白人魚と桃の不死鳥、陵辱
今回はいよいよ、チェンジマーメイドとフェニックスが犯されます。
でもまだこの手の表現に慣れていないので多目に見てください(汗)
本編はこちら⬇︎
「ふぅ・・・1ヶ月もすればだいぶ溜まるな。」
サクリスが呟く。
チェンジマーメイドとチェンジフェニックスを捕らえて拷問し続け1ヶ月が経過した。その間サクリスの性欲は溜まりに溜まっていた。特にマーメイドの尻を触ったりフェニックスが失禁した姿を見て欲望を抑えきれずサクリスは何度か爆発しかけた。だがそこで欲望に従っては後に拷問する意欲が無くなると思いサクリスは自らを律し耐え続けた。
「そろそろ限界か・・・・・チェンジマーメイドの中に、俺の全てを出してしまうか?」
だがその我慢も限界に近づいていた。思わず弱音を吐いてしまうサクリスの元にレビンがやってきた。
「大変そうだなサクリス。無理もない。もう1ヶ月も溜めてんだ。そろそろやってもいいんじゃねぇか?俺も同じで1ヶ月溜まっている。フェニックスのハイレグスーツのおかげで爆発寸前だ。このままじゃ無理は体によくないぜ。」
「無理は体によくないか・・・よし分かった!俺はこれからチェンジマーメイドを犯す!」
「おう!俺はチェンジフェニックスの中に好きなだけ出すぜ!」
こうしてサクリスとレビンは溜まりに溜まった性欲を解き放ち、マーメイドとフェニックスを牢屋から連れ出し鎖で手首を拘束した。
「私達をどうするつもり!?」
「早く離しなさい!」
2人が強い眼差しを向けるがそれすらも2体の性欲を増すスパイスでしかない。
「さて、今日は特別な拷問をしてやる。」
「まずは下見だ!」
早速サクリスはチェンジマーメイドのお尻、レビンはチェンジフェニックスのお尻を触り始めた。
「嫌っ!変態っ!!」
「やめてぇぇ!!触らないで!」
2人は嫌がり腰を振って逃れようとするが無意味でサクリスは優しくイヤらしい手つきでマーメイドのお尻を撫で回し、レビンはレオタードを思わせるフェニックスのピンクのお尻の部分を撫で回した。
「いつ見てもほんとイヤらしい尻だなチェンジマーメイド。」
「こんなレオタードみたいなエロスーツを着て戦おうだなんて変態はどっちだろうなぁ?」
ニヤニヤと笑いながら2人はチェンジマーメイドとチェンジフェニックスのお尻を揉み始めた。プリプリとさやかと麻衣の尻が形を変える。
「やめて変態っ!いい加減にしなさいっ!!」
「レオタード、レオタード言うなこの変態っ!!」
2人は気丈に振る舞い抵抗する。それを聞いてサクリスとレビンの気分が高鳴る。そのまま今度はマーメイドとフェニックスの尻の割れ目を指で擦った。チェンジマーメイドもチェンジフェニックスも温かく締まりの良い尻穴だ。
「お前が悪いんだ。こんなエロスーツを着て女の尻を見せているんだからな。」
息を荒くしながらサクリスはマーメイドの尻穴に中指をグイグイと押し込む。
「どう見ても尻を強調するエロいレオタードなんだよなぁ。お前のようなムチムチな尻にお似合いの。」
興奮したレビンもフェニックスの尻穴に中指を押し込んでいく。さらに2人はエスカレートしチェンジマーメイドの股間とチェンジフェニックスの股間を触る。
「やめて!!」
「イヤッ!!」
その後も2人は必死に抵抗するがサクリスとレビンは1時間近くマーメイドとフェニックスのお尻と股間を撫で回し、こねくり回した。
そして手を離すと2人を床に倒す。サクリスはマーメイド、レビンはフェニックスの前に立つ。2人が力を込めると股間から大きなモノが生えてきた。
(ま・・・まさか!あれを・・・・・・・!)
二人には恐怖が広がる。さやかと麻衣は恐怖の余り悲鳴すら出ない。サクリスとレビンは準備が整うとモノを膣に突きつけた。二人には恐怖が広がる。
「嫌っ!!」
「やめて!やめてっ!!」
2人はようやく声が出る。だがサクリスとレビンはもう性欲を抑えきれず一気にマーメイドとフェニックスの穴へと挿入した!
「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ウギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
2人の大きなモノが膣に入りこんだマーメイドとフェニックスはその瞬間、股間から全身に激痛が走る!2人の膣から血がどくどくと湧き出す!さやかと麻衣の膣は裂けてしまった。
サクリスとレビンはマーメイドとフェニックスの中に入るとそのまま激しくピストン運動を開始した!
