最終更新日:2021/7/1

(株)土屋鞄製造所

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • アパレル(メーカー)
  • 専門店(アパレル・ファッション関連)
  • インテリア・住宅関連
  • 日用品・生活関連機器
  • 専門コンサルティング

基本情報

本社
東京都
資本金
7,000万円
売上高
社内規定により、非公開
従業員
317名(正社員)
募集人数
21~25名

【毎週WEBセミナー開催】日本を代表するブランドをつくろう。世界を舞台に挑戦し続ける、誰もが知る日本のものづくり企業へ。

【土屋鞄はすべての学生さんとお会いします。ESも書類選考もありません。】 (2021/07/01更新)

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《重要なお知らせ》

2022年度新卒採用のエントリー受付は終了いたしました。

  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

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これまでの歴史を大事にしながら、新しい歴史を共に創っていく。職人のこだわりや製品への想いを武器に新しいやり方、新しい考えで世界へチャレンジをしています。
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職人、店舗スタッフ、デザイナー、もちろん、ビジネスサイドも。デジタルやテクノロジーでものづくりを伝える人、様々な職種と世代で土屋鞄というブランドを作っています。

創業55年、次なる50年は「Made in All Japan」で「海外へ」。

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海外から見た日本の強さって何だろう。知らなかった、ものづくりがこんなに深くて面白いとは。

土屋鞄製造所はランドセル事業と鞄事業を展開する老舗鞄メーカーです。
当社では、企画から製造、販売・アフターサービスまでを一貫して行い、自前の販売チャネルでお客様へ製品を届けてきました。お客様からの声がダイレクトに届き、製品にも反映させることできるため、社員一人ひとりが土屋鞄というブランドに真っすぐ向き合い丁寧につくってきました。デザインするひと、つくる人、届ける人がいて人々の暮らしに馴染んでいく。革や鞄、私たちには常にそんなストーリーがあります。

創業から50余年、職人の仕事の価値や、ものの良さ、想いを広く知ってもらうため、最新のデジタルシステムを取り入れた販促活動や製品管理に取り組むなど、時代の先を見据えながら、常に新しいチャレンジを続けてきました。当社での活躍のフィールドは、商品企画から革などの原材料の仕入れ、製造、販促、販売、アフターサービスまでと、さまざまな職種があります。いづれの職種も、ものづくりやブランドづくりを担うことが仕事という点で共通しています。

そんな当社には次なる50年を見据えた「Made In ALL Japan」で「ものづくりを、日本を復活させる」というテーマがあります。これは土屋鞄の持っている技術だけで戦うのではなく、日本の伝統工芸品や職人たちと一緒に、世界中の人へ日本のものづくりを伝えていくということです。日本国内だけにこだわるのではなく、海外にALL JAPANでどう戦いに行くか考え、「ものづくりに、日本に、もう一度光を当てる」。これが当社のミッションなのです。

約50年の歴史に想いを馳せて衰退していくのではなく、次の50年を見据えて、ものづくり業界や職人の未来を明るくしていくことで、「ものづくり業界」を牽引する存在になれればと思います。高度な専門知識を武器に働きたい方や、世界を股にかけたビジネスに興味のある方にとって、土屋鞄製造所は大きなチャンスのある会社です。

会社データ

プロフィール

土屋鞄製造所は1965年にランドセルづくりから始まりました。今では、皮革製品の商品の企画から販売まで一貫してものづくりに取り組んでいます。

また、世代を超えてメイドインジャパンの技術をつないでいくことも、土屋鞄製造所の信条。「ものづくりが好き」という若手のエネルギーも、「ずっと、これだけをやってきた」という熟練のまっすぐなパワーも大切にしながら、日々商品を製造しています。

事業内容
1965年の創業時は、小さなランドセル工房だった土屋鞄製造所。
今では、製品の企画から販売まで一貫して、ものづくりに取り組んでいます。昔も今も、「丈夫で美しくシンプルなランドセルづくり」を大切に。子どもたちの6年間にしっかり寄り添うランドセルをつくり続けています。
また、子どもたちの心の中に、愛された記憶が残ることを願って、人生で一度きりのランドセル選びのお手伝いもしています。

2000年ごろからは、大人向け革製品の製造も開始。日本の感性と職人による丁寧な仕立てを大切に。10年以上愛される定番アイテムから季節の限定品まで、良質な革素材を生かしたオリジナルの革鞄・革小物を展開しています。

また、世代を超えてメイドインジャパンの技術をつないでいくことも、土屋鞄製造所の信条。「ものづくりが好き」という若手のエネルギーも、「ずっと、これだけをやってきた」という熟練のまっすぐなパワーも大切にしながら、日々製品を製造しています。

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ひとの手のあたたかさの中から、生きる鞄を。ひとりでも多くの方にとって大事な存在へ。

本社郵便番号 123-0841
本社所在地 東京都足立区西新井7-15-5(工房/本店)
本社電話番号 03-5647-5123(お問い合わせは日本橋オフィスへ)
第二本社郵便番号 103-0023
第二本社所在地 東京都中央区日本橋本町3-3-6ワカ末ビル4F 日本橋オフィス
第二本社電話番号 050-3066-3110
創業 1965年
資本金 7,000万円
従業員 317名(正社員)
売上高 社内規定により、非公開
事業所 ・神田オフィス
・日本橋オフィス
・佐久事業所
・西新井工房/本店
・軽井澤工房/店舗
・国内25店舗
・国外2店舗

【店舗について】
工房を併設した西新井本店と軽井澤工房店、
大人向け革鞄・革小物専門店が12店舗、
ランドセルと子ども用品専門店が10店舗、
そして香港と台湾に展開しています。

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 12時間
    2020年度

問い合わせ先

問い合わせ先 〒103-0023
東京都中央区日本橋本町3-3-6ワカ末ビル4F
TEL:050-3066-3110(代表番号)
人事本部 人財開発課
E-mail recruit2@tsuchiya-kaban.com
交通機関 新日本橋駅6番出口より徒歩1分
三越前駅A10出口より徒歩2分
神田駅南口より徒歩10分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp215363/outline.html
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