人魚と不死鳥、同士討ち

今回はマーメイドとフェニックスを同時に責めます。

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チェンジマーメイドのお尻が好きな自分は小説を書く時いつも欲望が抑えられません。

とにかくあの白くてエロいお尻を責めたい!マーメイドの絶叫が聞きたい!ただそれだけ考えて書いています。

同じような事を思っている人が増えて欲しい!誰かの心に刺され!なんて思ったり。

そんなこんなでこれからもよろしくお願いします。

本編はこちら⬇︎


チェンジフェニックスがサクリスに拷問を受けてから1週間後、2人は今までの拷問もあり互いに言葉を交わさず黙り込んでいた。

「久しぶりだなマーメイド!フェニックス!」

「サクリス・・・!」

「っ!」

牢屋に現れたサクリスにマーメイドとフェニックスは怒りの表情をぶつける。いつもの2人に戻ったようでサクリスは安心していた。

「今日は2人同時に拷問する。牢屋から出ろ!」

鉄格子が開きマーメイドとフェニックスが牢屋から出て拷問室に向かって歩き出す。その際にサクリスがいつものようにマーメイドのお尻に触ろうとした瞬間

「はっ!」

お尻を触られる事を予期していたマーメイドがサクリスの手を掴み、腕を抑えると肘打ちを首に叩き込んだ。この事にサクリスは少々驚いていた。

「ほほう。成長したようだなマーメイド。」

「同じ手を何度も受けるほど私は馬鹿じゃないわ!あなたのしようとすることなんか全てお見通しよこの変態っ!」

ここぞとばかりに言い返すマーメイド。面白いと思ったがサクリスは徐々に怒りがこみ上げてきた。

「そうか。一ついい事を教えてやろう。俺はな楽しみを奪われるのが大嫌いなんだよ。だからマーメイド、覚悟しろ!」

サクリスの目が赤く輝き不気味なオーラが溢れる。そのオーラを浴びたマーメイドとフェニックスは気をつけをしたまま体が動かなくなってしまった。

「な、体が、動かないわ・・・・・さやか!」

「これは・・・・!」

突然のことに驚く2人が必死に体を動かすが体は一向に動こうとしなかった。サクリスはそのままチェンジマーメイドのお尻を撫で回した。

「一体これはどういうことなの!?早く自由にしなさい!」

マーメイドが叫ぶがサクリスはお尻を触るのに夢中だった。だがおかげで少し気分が良くなってきたので説明した。

「俺の能力の一つさ。俺の目を見た者は俺が死ぬまで体の自由を奪われ操られる。もう少し経ってから使いたかったがまぁいいだろう。さぁ部屋に入れ。」

サクリスの予想外の能力に2人は圧倒される。マーメイドとフェニックスは拷問室に入り再び気をつけをして硬直していた。サクリスは早速マーメイドのお尻を触り続きを始めた。

「あと2時間は続けるから卑猥な言葉を使って喜ぶんだ。お前なら得意だろうチェンジマーメイド。」

「っ!嫌よっっ!!い・・・」

そう言うとさやかの意思に反して口が動き出す。

「きゃぁん!どうですかチェンジマーメイドのお尻は!?ムチムチで柔らかいでしょう!今日も好きなだけエッチなことしてくださいね!」

笑顔で嬉しそうにアピールするマーメイド。フェニックスはクールで頭脳明晰なさやかがそんな事を言っている姿を見て目を逸らしたかった。

サクリスはゆっくりとイヤらしい手つきでマーメイドのお尻を撫で回した。マーメイドの形の良いお尻から柔らかさと温かさが伝わってくる。それを見越したようにマーメイドも口を開ける。

「あぁぁん!エッチィィ・・・・そんなにさやかのお尻が好きだったんですねぇ・・・・・」

強靭な精神力を持つ渚さやかはもはや凛とした表情は消え失せ、体のラインを強調する白いスーツを着てお尻を触られる事を喜ぶ20歳の女と化していた。

「はぁん!私のチェンジスーツはこうやって私のぴちぴちなお尻をみんなに見てもらうためのスーツなんです!ピンクのラインがお尻の部分をよく強調してハイレグみたいですよぉ!」

