天の侍、無残な姿
こんばんは。
今回はシンケンピンクをあのアヤカシが責めます!
ヒロイン2人でも歯が立たなかった棍棒を持ったアヤカシ。これはやらなくては!
そして最近動画サイトでシンケンピンクの動画を見て興奮しているんだ!
本編はこちら⬇︎
シンケンピンクが激痛を徹底的に叩き込まれてから3日後、再び牢屋から出されシンケンピンクはマスクを外した姿で拷問室に入った。
「今日はこいつと戦って貰う。前に倒したことがあるなら余裕だろう。」
そう言うとシンケンピンクの前に一体のアヤカシが現れた。
「久しぶりだなシンケンピンク!俺を覚えているよな!」
「ナキナキテ!」
それはシンケンピンクが以前倒したナキナキテだった。あの時はシンケンイエローと共に戦ったが圧倒的な力の前に苦戦し、仲間が来なければ敗北していた。
だが今は自分一人しかいない。茉子の表情が曇っていく。それを見越したようにエクマスはシンケンマルとディスクを投げた。
「いいわよ・・・!お前はもう一度私が倒す!」
シンケンマルを手にしたシンケンピンクはいつもの構えを見せナキナキテに斬りかかる。風のような一太刀がナキナキテに命中するが
「なっ!」
キーンと金属を叩いた特有の甲高い音が響く。シンケンマルが跳ね返されてしまった。凄まじい硬さに驚くシンケンピンクを見てナキナキテは笑い声を上げた。
「ふはははっっっっ!!効かぬ、効かぬぞシンケンピンク!あの頃と同じだと思うな!」
さらに口から光弾を発射した。シンケンピンクはすぐにシンケンマルをヘブンファンに変形させ光弾を防ぐ。
(今よ!)
「はあっ!!」
さらにピンクの風が周囲を包み込みナキナキテの視界を遮る。その隙にシンケンピンクは飛び立ちシンケンマルにディスクを装填して必殺技を発動させた。
「天空の舞!」
落下した勢いでナキナキテにシンケンマルを叩きつける。大きな衝撃と共に爆発が起き白煙が立ち込め一度離れると
「へっ!その程度かシンケンピンク!」
「そんな!」
なんとナキナキテは無傷だった。必殺技の天空の舞をまともに受けて効かないとは。茉子はシンケンマルを構えて次の手を考えていると
「くらえ!」
再び光弾を発射し、無防備なシンケンピンクの胸部に直撃させた。
「うわあああああ!!!!!」
爆発と共にシンケンピンクは吹き飛ばされ壁に激突し、床に倒れる。おまけにマスクをしていないため頭部を硬い床に打ちつけてしまった。
「ぐはあっ!!」
頭部へのダメージは凄まじかった。胸に走る痛みと頭部を打った痛みにシンケンピンクが悶えている間にナキナキテは棍棒を持ち接近した。
「はっはっはっ!!!!!もう終わりかシンケンピンク!それなら仲良く俺が可愛がってやろう!」
そして先端に鋭い棘が付いている棍棒でシンケンピンクのお腹を殴りつけた。
「ぐふっっ!!」
シンケンピンクのお腹が潰され、余りの激痛に内部の物が込み上げてくる。茉子は表情を歪めた。
「おっ!なかなかいい表情、じゃねえか!」
「うっ・・・!ぐふっっ!!!!ぐははっっ!!!!!」
シンケンピンクは無防備なお腹を何度も殴られスーツが爆発を起こす。ここでナキナキテはシンケンピンクを仰向けに倒し足を広げさせた。
「くくっ!どう痛めつけてやろうか・・・・・」
口から血が流れているシンケンピンクだがナキナキテを睨みつけ強気の姿勢を崩さない。
ナキナキテはシンケンピンクに狙いをつけると前まで近寄り腹部のベルト目掛けてエルボードロップした。
「ゲボオオオオオオオオオオォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!」
重く鋭い棍棒がシンケンピンクのお腹に減り込む。茉子は血と胃液を吐いた。
普通の人間では耐えられるはずない。スーツを着用している茉子でさえ、お腹が押し潰され、幾本か腹の筋がイカレてしまいそうだ。
「ぁ・・・ぐぁぁぁぁぁ・・・・・・」
茉子は目を大きく見開き、小刻みに激しく呼吸し胸が激しく上下する。
「もういっちょ!それっ!」
