人魚と不死鳥、尻責め
先日初めてコメントをいただきました!ありがとうございます!
今回は初コメントを祝して白人魚と桃不死鳥の尻を責めます!
ちなみにこういう拷問をして欲しいなど、こういう風に責めてほしいなどあればコメントください。
本編はこちら⬇︎
チェンジフェニックスが拷問を受けてから1週間後、2人は言葉を交わさず無言のまま牢屋に座り込んでいた。
「いい顔だな雌共!」
サクリスが現れると2人は無言のまま怯えた表情でこちらを見てきた。だがサクリスは2人にある知らせを持ってきた。
「今日は嬉しい知らせだ。チェンジマンの3人がこのアジトを見つけたらしい。」
「剣さん達が!?」
その話を聞いてマーメイドが怯えた表情からいつもの凛とした表情に戻った。フェニックスも驚きを隠せずサクリスの話に聞き入っている。
「そうだ。すぐにもここを強襲してお前達を救出するらしい。いつ来るか分からないなど面倒だ。だから今日の拷問はすぐに終わらせる。マーメイド、フェニックス、出ろ。」
そう言って2人を牢屋から出した。だがさやかの瞳には希望の光が戻っている。麻衣も同じだった。
(剣さん達が助けに来てくれる。そうなればこんな奴すぐにでも倒せるわ!見てなさい。チェンジマンの力、思い知らせてあげるわ!)
希望に満ちた2人はあと少しの辛抱だと言い聞かせ拷問室に入っていった。そして2人はいつものように天井に吊るされる。サクリスは手始めにマーメイドのお尻を触った。
「・・・っ!」
必死に耐えるマーメイドを嘲笑うかのようにサクリスはマーメイドのお尻を撫で回し、さやかのお尻の温かさと柔らかさを堪能した。
「お前の尻を触れなくなると思うと寂しくなるな。チェンジマーメイド、お前の尻は1ヶ月ほどでここまでムチムチになったぞ。」
自分の拷問を自慢するかのようにサクリスはマーメイドに問いかけるがマーメイドは無視し続けた。
「ふぅ」
そして一度手を離すと今度はフェニックスの尻を触った。
「へ・・・・・変態っ!」
さすがにフェニックスは無視出来ず反応してしまう。サクリスは気分が良くなってきた。
「フェニックスも柔らかくなったじゃないか。このハイレグスーツがお前の尻にフィットして形を良く表している。」
感想を述べながらフェニックスの尻を撫で回し次に尻穴に中指を押し込んだ。
「いっ・・・・・!」
「元からよかった締まりがもっとよくなったじゃないか。」
そして尻穴から指を抜くと次にマーメイドのお尻の割れ目を指で擦った。
「嫌っ!変態っ・・・・!」
「スーツを食い込ませてやる。」
嫌がるマーメイドが嬉しくなりマーメイドのお尻の穴にスーツを無理矢理食い込ませる。そして尻穴に中指をグイグイと押し込んだ。
「イヤッ!」
「こんなエロい尻をした女が体のラインを際立たせるスーツを着てるんだ。チェンジマンの男共もたまらないだろう。」
そんな事を言いながらマーメイドのお尻の穴を攻め続ける。そして指を引き抜くとガスバーナーを持ってきた。
「お前の尻を焼いてやる!」
その一言にマーメイドが後ろを振り返るや否やサクリスはバーナーのスイッチを入れた。
「ギャアアアアアアアアアアア!!!!!!!熱い!熱いぃぃぃぃぃ!!!!!!!お尻が焼ける!!!!!!!!」
勢いよく出る炎がマーメイドの白くて綺麗なお尻を焼いていく。凄まじい激痛に腰を振るマーメイドがとてもイヤらしく見えた。
そして3分ほどでマーメイドのお尻は真っ黒焦げになり焦げ臭い匂いがした。
「次はお前だ。」
次にフェニックスの尻の前に立ち、フェニックスが何か言う前にスイッチを押した。
「アアアアアアアアァァァァァァ!!!!!!!ヤメテ!もうヤメテぇぇぇぇぇぇ!!!!!!焼ける!!!!!!」
サクリスは丹念にフェニックスの尻を焼いていき5分間焼き続けフェニックスの尻を黒焦げにした。
「さぁ次はこれだ。」
そしてサクリスは興奮しながら真っ赤に焼けた鉄棒を持ってきた。割れ目を再度確認すると鉄棒をマーメイドのお尻の穴に突っ込んだ!
「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッッッ!!!!!!!!!熱いっっっ!!!!!熱いぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!抜いてぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
サクリスはグリグリと鉄棒を回し更に奥へと押し込んだ。
「ウギャアアアアアアァァァァァァァ!!!!!!!!!お尻が!お尻が焼けるぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!抜いてぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」
マーメイドは涙を流しながらお尻に刺さっている鉄棒を早く抜いてほしいと哀願しだした。サクリスは次にフェニックスの尻の割れ目を見つけ鉄棒を突き刺した!
「ウギャアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!ヤメテェェェェェェ!!!!!!!!死ぬーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」
フェニックスから耳を劈くような悲鳴が上がった。女の大事な尻穴を焼かれるのは言葉にならない程耐え難い事で
あった。
「グアアアアァァァァァァァァ・・・・・お願い・・・・・!はやく抜いてぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
尻穴から煙が上がっているマーメイドがサクリスに哀願するがサクリスは鉄棒をグッと奥に突き刺した!
「ギエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエェェェェェェェェェ!!!!!!!!!!!!!!お尻が!お尻が!ヤメテエエエエエエエェェェェェェェェェ!!!!!!!!!!ダズゲデエエエエエエエェェェェェェ!!!!!!!!」
マーメイドは発狂して首を反らす。気を失ってしまったようだ。サクリスは次にフェニックスの尻穴に刺さっている鉄棒を掴みピストン運動をした!
「ウギィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイィィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!!!!!!イダイイイイイイイイイイィィィィィィィィィィ!!!!!!!!!お尻が!お尻がアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!」
尻穴から煙を出しているフェニックスも大声で絶叫し、気を失ってしまった。
「そろそろか。」
サクリスは2人の尻穴から鉄棒を引き抜いて解放しいつも通り治療を開始した。
(ふむ。そろそろ来る頃だな。どうするか?)
2人の尻を治療しながらサクリスはいろいろな策を考えていた。
続く
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