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最終更新日:2021/3/16
運用報告会で、ファンド仲間に長期投資を熱く語る社長。
約60名の社員がワンフロアで働いています。経営陣との距離も近く、一緒に議論したり飲みに行ったりすることも。また、月に一度全社員の参加する会議があり、誰でも自由に提案することができます。■挑戦を歓迎するカルチャー社歴や年齢に関係なく、努力する人や挑戦する人には大きなチャンスがあります。最近では新卒2年目の社員が3000名規模のイベント(運用報告会)の総責任者になりましたし、最高投資責任者の草刈は、業界未経験でしたが入社2年でファンドマネージャーに抜擢されました。また、自分の責任を果たした上であれば部署に関係なく様々なことに挑戦できます。例えば、管理部門の社員がセミナーでプレゼンターになったり、直販部の社員がファンドに組み入れたい企業を提案したり。一方、努力しない人や自ら動かない人にチャンスが降ってくることはありません。そういう意味では、厳しい会社です。■志をもった仲間がいます応募される方には「挑戦する思い」という作文を提出していただいており、その内容が会社の方向性にあった方のみを採用しています。そのため、社員は全員、さわかみ投信で成し遂げたいことがあって働いています。たとえば、長期投資を通じて大好きな音楽に邁進できる社会を作りたい元シンガーソングライター、海外赴任中にヨーロッパの豊かな社会にあこがれて日本を心豊かな国にしたいと願う製造業出身者、お金のことで自殺する人をなくしたいと励む元システムエンジニアなど、様々な志をもった仲間がいます。■職場精神一、ギブ、ギブ、ギブ、ギブ、ギブ、とことんギブ。そしていつかは、ギブン一、顧客第一主義、されどプライドは高く一、「時の審判」に耐えられる仕事一、結果がすべて、それも自分の意思と意欲と誠実さを出し尽くした結果が一、頭や心にぜい肉をつけない
さわかみ投信(株)
サワカミトウシン
私たちは、一般生活者の財産づくりを本格的な長期投資でお手伝いさせていただく運用会社です。■3つのつながりを大切にしています1.お客さまとのつながり私たちは、お客さまのことを「ファンド仲間」と呼んでいます。ファンド仲間とのつながりは、お電話やセミナーはもちろん、年に一度の運用報告会や感謝会など多数あります。長期投資は運用会社だけではできません。暴落の恐怖を乗り越え、企業の成長や復活を忍耐強く見守り、十年二十年という長い時間軸で運用するためには、理念に共感されているファンド仲間の存在が不可欠です。日本では投資信託は銀行や証券会社を通して販売するのが一般的ですが、それでは理念の共有はできません。そのため私たちは、運用会社である当社が直接お客さまに販売する「直販スタイル」をとっています。2.投資先企業とのつながり投資判断をするうえで最も重視するのは投資収益ですが、収益が上がればどんな企業でもよいわけではありません。より良い社会をつくる企業に、応援したいという思いを込めて投資します。投資収益だけを追求した方が運用成績は良くなるかもしれませんが、私たちはそれが全てとは考えていません。投資とは単にお金を増やすためだけの手段ではなく、お金に意志を託し、未来をつくる行為なのです。3.お客さまと投資先企業のつながり私たちは、運用報告会や企業訪問ツアーを通じて、ファンド仲間と投資先企業がお互いを知る機会をつくることに力を入れています。当社が誕生した頃に比べると、長期投資という言葉もずいぶんメジャーになってきましたが、まだまだ「投資=お金儲け」という認識がほとんどです。私たちはこうした活動を通じて、「投資によってより良い未来をつくることができる」という考え方を、投資する側にもされる側にも広めていきたいと考えています。■商品は1つだけ運用商品が1つしかないのは、企業としてリスクが高いと思われるかもしれません。しかし、これが投資信託の本来のあり方だと思っています。一般の方が投資信託に求めるのは、安心してお金を預けられることと、そのお金をきちんと増やしてくれること。衣服や食料品のように、人によって好みが大きく違うものではありません。だとすれば、商品はその普遍的なニーズを満たすものが1つあればよく、運用会社はそのファンドに全力を注ぐのが本来のあり方だと思うのです。
さわかみファンドは、顧客(生活者)・投資先企業との三人四脚で、より良い未来をつくります。