サクリスはマーメイドの言葉に興奮してお尻を揉み始めた。マーメイドもさらに言葉を続けた。

「私、おっぱいも大きくてチェンジスーツが私の大きいおっぱいを強調してるんですぅ。それで前にピラーニに襲われたことがあるんですぅ。あの時も嬉しくてエッチと言っちゃったんですけどぉ、やっぱりお尻を触られる方が私を認めてくれてるみたいで嬉しいです!」

目を潤ませてあり得ない事を言うマーメイド。もはや渚さやかとは別人のようになっていた。

(さやか・・・・・もうやめて・・・・・)

フェニックスは泣きそうな顔でこんな時間が早く終わる事を祈っていた。

サクリスはお尻を揉むのをやめ割れ目を指で擦り始めた。

「ひゃぁ!お尻の割れ目にぴったりチェンジスーツが食い込む感じ堪らないわぁ!この感じがたまらないから私はチェンジマーメイドに変身し続けるんですぅ!」

今度はマーメイドのお尻を叩き始めた。

「ひっ!マーメイドのお尻の形が変わっちゃう!せっかく拷問でムチムチになったお尻が崩れちゃう!そんなに強く叩かないでぇ!ひゃぁぁ!」

嬉しそうに声を上げるマーメイド。サクリスは再びお尻を撫で回す。

「できるならぁ、ピンクのラインを下に沿ってなぞってくださいぃ。チェンジマーメイドのスーツはおっぱいとお尻を見せるためのエッチなスーツでピンクのラインがそれを現しているんですぅ!」

意味不明な事を言うマーメイドの要望に答えてサクリスはピンクのラインをゆっくりとなぞり、股間に向かっていく。するとマーメイドも嬉しそうに歓喜の声を上げた。

「あぁん!はぁん!いゃぁん!エッチィ!いひぃっ!」

そのまま今度は今まで残しておいたマーメイドの尻穴に指をグイグイと押し込んだ。

「あああぁぁん!!!!マーメイドのエッチなお尻の穴ぁ!チェンジスーツ越しにグイグイ入ってくる感じが最高っっ!変態さんもっと突いてくださいぃ〜」

嬉しそうに尻穴を突いて貰うよう頼み込むマーメイド。チェンジマーメイドは丸々2時間お尻を触られ喜び続けていた。

「よし。もういいぞ。お前がとんだ変態だと言うことがよく分かった。チェンジマーメイド、渚さやか。」

意識を解放されマーメイドがはっと我に返る。そして今まで自分が話した言葉を思い出しマーメイドが泣き崩れたのは言うまでもない。

(さて次はこういうのはどうかな?)

次にサクリスはチェンジソードを取り出し2人に持たせた。そしてお互いに銃口を向けさせる。

「こ、これって!」

「マーメイド、お前が考えている通りだ。これからする事は」

マーメイド、フェニックスは足を開き互いに銃を構えた。

「嫌っ!さやかを撃つなんて・・・・・・・!いやあああっっ!!」

「フェニックス、無駄だ。どう足掻いても俺の能力からは逃げられない。さあ、二人ともまずは胸周辺を撃ち合え!」

マーメイド、フェニックスは互いの胸辺りに狙いを定め、引き金を引いた。

「ギャアアアッッ!!」

「グアァァァッッ!!」

二人のチェンジスーツの胸部が爆発を起こし煙が上がる。2人とも射撃の腕は抜群で狙いを外さなかった。

「いいぞ!そのままお互い胸をを撃ち合え!」

「イヤアァァァァァ!!!!!!」

「アアアアアッッッッ!!!!!」

マーメイドとフェニックスはお互いの乳房周辺に無数のレーザーが直撃してチェンジスーツを焦がしていく。サクリスに体は支配されているため、胸を庇うことは出来ず、二人はただひたすらお互いを撃ち抜いていた。