ナキナキテは大きく棍棒を振り上げシンケンピンクの腹目掛けて勢いよく叩き込んだ。
「グアアアアアアアアアアッッッッッッッ!!!!!!!!!!!うっ!ゲホォォォッッ!!!!!!!!!」
シンケンピンクのお腹は無残に押し潰される。茉子は呼吸をする度にむせ返り、胃液を吐き散らす。
「いい声で鳴く奴だ!表情も堪らないぜ!」
気持ちが昂るナキナキテは再びシンケンピンクのお腹に棍棒を喰らわす。
「ガハアアアアアッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」
茉子は首を反り、血を吐き出す。棍棒をシンケンピンクに数発入れただけなのに、既に肉体は悲鳴を上げていた。
「いい姿だなシンケンピンク。さてそろそろここを潰すか!」
ナキナキテは棍棒でシンケンピンクの股間を思いっきり叩き潰す。
「うぐああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!」
「まだまだだ!」
「ガアアアアアァァァァ!!!!!!!イギャアアアアアアアアァァァァァァ!!!!!!!!!」
ナキナキテはシンケンピンクの股間に右、左と棍棒を振り下ろす。棘の付いた棍棒がピンクのスカートごとスーツを切り裂いていく。
「ウギャアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!」
棍棒の棘がシンケンピンクの股間に突き刺さったとき大絶叫した。
「俺が殺られた時の痛みはこの程度では済まされなかった!お前も俺の痛み、苦しみを味わうがいい!」
ナキナキテは棍棒を2本持ち高く上げるとシンケンピンクの股間を叩き潰す。
「うがああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!」
茉子は凶器の棍棒2本に股間を踏み潰され股関節、太股の筋が悲鳴を上げていく。
「これは楽しめる。」
ナキナキテは激痛に悲鳴を上げるシンケンピンクに興奮し勢いをつけて叩き潰す。
「アガガガガァァァァァァァッッッッッッッッ・・・・・・・・・・」
シンケンピンクの股間は内出血が起こり、遂にはスーツにまで血が滲み出てきた。
その時
(・あ・ぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・)
シンケンピンクの黒いスーツの股間に染みが浮き上がり、それはすぐさま大きくなっていった。
激痛に耐えられずついにシンケンピンクは失禁してしまった。
「このメスがお漏らしなどしおって・・・・・汚らしい侍だ・・・・・・」
シンケンピンクの失禁により、ナキナキテ馬鹿にした笑いが拷問室を包む。しかし、激痛で一杯の茉子はその声すら耳に入らない。
ナキナキテは足で煙草を揉み消すかのごとく、グリグリとシンケンピンクの股間を踏み躙る。
「・・・・もう・・・止めて・・・・・・・」
とうとうシンケンピンクはナキナキテに哀願してしまった。
「これ以上・・・・・私のが・・・・・壊れてしまうわ・・・・・・・」
しかしナキナキテは笑いながらこう言った。
「断る!貴様には恨みがあるからな!徹底的に地獄を味遭わせてやる!覚悟しろ!」
「げぁああああああああっっっっッッッッ!!!!!!!!!!!!」
棍棒を振りかぶるとシンケンピンクの胃の辺り目掛けて振り下ろした。茉子は胃液と血を吐き、首を反らした。
(・・・・・ぅ・・・・ぁ・・・・・ぁぁぁぁぁ・・・・・・・・)
今の攻撃で茉子の瞳孔は開き、口をパクパクさせながら涎を垂らしている。そして小刻みに手足が震えている。呼吸困難に陥っている様子だ。
ナキナキテは次にシンケンピンクの上下に小刻みに動いている二つの大きな膨らみに目を付ける。次の的はスーツの上からでも見ても分かる、形よく盛り上がった茉子の胸に狙いをつける。
そして両腕を高く上にあげ、シンケンピンクの二つの膨らみに振り下ろした。
「げゃあああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
