深き冒険者、無残

今回はボウケンピンクと因縁?の深い敵が一緒に責めます。

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ボウケンピンクは強いので徹底的に責めませんとね!

本編はこちら⬇︎


ボウケンピンクがバズルデに囚われてから2日後、ボウケンピンクが受けた傷は完治し牢屋には綺麗なピンクと白のスーツを纏ったさくらの姿があった。

「やぁ!ボウケンピンクちゃん!」

「バズルデ!」

牢屋に現れたバズルデはボウケンピンクを牢屋から連れ出す。その際にボウケンピンクが抵抗しようとしたため股間を2発蹴り悶絶させて拷問室に運び込んだ。

(くっ・・・・・痛い・・・・・)

股間に走る痛みに表情を歪ませながらボウケンピンクは拷問室に入る。ようやく痛みが引くとバズルデはサバイブレードとハイドロシューターを持ってきた。

「今日はこいつと戦ってね。ボウケンピンクちゃんならきっと倒せるよ!」

どういう意味か分からずボウケンピンクが首を傾げていると部屋の奥から何かがやってきた。

「こ、これは!」

岩石で作られた武者がこちらを見据えている。その姿はボウケンピンクの記憶にハッキリと残っていた。

「モガリ!?どうして?あの時、確かに倒したはずのに・・・・・・・・・!」

それは、謎の古代文明の遺産モガリだった。かつてガジャに利用されボウケンジャーと闘った。超硬度のボ ディと凄まじいパワーを併せ持ち一体でボ ウケンジャーを苦戦させた敵でしかも初めて捕虜になった苦い記憶と共にボウケンピンクの脳裏に強烈に刻み込まれていた。

(モガリと戦う・・・・・?私一人で?でもあの時は)

モガリには殆どの攻撃が通用しなかった。ボウケンレッドの機転がなければあの場で全員殺されていただろう。ボウケンピンクは今のこの状況で勝てるかどうか不安で顔が引きつっていた。

「おや?顔色が悪いよボウケンピンクちゃん?もしかしてびびっているのかな?分かりやすいね〜」

ボウケンピンクはハッと我に返る。モガリを見て自分でも気が付かないうちに過去の出来事を思い出し、囚われていたようだ。

「そ、そんなことありませんどう倒すか考えていただけです・・・・・」

苦し紛れに出た言葉。誰からみても明らかであった。

「そうかい。頼もしい限りだよ!じゃあ勝てたら褒美をあげるね!さあモガリ!ボウケンピンクちゃんと楽しく遊んでおいで!」

モガリが剣を振り上げて攻撃を仕掛けてきた。

「サバイブレード!」

サバイブレードで応戦し攻撃を防いで反撃を繰り出すがやはりモガリの装甲には傷一つ付かなかった。

(やはり効きませんか。あの時チーフ達は肩に傷をつけてそこを集中攻撃する流れで倒した。それと同じ事をすれば!)

ボウケンピンクは冷静に前回モガリを倒した時のことを思い出す。同じ戦法ならきっと勝てるとボウケンピンクは仲間達を信じ動き出す。

「サバイバスター!」

距離を取りサバイバスターの引き金を引くと無数のエネルギー弾が発射されモガリを直撃する。ダメージは与えられなかったが動きは止まった。

「今です!はあああああっ!!!!!」

ボウケンピンクはその場からジャンプしサバイブレードをモガリの左肩に叩きつける。さすがに一発では効かなかったが刃が折れるくらい渾身の力を込めてもう一度叩きつけた。

「はっ!」

鈍い音と共にモガリの肩にサバイブレードがめり込む。ボウケンピンクは手応えを感じモガリの肩から一旦離れる。だがその時

「ウギャアアアアアアァァァァ!!!!!!」

ボウケンピンクが空中で大爆発を起こし落下する。ボウケンピンクがジャンプした瞬間に時にモガリは両目から光線を放ったのだ。その結果、ボウケンピンクは身体前面、無防備で光線をもろに受けてしまった。

「ウッ・・・ウッ・・・!アアアアァァァァ・・・・!」

ボウケンピンクは床を転がりながら悶え苦しむ。ピンクのスーツからは煙が上がる。モガリの目から光線が出るのはボウケンピンクも知っていた。しかしモガリに勝てるという慢心からそこで、油断してしまった。

(でも、まだやれる・・・・!)

