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「朕夙ニ朝鮮ノ康寧ヲ以テ念ト為シ 其ノ民衆ヲ愛撫スルコト一視同仁 朕ガ臣民トシテ秋毫ノ差異アルコトナク・・・」 朝鮮統治について、大正天皇の御詔勅。「秋毫ノ差異アルコトナク」とは微塵の差もないようにということ。
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併合した先を「秋毫ノ差異アルコトナク」統治せよという前代未聞の日本の大指針であったのだが、途方もない朝鮮への国税による投資で日本の東北地方は放置され、現代において侵略などと恨まれる結果となっていることを考えると、たとえ大正帝の御叡慮でも結果として間違いであったかも知れない。
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京城帝国大学付属図書館の蔵書数は36万8156冊。終戦時には55万冊を超えていた。当時日本最大の図書館であった帝国図書館の蔵書数が昭和元年に70万冊弱だったことを考えると、当時の人々の本気度が理解できる。
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京城帝国大学は多くの朝鮮人教育関係者も輩出している。 成楽緖 - 忠南大学総長 李恒寧 - 弘益大学総長 柳洪烈 - ソウル大学教授 兪鎮午 - 高麗大教授 申奭鎬 - 高麗大教授 金錫亨 - 金日成総合大学教授  林学洙 - 金日成総合大学教授 これは事実なので朝鮮人でも否定のしようが無い。
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京城帝国大学が設立されたのは大正13年。内地第二の大都市であった大阪に大阪帝国大学(現・大阪大学)が設立されたのは7年後の昭和6年。名古屋はさらに8年後の昭和14年。本国よりも優先して大学建設がされていた。英仏同様の植民地教育だと力説するバカ左翼は、このような歴史的事実は語ろうとしない。
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韓国が独立したので法的な連続性はありませんが、理事会や一部の施設は現在も旧京城帝大関連のものを流用しています。
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日本で7番目の帝国大学は台北帝国大学(現・国立台湾大学)でした。大阪帝国大学(現・大阪大学)が設立されたのは昭和6年、名古屋帝国大学(現・名古屋大学)が設立されたのは昭和14年。政府による朝鮮半島・台湾への帝国大学建設は内地の大都市大阪・名古屋の官立大学の国立大学化より優先されていました。
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現在の国立台湾大学。何度も言っていることだが、台湾の人々は過去の建造物を不合理に破却するようなことはしない。台湾総督府本庁舎は、今日でも中華民国総統府庁舎として使われており、台北帝大の正門は現在も大切に使われている。
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朝鮮半島は、あくまで日本🇯🇵に対し大韓民帝国が併合を希望してきた事により成立しており ゆえに、日本は国力の大半を朝鮮半島の近代化へ割いた。この事を文科省も指導要領にいれるべきだし、外務省も世界に対し正しい歴史を伝えるべき。またその努力を怠ってはいけない。 政府の怠慢である。
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ブラジルでファベーラ(貧民街)が生まれるきっかけになったのが、奴隷から解放された黒人達にカヌードス派の白人が放棄と自治を促しても、余りに教育水準が低過ぎた為貧困のままの生活を選んだというのがあるそうです。清の愚民化政策が徹底していた事が今の朝鮮を作り出した元凶の一つでもあります。
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韓国で日帝残滓とか積弊清算と騒いでる方々はソウル大学を清算しないといけないという事になりますね。これを機に併合当時の日本人がどれだけ朝鮮の為に尽力したか知るべきと思います。
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