.スペア・キーでロックする
3.バッテリーのマイナス端子を外す

たとえキーが停止位置でも、一晩程度でバッテリーが完全放電する。完全放電させるとバッテリーによっては再使用不可能となる。

ただしフロント・フードはロックしないこと。もしロックすると電気式のため次回開けられなくなる。

その場合はヒューズ・ボックスに赤いキャップのついた電極があるので、それを引き出し、別のバッテリーの+を接続する。マイナスは車体金属部(例:ペダル付け根付近の車体金属部)に接続する。

注意!: この状態でスターターを回さないこと。接点容量が絶対的に不足。実験したことはないが、溶けるかも・・・

・・・つまりジャンプ・コードをトランクに格納していると、イザという時に泣きを見る。


●エンジンが止まらない
以下は私ならこうするで、新たな故障を引き起こすかも知れず、結果については保証いたしません。自己責任でお願いします。

○MT(マニュアル・ミッション)車なら、3速ぐらいに入れ、ブレーキを踏んだままクラッチを合わせエンストさせる。

○排気管を靴の裏、ボロ布、大根、ニンジンで塞ぐ。(排気系が腐っていたら破れる危険性あり。野菜は折れて中に残ると悲惨)

○点火系、燃料噴射系のヒューズを抜く(運転席下側壁にヒューズ・ボックスあり)
コンピューターにエラー・コードが残る可能性あり。

イイね!43件

HIROMITSU-R Fu36 kotoichi Hrak.M Jirou precision inspector_masa チョコサンデー skdo CoCo-G 青緑カエル aalto 趣(omomuki) 6032 kaniboku



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この記事へのコメント

2012年11月28日 17:45
お元気でしょうか~? ^^

ワタシのポルシェ好きは、とうとう991ターボと新型パナメーラのオーダー待ちまで行き着きました!

以前イエロ996さんも抜けない?!と書いてあったような・・。

ターボは長く乗るようにしていきたいと思います♪ ^^/
そのためにも来月サーキットライセンス取得します。
コメントへの返答
2012年11月28日 20:45
おおおっ! 覗いてくださってありがとうございます。

ポル道も粛々と突き詰めていらっしゃるようで敬服の至りです。

憧れの☆、CE☆LS☆Iさんの益々のご発展、我が身のように嬉しく存じます。
2012年11月28日 21:52
ありがとうございます♪(*^_^*)

心配なので、

時々更新して下さいね!(^_-)-☆

FBの登録がありましたらお知らせ下さい。(^_^)/
コメントへの返答
2012年11月28日 22:28
暖かいお言葉ありがとうございます。
しばらく外地へ逃亡致しておりました。

FBとかTWとか文明の利器は苦手でして、使っておりません。すみません。

また宜しく。
2013年12月8日 17:53
この度は参考にせていただき、おかげさまで無事に作業ができました。

次はプラグの交換を参考にさせていただきます。

本当にありがとうございました。

cyorocyoro
コメントへの返答
2013年12月11日 9:48
コメントありがとうございます。
微力ながらも、お役に立てたのなら嬉しく存じます。
PCの正攻法とは多分異なり、ダッシュボードを分解しないDIY向けの「エビぞり姿勢」工法なので、ストレッチにもなられたかと思います。

プラグ交換のほうが、姿勢的には人道的です。ご健闘お祈り致します。
・・・もしエキパイ外し工法なら、ついでに安価なのでプラグホールのプラスチック・チューブとOリング交換もお勧め致します。

それもいずれ書かせていただくつもりですが、未掲載ですみません。
2014年11月15日 8:55
壊れる前に対策!!という事で、海外通販で購入したイグニッションSWの取付を行いました。

写真と説明がとても分かりやすくて安心作業でした!!

ありがとうございます(^^)
コメントへの返答
2014年11月21日 15:50
コメントありがとうございます。
少しでもお役に立てたのなら、嬉しく存じます。
2018年4月25日 9:58
先日、996ターボのKeyが抜けなくなり困っていました。
みんカラで遊び足りないおやじ様の写真・分かりやすい説明で
イグニッションSWをヤフオクにて購入、早速 交換して無事に
作業終了致しました。
此の度は有難う御座いました。
PC見積もりは工賃込み55,000円でした。
コメントへの返答
2018年5月20日 5:16
コメントありがとうございます。
遅レスで恐縮です。
996たー坊,憧れの車です。自分でも弄れる最後
の911の最上級車。
それ以降は専用テスターがないと,部品交換しても
動いてくれないことが多いので・・・
愛車のご復活、嬉しく存じます。

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