だが幸いにもサバイブレードはモガリの肩に刺さったまま。あれをハイドロシューターで楔を打ち込むように撃てば勝つことができる。まだ自分には勝機が残っているとボウケンピンクは立ち上がろうとする。

ボウケンピンクはモガリに対し、尻を突き出している格好だ。モガリは卑劣にも光線を尻や股間中心部分に放った。

「イヤアァァァァァ!!!!!」

光線が直撃しまたもやスーツが爆発した。今度は、股間を押さえ横向きにうずくまっている。さらにモガリは肩のサバイブレードを引き抜きボウケンピンクの右太ももに勢いよく突き刺した!

グサッッ!

「ギャアァァァァァァァ!!!!!!!!」

悲鳴を上げるボウケンピンクの太ももをサバイブレードが綺麗に貫いた。すぐに赤い血が滲みスーツを染めていく。モガリは続けざまに左太ももを同様に突き刺した。

「アアアアアアアッッッッ!!!!」

両太ももをサバイブレードで刺されボウケンピンクは動けなくなった。その姿をバズルデが眺めている。

「残念だったねボウケンピンクちゃん!今回も君はモガリに負けた!じゃあ次は拷問するからいっぱい悲鳴を上げてね!」

バズルデがハイドロシューターを手に取りボウケンピンクをうつ伏せにすると尻を触り割れ目に押し付けた。

「ま、まさか・・・・・・嫌っ・・・・・!やめてぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」

どこを責められるか気付いたボウケンピンクが必死にやめるよう訴える。しかしバズルデはニヤリと笑いハイドロシューターの引き金を引いた。

「ウギアアアアアァァァァァァ!!!!!!ヤメテェェェェェェェェ!!!!!!!壊れるううううぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!」

ボウケンピンクの尻穴がスーツごと破壊されていく。強力な水流を放つハイドロシューターのゼロ距離からの攻撃は半端ではなかった。

バズルデは3分ほど引き金を引き続けボウケンピンクの尻穴を破壊し続けた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

(お尻が・・・・・・焼けるように痛いわ・・・・・)

肩を揺らして呼吸をするボウケンピンク。スーツの尻部分はボロボロに破壊されスカートもビリビリに破れていた。

「はははっ!いい感じだねボウケンピンクちゃん。じゃあここからは第二ラウンドだよ!やっぱり女だったらここの部分
は破壊されたく無いよねぇ~!!!よーしモガリ!」

「ヒッ!!」

ボウケンピンクが声を上げる。サバイブレード先端を股間に押し付けたのだ。よって次はボウケンピンクの股間が責められるのである。ボウケンピンクの前にモガリが立つ。

「お願いっ!!!!・・・・そこだけはやめて!!!!そこだけはっ!!!!!いやああああぁぁぁぁ!!!!!!!」

ボウケンピンクが泣きじゃくりバズルデに頼み込むが一切無視されモガリはボウケンピンクの股間を全力で蹴り上げた!

「ひぎゃああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!」

甲高いボウケンピンクの悲鳴が木霊する。股間から全身に痛みが駆け巡る。ボウケンピンクは天井を向き、大きく目を見開き、口をパクパクさせていた。

「いい声だねボウケンピンクちゃん!モガリ!僕が止めと言うまで股間を蹴り続けろ!」

ボウケンピンクの股間責め、それはバズルデが満足いくまでは決して終わらない様であった。

「ギャアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!ギイィィィィィィィィィ!!!!!!!」

モガリがボウケンピンクの股間を蹴り上げる度に悲鳴を上げる。ボウケンピンクは股間を蹴られる度に激痛が走る。身体
を大きく反らしたまま姿勢が直らない。モガリはバズルデに命令に忠実に従い、ボウケンピンクの股間を蹴り上げた。

「グギャアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!!!ギイイイイイイイイィィィィィィッッッッ!!!!!」