茉子は血を吐いた。胸骨が悲鳴を上げる。茉子の胸はスーツに守られながらもナキナキテの棍棒に無残にも押し潰されていた。
(ぁ・・・・・がぁぁぁぁ・・・・・・)
「ほう、なかなかの弾力だ!侍にしておくのは勿体無い物だな!」
ロガンは昂ぶる我を抑えられず、右手で左胸を握り潰し、鉄球の左手で何度も右胸に殴り潰す。
「ぁぁぁぁぁぁ!!!!!!グァァァァァァァ!!!!!!!!!!!」
茉子は声にならない悲痛な悲鳴を上げる。目から自然と涙が零れている。
棍棒はスーツに食い込み、左胸が変形している。ナキナキテは棍棒を置きシンケンピンクの左胸を捻ったり、引っ張ったりしてその性能を楽しんだ。
右胸に関しては何度も棍棒で殴られているため、胸全体が陥没しているように見える。そして、棍棒の先端はスーツを切り裂き、何度も乳房に減り込む。その為、ピンク色のスーツが赤く滲んでいた。
「どうだ、白石茉子・・・・痛いか?苦しいか?」
「ぁぅぁ・・・・ぅぁぁぁぁ・・・・・・」
茉子は口をパクパクさせながら、涎が垂れている。もう、焦点も定める事も出来ない状態だ。
「けっ!そろそろ終わりにしてやる。最後もいい声で鳴いてくれよ。」
ナキナキテは棍棒と同じようにぴっしりと鋭い棘のついた鉄棒を2本用意してシンケンピンクをうつ伏せにした。そしてシンケンピンクの股間と尻を触り割れ目を確認する。
「いくぜ!」
そして2本の鉄棒を膣と尻穴に突っ込んだ!
「ウギャアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!」
茉子の膣口と尻穴は簡単に裂けてしまい膣中を一気に貫き、子宮口をも壊して姦通した。余りにも無理な鉄棒サイズに股
関節が外れてしまう。
(あがぁあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・)
目を大きく開き、太股が痙攣しているシンケンピンク。ナキナキテは鉄棒を掴みピストン運動を開始した。
「グギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!ギイイイイイイイイイィィィィィィィィ!!!!!!!!!」
茉子の膣壁が鉄棒抉られ傷ついていく。更には避けた箇所から血が流れ、スーツの股間周辺、太股の辺りまで血が滲み流れていた。
「あがっっ!!!!!!痛いっっっ!!!!!!ぎゃぅぅぅぅ!!!!!」
茉子は膣、子宮が破壊されていく恐怖でパニックに陥っている。ナキナキテは手を早め徹底的にシンケンピンクの股間と尻穴を破壊する。両方の穴から血が辺りに飛び散った。
「イギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!やめて!やめてえええええええぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!助けてえええええええぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!壊れるーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
大声で泣き叫びながら助けを求め絶叫するシンケンピンク。ナキナキテはその叫びを聞いて気分が良くなっていった。
5分後、シンケンピンクは解放されたが既に口から泡を吹いて気絶していた。膣と尻穴は真っ赤に染まり酷く破壊されておりもう使い物にならなくなっていた。
「よくやったナキナキテ。また拷問する時は頼む。」
「おう!いつでも呼んでくれ!シンケンピンクは実に責め甲斐があるからな!」
ナキナキテがいなくなった後、エクマスはシンケンピンクの治療を始める。
「恨むなら侍の家系に生まれたこと恨むんだなシンケンピンク。」
ニヤニヤと笑いながら舐めるようにシンケンピンクの傷を治療していった。
続く
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