そして標的が胸から太股に変わり左右交互に撃ち抜く。銃で撃ち抜かれた後、黒い痕が残っていくのであった。

「少し休め」

サクリスが止めるとお互い銃を下ろした。二人のチェンジスーツから煙が立ち昇る。胸の辺りは真っ黒に焼け焦げ、回線が剥き出しになっている。太股の部分真っ黒になっていた。

「麻衣・・・・・・大丈夫・・・・?」

「何とか・・・大・・・丈夫よ・・・・」

2人はお互い心配かけまいと気丈に振る舞う。サクリスはいい事を思いつき指示を出した。

「やれ。」

マーメイドが両手を頭の後ろに着ける。そこにフェニックスがやってきてチェンジソードをマーメイドの股間に突きつけた。

「ひっ!」

「いやっ!」

「気がついたか!引き金を引け!」

フェニックスは必死に止めようとするが無駄だった。

「ぎゃああああああああああああっっっっっっ!!!!!!!!!」

マーメイドの性器が爆発を起こし焼け焦げる。零距離からの攻撃は半端ではなかった。そして、何度も引き金を引きマーメイドの股間を撃ち抜いていく。

「ウギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!」

一発一発、凄まじい激痛が股間に走る。マーメイドは大絶叫しながらフェニックスの手によって涙を流しながら女の一番大事な部分を傷つけられた。そして10分後チェンジソードのエネルギーが尽きマーメイドは解放された。

「次は尻穴だ。フェニックスズーカを使え。」

「ひいぃっ!」

指示通りフェニックスズーカを手にしてマーメイドの尻穴に突きつける。チェンジソードを上回る破壊力を持つフェニックスズーカをゼロ距離で発射したら・・・・フェニックスはマーメイドに襲いかかる激痛を考えると恐ろしくなった。だが状況が変わるわけではない。準備が整うとフェニックスは引き金を引いた。

「グギャアアアアアアアアアァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!」

今までより甲高い悲鳴が聞こえた。フェニックスズーカはたった一発でマーメイドの尻穴は焼け焦げてしまった。その後も立て続けに引き金が引かれマーメイドの内部を破壊していった。

「ウギャアアアアアアアアアッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!イダイイイイイイイイイイイイイイイイィィィィィィィィィィィィ!!!!!!!!!!!ヤメテエエエエエエエエエエエエエエェェェェェェェェェェェ!!!!!!!!」

マーメイドの絶叫が拷問室に響き渡る。それでもサクリスの力でマーメイドは動くことができない。

「さやかっっっっ!!!!!サクリス!!!!お願いっっっ!!!!!もうやめてぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」

フェニックスは必死にサクリスに懇願をするが、受け入れられるはずもない。フェニックスズーカのエネルギーが切れるまでフェニックスは引き金を引き続けた。

10分後、フェニックスズーカのエネルギーが切れマーメイドはその場に倒れ込んだ。股間は黒くなり内部も破壊された。尻穴の方は股間以上に酷く真っ黒焦げで内部も酷くめちゃくちゃに破壊されていた。

「さすがだフェニックス。次はお前の番だ。マーメイド。立て」

今度はフェニックスが同じように腕を頭の横に組みマーメイドが無理矢理起こされチェンジソードを手にする。本当であればマーメイドにはもう立ち上がる力が残されていなかったがサクリスの能力に逆らえずチェンジソードをフェニックスの股間に押しつけ引き金を引いた。

「ウギィイイイイイイイイイイイイイイイィィィィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!」

フェニックスもマーメイド同様悲鳴を上げ激痛に苦しんだ。それから10分間フェニックスは股間を撃ち抜かれ続け絶叫していた。

「次にマーメイドズーカで尻穴を撃って欲しいが威力が微妙だな。まぁいい。」

マーメイドズーカの威力が低い事を懸念したがそこまで気にせずマーメイドズーカを持たせフェニックスの尻穴をゼロ距離で狙い撃った。

「ウギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!壊れるっっっっ!!!!!!!!!ヤメテェェェェェェェ!!!!!!!!!!!!!」

