桃の不死鳥、熱に焼かれる
こんばんは。
今回はチェンジフェニックスを焼きます(直球)
フェニックスは火を使うのでどこまで耐えられるか見ものです。
まぁ基本的に股間や胸を重点的に焼きますが笑笑
本編はこちら⬇︎
チェンジマーメイドがヌー達に貪られた翌日、チェンジフェニックスが牢屋から出され拷問室に入っていった。
「チェンジフェニックス、動くな。」
「くっ・・・!!」
サクリスの命令でフェニックスの動きが止まる。麻衣は必死に抵抗するも体は一向に動かなかった。サクリスはフェニックスの背後に周る。麻衣はいつものようにあれが始まると思い覚悟を決めた。
そして
(やっぱり・・・・!いやっ!)
サクリスはチェンジフェニックスの尻を撫で回す。ゆっくりと優しくイヤらしい手つきでチェンジフェニックスの尻を触り、サクリスは麻衣の尻の温かさを堪能していた。
10分ほど尻を撫でると次にチェンジフェニックスの尻の割れ目を指で擦った。
「変態っ!やめて!」
尻穴が敏感なのかフェニックスは嫌がるも動くことができない。サクリスは割れ目にスーツを食い込ませ、翼麻衣の尻の形をはっきりと分かるようにしたりして遊ぶ。
最後に中指をグイグイとチェンジフェニックスの尻穴に押し込んだ。
「いやっ!!変態っ!!!!」
サクリスはフェニックスの尻穴をこねくり回す。そして20分後、ようやく尻責めから解放されフェニックスはその場に倒れ込んだ。
「休憩している暇はないぞ。早く起きろ。」
だが無理矢理起こされたフェニックスは鎖で四肢を固定された。これから拷問が始まる。そう思うと麻衣は固唾を飲んだ。
「お前は火を使う。だから熱い物が好きなんだな。」
サクリスが手にしたのは先端が真っ赤に焼けた鉄棒だった。相当な熱を帯びているのだろう。鉄棒の先端からは煙が上がっていた。それを見てフェニックスは顔が青ざめていく。
「そ、それは・・・!」
麻衣の脳裏に以前の拷問の記憶がフラッシュバックする。以前焼けた鉄棒を股間と尻穴に挿入され地獄のような激痛を引き起こした。特に2回目の時は痛覚が20倍になっており、麻衣は初めて死を覚悟した。その時の記憶が甦り麻衣は知らない間に涙を流していた。
「まずはその貧しい胸から焼いてやる。」
「ひぃっっ!イヤッ!!」
鉄棒の猛烈な熱気にフェニックスは必死に手足の鎖をジャラジャラと鳴らし、逃れようと必死に腰を動かす。腰を左右に振っている姿は、はたから見るとエロいなダンスを踊っているようだ。
フェニックスは体をくねらせ通電棒から遠ざかろうとするが無駄な行為。そしてサクリスはついに鉄棒をフェニックスの右乳房に押し付けた。
「ウギャアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァッッッ!!!!!!!!!!!!熱い!熱いぃぃぃぃぃ!!!!!!!胸がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」
チェンジスーツが焼ける音と共に煙が上がる。フェニックスは女性の象徴である胸を焼かれ絶叫していた。サクリスは1分ほど鉄棒を押しつけフェニックスの右乳房を念入りに焼いた。
次に新しい鉄棒を手にするとフェニックスの左乳房に押し付けた。
「ギィャアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァ!!!!!!!焼ける!焼けるっっっっ!!!!!やめてェェェェェェェェ!!!!!!!」
サクリスが鉄棒をフェニックスの左乳房に当てた途端絶叫が響き渡った。そして同じように1分間押し付け念入り焼くと、チェンジスーツの胸全体がどす黒くなり煙を上げていた。最初は乳房全体を責めていたがその内に膨らみの頂点、乳首を重点的に責めた。
(胸が・・・・・・胸が・・・・・痛いわ・・・・・)
既にフェニックスの白い胸は真っ黒に焦げ回路も切れていた。だがこの程度で終わらせるつもりはない。サクリスは次にガスバーナーを手にした。
「ヒィッ!イ、イヤッ!やめて・・・・・そんなので・・・焼かれたら・・・・・」
フェニックスが首を左右に振り必死に哀願する。しかしサクリスはニヤリと笑いバーナーでフェニックスの胸を焼き始めた。
「ヒギャアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァ!!!!!!!!熱い!熱い!熱いぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!!胸が!胸が焼ける!焼けるぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!」
いい悲鳴だ。鉄棒で焼かれた部分をバーナーで再び焼かれているのだ。サクリスはフェニックスの悲鳴を全く無視し、淡々と胸を焼いている。
右の乳房を焼き終わると左胸にバーナーを移動させる。新たに胸が焼かれるたび、苦痛が全身に走る。
「アアアアアアアアアアアァァァァァァァ!!!!!!!!!!ヤメテ!もうヤメテぇぇぇぇぇぇ!!!!!!お願いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!」
