サトシ

さぁ、金だよ。
タレこんで欲しくないだろ?
金を出しな。


 飯田は何も答えない。


 サトシの顔を震えながら睨みつけている。


サトシ

なんだよ。
もしかして、まだ自分の状況を理解してないの?
俺はね、昨晩の『犯行』の一部始終を見ていた『第三者』なんだよね。


 ヘラヘラ笑いながら言葉を続ける。


サトシ

俺は全てを見ていたからわかるんだけど、指名手配されている天野ってヤツよりも、アンタのほうがずっと怪しいんだ。

生田の悲鳴が響いたのは、生田が 『空き地』に入った直後だった。
その後に天野と、もう一人男がいたかな?
そいつらが入って行った。
アンタが『空き地』から逃亡したのはその後さ。

わかるだろ?
生田はアンタと 『2人きり』の時に悲鳴をあげているんだ。
うひゃぁ、この事実を警察にタレこんだらどうなる?


 サトシは大げさに両手を広げ、嫌な笑みを浮かべながら叫んだ。


サトシ

アンタの肩書きは、『マネージャー』から 『殺人事件の容疑者』に変わるのさ!

警察は確実にアンタをマークするぜ?
アンタの 『アリバイ』はない。
優秀な科捜研は現場からアンタの 『痕跡』を見つける。
凶器の 『入手経路』とアンタがつながれば、もう全ておしまいさ。

アンタは 『殺人犯』としてブタ箱にぶち込まれるんだ!


 飯田の全身が震えている。


 額から汗が滝のように噴き出しているが、それを拭う余裕もないようだ。


サトシ

仮にアンタが『殺人犯』じゃないとしても、 『愛しの瑞穂ちゃん』はどう思うかな?
アンタは自宅側の『空き地』にずっと隠れ続け、同僚だった男が襲われていたのに、全てを見捨てて逃げ出した……。

うわぁ、アンタ気持ち悪いねぇ。
とんだチキン野郎の烙印を押されるぜ。


 そこまで言うと、サトシは呆れたように肩をすくめた。


サトシ

……とはいえ、俺は何も 『善意の第三者』ってワケじゃねぇ。
俺が欲しいのは金だ。
つまり取引がしたいんだ。

アンタは瑞穂ちゃんに惚れてるんだろ?
あの娘のハートが欲しいんだろ?
なら黙って、俺に金を渡したほうが得策じゃね?



 飯田は苦しそうに俯いた。



 2人の間を沈黙が包む。


 

飯田源太

……んだ。



 しばらくして、飯田がぼそりと呟いた。



サトシ

はぁ?
聞こえねぇよ。
あんだって?



 飯田はサトシを睨みつけ、悔しそうに吐き捨てた。



飯田源太

……いくらだ。
いくら欲しい。


 サトシはすかさず指を1本立てた。


サトシ

そうだね。
まず10万。
キャッシュで。


 飯田は懐から財布を取り出した。


 悔しそうに万札を掴み上げる。


飯田源太

ここには5万しかない。
今はこれで勘弁してくれ。


 サトシは偉そうに金を受け取ると、嫌味な表情を浮かべながら言った。


サトシ

何を『勘弁』して欲しいの?
ちゃんとはっきり言ってくれなきゃわからないなぁ。


 飯田がボソボソと小声で呟く。

 すぐさまサトシが怒鳴った。


サトシ

だから聞こえねぇって!
はっきり言わないと俺は理解できないぜぇ?


 飯田は諦めたように息を吐いた。

 憎しみを込めた視線でサトシを睨みつける。


飯田源太

……私が、あの時、あの場所にいたことを……黙っていてくれ……。

サトシ

あの時?
あの場所?
なにそれ?

飯田源太

くそっ!
生田の殺害現場にいたことを黙っていてくれ!


 飯田は悔しそうに叫んだ。

 だが、敵はそれで勘弁するほど甘くなかった。


サトシ

へぇ?
それじゃ、アンタが『生田を殺したこと』は、警察に喋っていいんだ?