マーメイドズーカはチェンジマンの必殺武器パワーバズーカの中で一番威力が低い。だが大岩を砕く破壊力と高い命中精度を持ちフェニックスの尻穴を破壊し絶叫させるには十分な威力であった。

10分後、マーメイドズーカのエネルギーが切れフェニックスもその場に倒れ込む。サクリスが股間を見るとマーメイド同様に酷く焦げており尻穴はマーメイドより酷くなかったがそれでも真っ黒焦げになり破壊された事に変わりはなかった。

2人はようやく解放されたがもはや喋る気力はなく指一本動かせない状態だった。

「そろそろ最後にするか。マーメイドよお前はもう少し苦痛を味わえ。」

「キャッ!何っ!?」

サクリスが手を伸ばすとマーメイドの体が勝手に宙に浮き出す。そして大きく股を開いた格好をさせられた。

「チェンジソードでいいだろう。」

マーメイドのチェンジソードを床に固定し動かせないようにした。マーメイドをその真上に移動させ、どんどん空中に上がっていった。そして大きく股を開いた状態で静止する。

「イヤッッ!!」

マーメイドの顔が青ざめていく。嫌な予感はしていたが、その予感は確信へと変わる。サクリスはマーメイドの股間を鋭く尖ったチェンジソードに直撃させた!

「ウギィヤアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!」

マーメイドの獣じみた悲鳴が拷問室に響き渡る。チェンジスーツで守られているものの先ほどの責めで酷く傷ついた股間へのダメージは相当なものだった。

「まだまだだ!もっと落下速度を速る!」

再びマーメイドの体は浮き上がり、股間をチェンジソードに叩き付けられる。

「グアアアアアアアアアアァァァァァァァァッッッッ!!!!!!!!!!」

背中と首を大きく反らし絶叫を上げる。そしてまた宙に浮き、刃に叩き付けられる。その単純な行為を何度も繰り返す。

マーメイドは股間をチェンジソードに叩きつけられる度に絶叫を上げ泣き叫ぶ。その姿をサクリスに満足そうに眺めていた。

「ぎゃあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!ヒギィィィィィィィィィィッッッッッッ!!!!!!!!イダイイイイイイイイイイイィィィィィィィィィィ!!!!!!!!!」

顔をグシャグシャにしながらも延々と責め続けられるマーメイド。マーメイドの口からは泡まで溢れてきた。マーメイドは股間責めをチェンジスーツが真っ赤に染まるまで続けられ、容赦ないサクリスによりマーメイドの股間一点を徹底的に責めつくした。

今はチェンジソードの上に跨っていた。肩を揺らし呼吸を整えている。股間の部分はズタズタにされ、白いスーツは赤く染まっていた。

「続きだ。」

「イヤアアアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!!!!!!!!ヤメテ!ヤメテエエエエエエエェェェェェェ!!!!!!!!」


再びマーメイドは股間をチェンジソードに嬲られ始めた。意識が何度も飛びそうになる。しかし、叩きつけられる度に激痛により覚醒させられ気絶することすら許されなかった。


(ダメぇぇ・・・・・股が・・・・・股が壊れてしまう・・・・・・もうやめて・・・・・・・)

限度を超えた痛みに耐えられず、マーメイドの強い意志までもが砕かれていく。そんな行為が延々と続けられサクリスは満足していた。

拷問が終わり床にはもう起き上がることができないマーメイドフェニックスのが仰向けに並べられていた。チェンジスーツ全体が破損し、股間と尻に至っては酷いものであった。

「面白かったぞ。仲間同士で撃ち合う姿は。また今度似たような拷問をしてやる。それまで傷を治しておけ無力な雌共よ。」

サクリスは2人の治療を始めた。チェンジマーメイドとチェンジフェニックスの安息の日はまだまだ遠い。

続く

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Author:アイザ
中学の頃にチェンジマーメイドでヒロピンに目覚めました。他にもガオホワイトやゴセイピンクが好きです。

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