馬場雄基の行動指針『共栄道』
・綱領
社会に信用の和を広げ、一人ひとり一つひとつのまちの物・心・自然が潤う共栄の道を拓く
・信条
まちへの情熱とまち・日本・世界のつながりを軸に、常に相手の気持ちに立ち本音を言い合える関係を築き、心からのありがとうを言われる存在となる
・心得
一.チャレンジ精神と笑顔を常に
常に挑戦心を抱き、いかなる状況をもポジティブに捉えれば、必ず道は開けてくる。笑顔は無料にして最大のエネルギー源である。
一.次代を読む
いかなる行いも次代を読み間違えれば無価値である。見るもの聞くこと全てに学び、先人と現在の叡智を集め、真に社会に求められることを見極める。
一.とことん聴いて説明は簡潔に
相手が本音を伝えやすい環境を創り、お言葉全てを受入れる心を持てねばリーダー失格である。小学生が理解できる用に話さねば信用は得られない。
一.すぐに対応
信用構築で重要なことはスピードである。求められたことに間を置くことなく対応し、分からなければその道の者に聴き、誠意を持って行動する。
一.感謝の心を忘れずに
毎日必ず誰かに支えられて生きている。常に謙虚さを忘れずに、感謝を抱いて周りと協力し合うことで困難は必ず乗り越えられる。