飯田源太

なっ!?
い、生田のことは、こ、殺してない!


 必死の形相で否定。

 サトシはその姿を小馬鹿にするように、指先を気障ったらしく振り回した。


サトシ

だからさぁ、俺から見れば『アンタが犯人』でしかないワケ。
ていうか、それで決まりでしょ?
そのことは黙らなくていいの?
それなら明日、府中の警察署に行って見たことを教えてあげなきゃ。
『善意の第三者』が警察に協力するのは、当たり前のことだもんねぇ?


 飯田はギリギリと歯ぎしりして、懐に右手を伸ばした。


 その仕草を見てサトシは素早く牽制する。


サトシ

おっと。
また刃物で刺し殺すの?
やめたほうがいいんじゃない?
俺がアンタと会ってること、瑞穂ちゃんが知ってるよ?


 サトシはもう一度親指と人差し指で『輪っか』を作った。


サトシ

俺はねぇ、金が欲しいの。
金さえ積んでくれれば何だって肯定しちゃうし、アンタが望むなら証言なんかしない。
まさにギブアンドテイク。
見られたのが俺で良かったじゃん。
金さえ積めばいいだけだよ?


 飯田は全身から殺気を放ちながらも、懐からゆっくり手を出した。


 その手に刃物は握られていない。



飯田源太

……わかった。
そのことも含めて、黙っていてくれ。

サトシ

うん?
そのこと?
なにそれ?


 飯田はイライラしながら声を荒げた。


飯田源太

殺しのことだよ!
そのことも含めて黙ってくれ!

サトシ

殺し?
それって誰のこと?
ちゃんと名前を言ってくれないと、頭の悪い俺はよく理解できないなぁ。


 飯田は心底悔しそうにサトシを睨みつけた。


 完全にからかって遊んでいる。


 飯田はもう観念して告げた。


飯田源太

……私が、生田庄司を、殺したこと……。

あの現場にいたこと……。

お前が見た全てのことを、黙っていてくれ……。


 サトシは満足気に「うんうん」と頷いた。


サトシ

その口止め料は高いな。
来月、100万用意しろ。


 飯田はぎょっと目を見開いた。

 サトシも殺気を放ちながら飯田を睨みつける。


サトシ

おいおい?
殺しのことをたったの10万で黙ってもらえると思ったのか?
今後3年間、毎月100万払え。


 要求は総額3600万円。

 飯田はとんでもない金額に仰天した。


飯田源太

む、無理だ!
そんな大金持ってない!

サトシ

無理なら店の帳簿を誤魔化して作れよ。
どっちがいいんだ?

殺人犯としてムショで暮らす人生。
せこい不正を続けながらも、今まで通り愛しの瑞穂ちゃんと楽しく働く人生。

選ぶのはどっちだ?
考えるまでもないだろ?


 飯田は呆然と肩を落とした。


飯田源太

ま、毎月100万……。
む、無理だ。
さすがにそこまでは……。

サトシ

無理でも何でもそれしか道はねぇのさ。
まぁ、少しは支払いを待ってやるよ。
アンタも『瑞穂と会う金』が必要になるからな。


 楽しそうに言葉を続ける。


サトシ

俺は瑞穂に金を貢がせる。
さっきも言ったが、 『裸の仕事』をさせるつもりだ。
『夜の店』で男に奉仕させて、もっと金を稼いでもらうのさ。

そうなればアンタにとっても好都合じゃねぇの?
生田を殺してでも瑞穂と寝たかったんだろ?
瑞穂が働き始めたら、堂々と会いに行けばいいじゃないか!
きっと三つ指ついて歓迎してくれるぜ!
楽しみだな!
あっはっは!!!


 飯田は涙目になりながら首を振った。


飯田源太

や、やめてくれ……!
彼女はマジメな娘なんだ。
動物が好きで、何事も一生懸命で、とても純粋な子なんだ!
金は払う!
だからそんなことをしないでくれ!


