神社を非常勤にして、タクシーの運転手でもやって食べて行って、自分一人で祈りに生きようと思ってた
でも有難い事にタクシーの運転手をせずに祈りに専念していても神仏が食べさせてくださるようになった
だからこそ一日も手を抜かずに淡々と生きていくしかない
どこででも祈りに生きれる
引用ツイート
水波坊 𝓼𝓾𝓲𝓱𝓪𝓫𝓸𝓾
@prajparadevotee
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坊さんだとか指導者とか周りからチヤホヤされてふんぞり返ってる人も、身ぐるみ剥がれて「誰でもない人」となって都会の安アパートで仕事も友人もカネも肩書も何もない状況で、果たしてどうなるかな、って話だよ。何に頼って生きているのか、って話だよ。
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