「ウギイイイイイイイッッッッ!!!!!!う、動かないでぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!ギャアアアアアアアアアアアゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!」
「ウギィイイイイィィィィィ!!!!!イタイッッッ!!!!!!やめてえええええええええぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!抜いてえええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!」
涙を流しながら大声で絶叫する2人。サクリスもレビンも2人の膣の締まり具合に興奮し早くも絶頂に達しようとしていた。
「グオオオ!もう我慢できねぇ!」
「行くぜ!チェンジフェニックス!」
「ウギャアアアアアアアアァァァァァァ!!!!!!イヤアッッッッ!!!!!なかには!中には出さないでぇぇぇぇぇ!!!!!」
「イヤッ!!!お願い!!!!やめて!!!!やめてぇぇぇぇ!!!!イヤアアアアアァァァァァァ!!!!!!!!!」
2人は涙を流し、拒んだが受け入れられるはずがなかった。そして時は来た!
「グオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!」
「ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!」
「イッ!!!!!イヤーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」
「イヤヤヤアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!熱いいいいいいイッッッ!!!!!!!!」
チェンジマーメイドとチェンジフェニックスはサクリスとレビンに中出しされてしまった。魔神のの精液は焼けるように熱く2人の子宮を焼くような勢いで大量に放たれた。1ヶ月溜め込んだ精液は凄まじい量で2人の子宮に溜まっていく。
2人は放心状態になり、瞳が定まってなかった。だが安息の時は短い。
一度膣から引き抜き今度は尻の中に勢いよく入っていった。
「グギャアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!痛い!抜いてエエエエエエエエエエエエェェェェェェ!!!!!!!!!!」
「ヒギイイイイイイイイイイィィィィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!抜いて!抜いてエエエエエエエエエエエエェェェェェェ!!!!!!!!!!!!」
尻穴の方も締まりが良く2人はすぐさま絶頂に達した!
「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!熱いいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!」
「ウギャアアアアアアアアアアアッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!あ、熱いいいいいいいいいい!!!!!!!!!!焼けるううううううううう!!!!!!!!!!」
尻穴の方が精液の量が多く2人は腹の中が焼かれていくような痛みを味わっていた。
一発ずつ中出ししたサクリスとレビンはモノを引き抜く。すると黒くテカった液体がマーメイドとフェニックスの中に収まりきらず流れ出てきた。
「いい光景だ。次は場所を変えよう。フェニックスの尻も犯したい!」
今度はサクリスがチェンジフェニックス、レビンがチェンジマーメイドの膣に挿入した。
「ヒギャアアアアアアアアアッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!裂ける!痛いイイイイイイイイイィィィィィィィィィィ!!!!!!!!!!」
「ギエエエエエエエエエエエエエエエエッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!やめて!抜いてエエエエエエエエエエエエェェェェェェ!!!!!!!!!!!」
その瞬間に2人から再び絶叫が響き渡りピストン運動をはじめる。2人の泣き叫ぶ声と穴の締まり具合に興奮した2体はすぐさま中に出した。
その後、何度もマーメイドとフェニックスの場所を変えられ、同じように2回ずつ犯され中出しされた。合計4回。マーメイドとフェニックスの膣と尻穴は酷く破壊され血が滲み込んでいた。
2時間後サクリス達は中に出すのをやめ、次にマーメイドの大きな胸やフェニックスのムチムチなお尻にモノを擦り付け射精する行為を始めた。
「キャアアアアアアアアアア!!!!!!!!!臭い!イヤアアアアアアアアァァァァァァ!!!!!!!!」
「イヤアアアアアアアアァァァァァァ!!!!!!!!!もうやめて!汚いっっっっっっっ!!!!!!!!!」
2人とも熱い精液に悲鳴をあげる。中に出す時よりもサクリスは気持ちよく、射精量が先程より多くマーメイドの白くて綺麗なスーツが精液で汚されていった。
レビンもフェニックスは尻に擦り付ける行為と股間に押し付ける行為が行われ、同じようにピンクと白の綺麗なスーツが精液で汚されていった。
それから3時間後。ようやく解放された2人だが激痛と中出しされたショックで指一本動かせない状態で床に倒れていた。スーツは精液で黒く変色しており元の綺麗な部分はほとんど残されていなかった。
「実に快感だったぞ!お前達の性器は!おかげでこれからも拷問ができる!はっはっはっはっ!!!!!!!」
「2人ともいい締まり具合で癖になっちまった!またヤらせてもらうぜ!」
大声で笑いながらサクリスとレビンは拷問室を後にした。
(私・・・・犯された・・・・・あんな奴なんかに・・・・・・・)
(もう・・・ダメ・・・・私・・・・・中に出された・・・・・・・)
さやかと麻衣は敵に犯され、中に出された精神的ショックは凄まじく涙を流して泣いていた。
続く
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