 サトシは飯田の懇願する顔が可笑しくてたまらない。


 腹を抱えて笑い始めた。


サトシ

アーーーーッハッハッハ!

純粋だぁ?
瑞穂は純粋じゃねぇよ。
ただの『間抜け』さ!
だから俺みたいな出会ったばかりの男にコロっと騙されるんだ!

安心しろよ。
俺がたっぷり『寝技』を仕込んでやるからよ。
夜の街でも人気者になってくれるんじゃねぇの?
クックックッ……。

さて、どんな店がいい?
どんな店で抱きたい?
優しい俺様がアンタのリクエストに応えてやろうじゃねぇか。


 飯田は再び懐に手を伸ばした。


 汗を吹き出しながら懇願する。


飯田源太

頼む!
それだけはやめてくれ!
金を払うと言ってるじゃないか!
彼女をそんな目にあわせる必要はないだろ!?

サトシ

言ったろ?
俺は金が欲しいワケ。
金のためなら瑞穂がどうなろうと知ったことじゃねぇんだよ。

アンタの金は俺のもの。
瑞穂の金も俺のもの。

瑞穂が稼げるように高級店でも紹介するかな。
……いや、それは無理か。


 サトシは残念そうに言った。


サトシ

アイツは美人じゃない。
スタイルも人並みで中身は地味でつまらない。
高級店は雇わないだろう。

そうだなぁ……。
とびきり安い店にするか。
沢山の汚い貧乏人に抱かれて、ボロボロに汚されて、心が粉々に破壊されるまで金をむしり取ってやろう!

あんな女が死のうが壊れようが知ったことか!
アイツは死ぬまで俺に金を運び続ける!
なんて哀れな人生だ!

アーーーーーーーッハッハッハッハ!


 境内にサトシの高笑いが響く。


 その瞬間、飯田の身体が跳ねた。


 懐から長い刃物を取り出す。


 サトシに向かって突撃。


 迷うことなく刃物を向けた。


サトシ

おっと。


 サトシが素早く反応した。


 刃物を持った飯田の右手を掴む。


飯田源太

ぐあっ!?


 手首を一気に捻り上げる。


 飯田の手から刃物がこぼれ落ちた。


 サトシは身体を入れ替えながら、飯田を地面に組み伏せた。







飯田源太

く、くそぉ!
貴様! 離せ!


 関節技が完全に決まっている。


 振り払うこともできない。


サトシ

これで『殺人未遂』の現行犯逮捕が完成、というワケだ。
お前はもう終わりだ。
そう言えば、お前にはもうひとつ名前があったな。


 サトシは極悪の笑みを浮かべた。


サトシ

『カイン』……という名前がな。


 飯田は驚いて叫んだ。


飯田源太

な、なんだと!?
なぜそのことを知っている!

お前は誰だ!?
お、お、お前は佐伯涼太じゃない!
佐伯の顔は知っている!
お前は、誰なんだ!?

サトシ

ああ、そういえば失礼なことに 『本名』を名乗っていなかったな。
俺様は指名手配中の容疑者、全国の警察が追っかけ回している 『天野勇二』というものだよ。

飯田源太

あ、あ、天野……!
お前が……!!!


 サトシ改め天野は楽しそうに「クックックッ」と笑った。


天野勇二

ちょっと髪を染めてな。
こんな暗がりじゃ俺の正体は見抜けないさ。

まったく何がカインだ。
ふざけやがって。
お仕置きしてやろう。


 天野は飯田の手首をねじり上げ、一気に骨をへし折った。


 飯田の悲鳴が大きくなるが知ったことではない。


天野勇二

お前は穂乃果からWeb上の写真を見せてもらい、あの 『処刑動画』を発見した。
どうせ遊び心で動画を 投稿アップしたのだろう。
しかし俺たちが穂乃果に接触したことを知り、穂乃果からボロが出てバレることを恐れた。
相手はストーカーを処刑するような暴力集団だ。
バレたら何をされるかわからない。