何度も蹴られ続けたボウケンピンクの股間に変化が生じてきた。ピンクと白い強化服、股の部分が赤く染まっていく。それは紛れもないさくら自身の股間からの血であった。

スーツに守られているものの、やはりモガリの破壊力は凄まじく身体の内部ごと破壊していった。

あれから30分が過ぎようとしている。モガリはまだ、停止命令を受けておらずボウケンピンクの股間を蹴り続けていた。床には血が飛び散っていた。

ボウケンピンクのスーツはもう既に内股辺りまで赤い血が染み込み、更に蹴り上げられる度に血飛沫が舞った。

「そろそろいいよ、モガリ!」

ようやく停止命令が出てモガリの足が止まる。ボウケンピンクは大粒の涙を流し泣いている。バズルデは次にボウケンピンクの形の良い胸を見ていた。

「うーんこのおっぱいをどう責めようか・・・・・?そうだ!これで潰そう!」

いいアイデアが閃いたバズルデは巨大な火バサミを持ってきた。それはハサミというよりペンチに近くボウケンピンクが今まで見たことのない大きさだった。

「今熱くするから待っててね。」

溶鉱炉に持っていき火バサミを突っ込んだ。鉄だから熱がまわるのは早く10分程で火バサミは真っ赤に焼けていた。それをボウケンピンクにまじまじと見せつけ恐怖を煽る。

「い・・・やめてぇぇぇぇ・・・・・」

泣きながら首を左右に振るボウケンピンクに興奮しバズルデは左胸を火バサミで挟み込んだ!

「ギエエエエエェェェェェェェッッッッッ!!!!!痛ィィィ!!!!千切れるゥゥゥゥ!!!!」

しかしこの場合は、挟むより潰すという表現が合っていた。バズルデは力を更に込めて左右に回転させ、捻りを加えた。さらに左乳房を引っ張り上げる。しかしすぐに伸びる限界まで達した。それでも力を抜かずバズルデは引っ張り上げ続けた。

「ギャアアアアアッッッッッ!!!!!!!放して!!!!引っ張らないでええええええええ!!!!!!!!千切れるウウウウウウウウゥゥゥゥゥ!!!!!!!グアアアアアアアアアアアァァァァ!!!!!!」

もうダメだと思った瞬間、バズルデは火バサミを離した。やっと左胸が自由になるがボウケンピンクの痛みがすぐに引くことはなかった。

「今度は右乳房、でもモガリ。お前にやらせてやる。遠慮はいらない。ボウケンピンクの胸を潰す勢いでやれ!」

再度熱した火バサミを受け取るとモガリは右の胸に狙いを定める。

「や、やめなさい!・・・・・いやぁっ!やめてぇぇぇぇぇ!!!!!助けてぇぇぇぇ!!!!!」

さくらの強い心は折れモガリに向かって泣き叫ぶただの女になっていた。おまけにボウケンピンクは激痛と恐怖で失禁しボロボロの股間周辺のスーツを濡らす。だが感情がないモガリはボウケンピンクの悲鳴など気にも留めず火バサミで右胸を潰した!

「ヒギャアアアァァッッ!!!!!あづいぃぃぃぃぃぃィィィィィィィィィ!!!!!イダィィぃぃぃ!!!!!!!!!!!やめてえええええぇぇぇぇ!!!!!!!!」

モガリはボウケンピンクの乳房を力任せに潰し、左右に回転させた。モガリはそのまま力を込め続けボウケンピンクの胸を責め遊んだ。

(あ・・・・・あぁ・・・・・・)

ようやく攻めから解放されたボウケンピンクが床に倒れている。今は指一本動かせない状態で目も焦点が合っていなかった。バズルデは下腹部を撫で回しボウケンピンクを舐めるように見ていた。

「今日はこのくらいにしてあげるよ。ありがとうモガリ。また遊ぼうねボウケンピンクちゃん。」

モガリが部屋の奥に消えていくとバズルデはボウケンピンクの治療を開始した。さくらが安息を得られるのは気を失っているときだけであった。目が覚めれば再び地獄が襲いくる。

続く



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Author:アイザ
中学の頃にチェンジマーメイドでヒロピンに目覚めました。他にもガオホワイトやゴセイピンクが好きです。

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