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最終更新日:2021/11/4
2022年度新卒採用の募集は終了させていただきました。たくさんのご応募ありがとうございました。
デジタル制御システム本部・成田さん(左)、社会公共システム本部・大宮さん(真中)、管理本部・小澤さん(右)
≪気になる職場や仕事のことを、3年目の同期3人で語ってもらいました≫■入社を決めた理由は?【大宮】間違いなく社風。あと研修制度かな。入社してから2カ月間しっかり研修が受けられることを知って安心したし、実際受けたら自信がついた。創立が専門学校だからこその強みだね。【小沢】私は若手を育てようする姿勢を感じたから。配属後も定期的に集合研修が受けられるのも大きいね。そこで久々に他の事業所の同期に会えるのも楽しみの一つだったりするな(笑)■教育制度について【大宮】技術的なものからビジネススキルまで、選択肢は多いよね。【小沢】資格試験対策もあるからありがたいな!オンライン講座も多いから、業務との調整もしやすい。【大宮】資格に合格することも目標だけど、勉強して基礎知識が増えるのは自分の為になるよね。あと合格後のお祝い金がモチベーションになってる(笑)■入社後に知った良いところ【成田】休みがちゃんと取れる。【小沢】それそれ!【成田】この日休みたいですって申請しやすいし。【小沢】有給取得率も年々向上しているし、計画的に休息が取れるように環境が整えられているからね。■文系出身でも大丈夫?【大宮】僕は文系出身だけど、文系・理系を気にする必要は全くないと思うよ。お客さんといかに上手くコミュニケーションをとって、良い関係を築くってことが一番大事だと思うから、今はそこに注力して頑張ってる。【小沢】私も不安はあったけど、入ってからちゃんと上司や先輩がフォローしてくれるから。■やりがいを感じるとき【成田】達成感を感じるのは、仕様書や設計書を書いてコーディングしてちゃんと動いた時。やっぱりうれしい、何回やっても。声出てなくても顔に出でるらしくて、周りに「どうした?」って言われちゃうくらい。■海外語学研修について【成田】私たち3人とも同じ年に参加したね。【小沢】私は苦手な英語克服のために参加したけれど、行けてよかった!経験してみないとわからないことが沢山あったから、興味のある人は挑戦して欲しいなぁ。■未来の新入社員へ向けてメッセージ【大宮】少なくとも入社して後悔はしないと思うよ。【小沢】やりたいこと、頑張りたいことに向けて挑戦できる環境が整っているからね。少しでも興味が湧いたら、是非説明会に来て会社の雰囲気を感じてみてください!
●高付加価値のITソリューションを提供する企業となるために50年以上にわたり、さまざまなシステム開発を通して多くのノウハウを蓄積してきたJTS。加えて、情報系の学校法人が母体であるという環境が必要に応じた最新技法の習得を可能とし、めまぐるしい技術革新へも速やかに対応してきました。近年は、長年の開発実績をベースとした専門分野への知見とITの最新技術を融合し、ITサービスを総合的に提供する企業へと進化をしています。私たちが目指しているのは「ITでより便利で快適な未来を創造すること」。AIやAR、ウェアラブル端末の活用など、時代の変化に対応しながら戦略的に事業を拡大中です。●社員一人ひとりの力が会社を成長させる原動力です今後会社がどのように発展していくか、それは社員一人ひとりの質と努力にかかっています。そんな大切な個々の力を最大限に引き出すために、人材育成へ重点をおき、社員一人ひとりが技術力を培い成長できる機会を提供しています。また、自然と和やかな人間関係が形成されている社内は上司との距離感も近く、若手の意見も尊重されます。現在、社長から発表された『一億円プロジェクト』が始動しており、新たな事業への惜しみないバックアップと、若手社員のチャレンジが期待されています。若い世代が失敗を恐れずに会社成長の推進力になるような、活気あふれる組織を目指しています。●真の国際競争力を獲得すべくグローバル体制を強化ITビジネスの市場は世界中に存在します。IT企業におけるグローバル化はもはや当たり前。その先を見据えた事業戦略が、今後、企業として成長を続けていくうえで重要なカギを握ります。JTSでは現在、アメリカのニューヨークオフィスで世界最新のIT情勢に関する情報収集を積極的に行っているほか、2019年にはベトナムに現地法人を設立し、現地の企業とパートナーシップを結ぶべく作業委託や現地視察を行っています。生産拠点のグローバル化だけではなく、世界のIT市場でいかに勝負するか。現地に適合したサービスやプロダクト、またソリューションの創出など、真の国際競争力を獲得すべく、果敢にチャレンジしていく方針を打ち出しています。
『Challenge The Next50』 2020年に創立50周年を迎え、社内ではさまざまな挑戦がなされています。