温泉むすめのPVを見て、今2011〜2015の萌ゲーアワード大賞作品
グリザイアの果実
この大空に、翼をひろげて
月に寄りそう乙女の作法
蒼の彼方のフォーリズム
サクラノ詩
のオープニングを見てみたんですが、こっちの方が普通に見てられるし、PVだけならYouTubeのR18基準を普通にクリアできてますよ。
スレッド
会話
返信先: さん
当然エロゲなのでそういう描写をなくせとはさらさら思わないんだけど、
2016年と2017年
ワガママハイスペック
ノラと皇女と野良猫ハート2
まで見てもまだ温泉むすめの方があからさま。
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まぁ…ただ比べるなら移り変わりがある…というところもあると思うので、
ゆずソフトとサガプラネッツあたりの歴代作品で比較した方がいいかもね…。とはいえ…だが。
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後ぶっちゃけて言ってしまうと温泉むすめレベルをやってしまえるならエロゲ衰退すんのは当たり前じゃね?って思うよ。
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僕はあの頃のゲームでまぁ好きなものもある人間なのでね、なんでこんな事言わなきゃならんのよ、と思うわけですよ。
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また、オタクの僕の感想としては、
温泉むすめのPV、これがエロゲだったら買わないな。
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例えばゆずソフトはオープニングで効果的にアニメーションを入れて躍動感を出そうとしたり、フロントウイングならアニメーションで世界観を表現しようとしたり、暁Worksなら道具の神秘性を出そうとしたりとか工夫を感じ取る事ができるのに、そういうのもない。
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そう言った世界観の表現、というなら、エロゲですが、2011年にしゃんぐりらすまーとから出た作品、「恋ではなく―― It's not love, but so where near.」のオープニングムービーなんかは曲調とノスタルジックな雰囲気や製作者のこだわりなんかが感じられて僕は好きです。
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確かこれは山形県だったかな。
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そして一連のツイートをしながらあーやっぱりそういうところオタクなんだよなぁ俺も…と思う訳で。
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