 呆れながら言葉を続ける。


天野勇二

そこで手を引けばいいのに、お前は 『欲』を出した。
瑞穂に復縁を迫る元カレ、恋敵だった生田庄司の殺害計画を練ったんだ。

生田を殺せば瑞穂の心が手に入るかもしれない。
殺人容疑は野蛮な俺様に着せてしまえばいい。
だからお前は生田を『空き地』に呼び出し、張りこんでいた俺たちと接触するよう仕向けた。
まさに一石二鳥。
思惑通り生田を殺害し、俺は指名手配というワケだ。

だが甘かったな。
俺様はお前が考えるより遥かに優秀なのさ。
このまま警察に突き出してやるよ。


 飯田はこの時、ようやく天野にハメられていたことを知った。


飯田源太

お、お前!
まさか全部……ウソだったのか!?

天野勇二

そうだ。
全部『ブラフ』だよ。
金なんかいらねぇ。
5万は返してやろう。


 飯田のポケットに万札をねじ込む。


 代わりにスマホを取り出した。


天野勇二

だが、警察へ突き出す前に、お前が投稿した動画を削除させてもらう。
アカウントとパスを言え。

飯田源太

い、言うか!
お前らのやったことは犯罪だ!
言うワケがない!

天野勇二

おいおい……。
まだ自分の立場を理解していないのか?
ここで素直にアカウントを自白するのとしないのでは、罪の重さが大きく変わるぞ。

殺人罪、殺人未遂罪。
これに個人情報の漏洩もプラスされるんだ。
俺様に『個人情報漏洩の削除を拒否した悪人だ』と供述してほしいのか?


 天野はじれったそうに飯田を締め上げた。


天野勇二

早く言え。
どうせ警察もお前にアカウントを言えと迫るんだ。
今言ったほうが身のためだぞ。

涼太! 出て来い!

佐伯涼太

はいはーい。
僕をお呼びですかー?


 物陰から出てきた涼太を見て、飯田は完全に青ざめた。


 ビデオカメラを持っている。


 涼太はずっと隠れて盗撮していたのだ。


天野勇二

理解できたようだな。
この会話は撮影済み。
お前の自白。
殺人未遂の場面。
これで証拠は揃った。

飯田源太

そ、そんな……。
こんな証拠、警察が認めるはずがない!

天野勇二

認めなくても構わないさ。
さっきも言ったが、警察はこれでお前を徹底的に調べ上げる。
真の証拠を次から次へと見つけ出してくるぜ。
それに俺様には『最後の作戦』がある。

飯田源太

最後の、作戦……?


 天野はニタリと極悪の笑みを浮かべた。


天野勇二

『流出』させるんだよ。
お前が自白し、俺に捕らえられた、この場面をな。



 飯田の顔から色が消えた。



天野勇二

なぁ『カイン』よ。
お前なら流出がいかに強力なのか、理解できるだろ?
次に俺様の動画が流出した時、そこに映っているのは 『お前の顔』だ。

手には手を。
目には目を。
流出には流出を。

無能な警察が逮捕できないのであれば、俺は『流出』によってお前の息の根を止めてやる。
どうだ?
イヤな気分だろう?
お前の仕出かした愚かな行為を身を持って知れ。

さぁカイン!
アカウントを早くゲロリやがれ!




 飯田から全身の力が抜けた。


 抵抗を諦めたのだ。


 アカウントとパスワードを力なく口にする。


 天野はすぐさまログインして、処刑動画を削除した。



天野勇二

ふぅ……。
俺様はこれだけがしたかったんだ。
とんでもない回り道をしてしまった。
このクズ野郎が。


 天野は汚物でも見るかのように飯田を睨みつけた。


天野勇二

いいか飯田よ。
ひとつだけ教えてやる。
例え生田やサトシを殺しても、野中がお前に傾くことはない。
お前は人として決定的なものが欠けている。
だからどれだけ野中を口説いても、振り向かせることができなかったのだろう?

