Twitterの開発者登録の審査通ってたので、土日中に一個サービスを作って公開することを誓います
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1.ドメインを取得
今回は hitoritter.com というドメインにして、cloudflareで管理します
2. s3のバケットを作成
画像はaws s3を使うのが楽で良いです
3. render.com or herokuでサクッとスケルトンを動かす
4. TwitterアカウントをTwitter developerとして申請←ここまで
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◆開発の流れ
1. デザインテイストを決める
今回は「自分一人で使うためのTwitter」がテーマなのでTwitterにできるだけ寄せたテイストにする
そうすればユーザーはいつもの気持ちで使ってくれる
具体的には「背景色、padding、アイコンや画像のサイズ、画像が角丸か円か」などを寄せると違和感が減る
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2. 機能の検討
基本的に必要なのは
・ツイート(投稿)機能
だけになる
ただ、Twitterと世界観を似せるためにはアイコンやIDや表示名がないと違和感が出てくる
それらをわざわざ登録させるのは大変なのでTwitter連携アプリとする事で名前やアイコンを連携時に取得してそれを出す事で手間をなくす
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4. ロゴを決める
世界観を出すのにロゴは大切なので最初に決める(とりあえず仮置きでも良いので)
と言っても個人開発で発注するのはコスト高いので
日本語であれば
tameshigaki.jp
英語は
fonts.google.com
ここにサイト名を入れて世界観が合うまで一生探す
今回はこれに決めた
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6. cssフレームワークの選定
今回は世界観重視なので採用しないが、ポイント的に使えるフレームワークは割とある
例えばsemantic uiのフォームだけ使ったりはよくする
cdnでformだけ読み込むと楽
作り込みが必要なドロップダウンなんかもすぐ実装できる
semantic-ui.com/collections/fo
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余談だが、利用規約とかヘルプとかポリシーとかの修正/運用はエンジニアボールではなく、法務とかがボールを持っているのでエンジニアがいないと修正できないようなハードコーディングをせずにzendesk等のヘルプセンターに投げるか、microCMSに投げるか、なんならgoogle docを読み込む等が実運用では楽
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