サクリスは丹念に胸の傷口を焼いていった。そして3分後バーナーを止めた。
フェニックスを見る。黒焦げになっていた胸の部分はバーナーに焼かれ、黒炭になっている。胸から煙が上がっていた。つんと焦げ臭い匂いがする。麻衣の胸も完全に焼け焦げていた。
「次はここだ。」
サクリスはバーナーを持ちフェニックスのピンクで強調されている股間に押しつけた。そしてバーナーを押した。
「ウギイイイイイイイイイイイイィィィィイィィィィィィ!!!!!!!!!!!!!アヅイイイイイイイイイイイィィィィィィィィィィィィ!!!!!!!!アギャアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!」
凄まじいバーナーの炎がフェニックスの股間を焼いていく。想像を絶する激痛にフェニックスは半狂乱になり首が折れるのではというくらい左右に振り泣き叫ぶ。
次第に炎はフェニックスの太もも辺りまで燃やし始め、フェニックスの股間周辺を真っ黒に焦がしていった。
「もう少し焼いてやろう。次はお前自慢のここだ。」
バーナーの燃料を新しい物に交換しフェニックスの尻穴に突きつける。だがすぐには焼かずフェニックスの反応を待った。
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!そこは!お尻だけはやめて!お願い!他の責めならなんでもするから!だからお願い!」
麻衣は戦士としての誇りを捨て激痛から逃れようとする20歳の女になっていた。しかしサクリスはニヤニヤと笑いながらバーナーをフェニックスの尻穴にグイグイと押し込んだりして遊んでいた。
「ひっ!やめて!イヤよ!イヤァァァァァァァァァ!!!!!!!!」
いつ始まるか分からない恐怖
尻の穴を強力な炎のバーナーで焼かれる恐怖
翼麻衣を恐怖が支配し、足の震えは一向に止まらない。
そして限界を迎えた。
「あ・・・・・あぁ・・・・・・」
チェンジフェニックスの焼かれた股間がびしょびしょに濡れ液体が溢れてくる。液体は足を伝い床に水溜りを作った。
「これを待っていたんだ。なぁ不死鳥さんよ。」
これから自分がされる事への恐怖の余り、チェンジフェニックスは失禁してしまった。
チェンジフェニックスの失禁を合図にサクリスはバーナーのスイッチを入れた。
「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!お尻!お尻がアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!やめてエエエエエエエエエエエエェェェェェェェェェ!!!!!!!!!!」
バーナーの凄まじい炎がフェニックスの尻穴を焼いていく。チェンジスーツは簡単に焼かれ麻衣の尻穴を火炙りにした。麻衣はずっとこの世のものとは思えない絶叫を上げ哀願していた。
「ギエエエエエエエエエエエエエェェェェェェェェェ!!!!!!!!!!アヅイ!ヤメテェェェェェェェェェ!!!!!!!!!!!!!!ダズゲデェェェェェェェェェェェェ!!!!!!!!!!!グアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァ!!!!!!!!」
鎖をジャラジャラと鳴らし逃れようとするフェニックスの尻を執拗に焼き続ける。そして3分後バーナーを止めるとフェニックスの尻全体が真っ黒に焦げ、ハイレグのようなピンクの部分は無くなり穴に関しては完全に焦げ酷い状態になっていた。
「いい匂いだなチェンジフェニックス。どうせだ。最後は顔以外を焼いてやる!チェンジフェニックスの丸焼きだ!」
興奮したサクリスは火炎放射器を手にしてスイッチを入れフェニックスに向けた。もうフェニックスは目が死んでおり火炎放射器に反応を示さなかった。
「くらえ!」
サクリスがスイッチを入れるとバーナーとは比べ物にならない炎が放出されチェンジフェニックスの全身を焼き始めた。
「ンギエエエエエエエエエエエエエェェェェェェェェェ!!!!!!!!!!!!!ゲオオオオオオオッッッッッ!!!!!!ハギイイイィィィィィィィイッ!!!!!!!!!!アギイイイィィィィィィィイッッッッッ!!!!!!」
炎に焼かれるたびにフェニックスは声にならない悲鳴を上げ暴れた。火炎放射器は順調にフェニックスを焼き続け腕、足、胸、腰、背中を黒焦げにしていく。
地獄の業火の前にはいくら火の力を持つチェンジフェニックスでも耐えることが出来ずただサクリスの残虐な責めに耐えるしかなかった。
そして1分で火炎放射器を止めるとフェニックスは全身が黒焦げになり美しかったハイレグを思わせる白とピンクのスーツは見る影もなかった。
「これがチェンジフェニックスの丸焼きか。後でマーメイドにも見せてやろう。その時は人魚の丸焼きを作るとするか!」
その後、治療をせず放置し拷問室に連れて来られたマーメイドが涙を流して泣き崩れたのは言うまでもない。
続く
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