それどころか元カレの生田。
ナンパしてきたサトシ。
そいつらに野中の心は奪われようとしていた。
だから殺すしかなかった。
まさにお前は旧約聖書のカインそのものだ。

なぁ、飯田よ。
お前に欠けているものが何か、理解できるか?


 飯田は悔しそうに呻くばかり。

 問いかけには答えない。

 天野は構わず言葉を続けた。


天野勇二

お前には 『誠実さ』が足りねぇ。
私利私欲に囚われ、他人の迷惑を思いやる『誠実さ』が足りねぇんだよ。
そんな誠実さのない人間に女が惚れると思うな。
このクズめが。


 飯田は小さく呻き、血走った目で天野を見上げた。


飯田源太

くそっ……!
何を偉そうに……!
お前のどこに『誠実』なんてものがあるんだ!
この卑怯者が……!!!

天野勇二

卑怯だと?
それは天才クソ野郎への褒め言葉だな。
クックックッ……。


 どこか嬉しそうに笑っている。

 飯田は口唇を噛み締めた。


飯田源太

ちくしょう……。

このままで済むと思うな……。

お前は知らないんだ。

お前は恨まれてるぞ。

俺のやったことだって元々は……!


 そこまで言うと、飯田は怯えたようにカメラを見つめた。


 この場が撮影されていることを思い出す。


 慌てて口を閉ざした。


天野勇二

うん?
なんだよ。
何か言いたいのか?


 飯田は答えない。

 口唇を噛み締めたままだ。


天野勇二

……ふん。
まぁいい。
しばらく寝てろ。


 天野は素早く立ち上がり、飯田の後頭部を蹴り上げた。


 その一撃で飯田は気絶した。


佐伯涼太

……はい!
カット! お見事!
やっぱりハッタリは天才クソ野郎が一番だね!


 動画の撮影を止め、涼太が楽しそうに言った。


天野勇二

そうだろう?
この天才クソ野郎にかかれば、全てうまくいくのさ。
とはいえ、本当はお前にやってもらいたい仕事だったんだがな。

佐伯涼太

僕じゃ無理だったね。
たぶん刺されてたよ。

天野勇二

フッ……。
そうかもな。
やはり人を刺したヤツの刃物は怖い。


 2人の笑い声が境内に響く。


 もう東の空に太陽が昇り始めている。


 四谷の街に新しい朝が訪れようとしていた。



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19,231

つばこ

真犯人が想定していない『第三者』を演じきり、自白させるために金を要求し、逆上させるために瑞穂ちゃんを辱める発言を飛ばし、最後は返り討ちにして逮捕。おまけに流出可能な動画まで確保する……。
これが天才クソ野郎のやり方です。ホット&コールドリーディングとトラッシュトークを駆使しているワケです。
 
天野くんは逃亡中ということもあり、証拠集めをしてません。飯田のアリバイも調べてません。飯田の顔もしっかり見てません。写真だって偽物です。原付のナンバーは見ていたようですが、彼の言う通り盗難車。何ひとつ証拠を持っていなかったんです。
でも証拠は必要ないんですね。あの『ブラフ』を繰り出すだけで、犯人は勝手にゲロってくれるのですから(`ω´)グフフ
 
さて、『流出編』も次回の後日談でラスト!
いつもオススメやコメント、本当にありがとうございますヽ(*´∀`*)ノ.+゚

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コメント 162件

  • ИДЙ

    こっわ………(喜)

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  • rtkyusgt

    言いかけて終わったことなんだったのか詳細知りたい。

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  • ぱっつん子

    ずっと…涼太くんが喋ってると思ってました…
    駄目駄目ファンや、、、1から見直してきます

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  • syo

    応援ボタンを押したらみんなの応援数が11111になった!つばこさんこれからもずっと応援してます!!!

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  • みと@第3艦橋OLD


    なんと天野くん、全部ハッタリだったのですね??
    どこぞの異議あり弁護士といい勝負

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