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| 業種 |
建築設計
建設コンサルタント/プラント・エンジニアリング/その他サービス |
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| 本社 |
東京
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| 残り採用予定数 |
2名(更新日:2021/09/28)
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【構造物設計・解析のプロフェッショナル集団!!】
55年以上の歴史の中で、地上から地下、海上、海底とさまざまなフィールドで構造物設計の実績を重ねてきました。
構造解析の分野では、船舶や自動車などの強度解析を手掛けており、活躍の場は多岐にわたっています。
今まで培ってきた技術と信頼性をより高めることができるよう、さらなる飛躍を目指しております。
当社では入社間もない社員もさまざまな業務を行います。もちろん最初は先輩や上司の確認の元で仕事を覚えていきますが、実力が付くにつれ、自分でできる仕事の裁量もぐっと広がります。自ら望めばエンジニアとして色々な知識を身につけることができる一方、ひとつの分野を専門的に極めることも可能。自分の意識次第でさまざまな働き方ができるのが当社の特徴です。若手社員でも活躍できる風土のためか、社内はとても活気があります。また業務外では飲み会や社員旅行など交流が盛んで、プライベートでも会社のメンバーと過ごしているという人が多数。やりたい仕事と楽しい仲間が揃う充実した環境が魅力です。
「社会インフラ」とは、人々の生活にとってなくてはならない大切なもの。例えば橋梁や道路、トンネル、港湾施設など、世の中にはさまざまな構造物が社会インフラとして整備されています。当社では海上から陸上まで、あらゆるフィールドにおける構造物の設計・解析を実施。最新の設備をいち早く導入し、最新の技術を駆使していきます。そうすることで技術革新の進歩に後れを取ることなく、技術力をさらに高めることができるのです。そんなあくなき挑戦の連続で、人々の生活をより豊かに、便利なものにするのが当社の使命です。
主な取引先は、大手ゼネコンやコンサルタント、メーカー、技術研究機関や団体など。構造物の企画段階から設計に参加し、図面をおこして工費を算出する基本設計や、完成から数年後の保守に関わる解析まで、高度な技術力で取引先の要求に応えます。「ものづくり」における「解析」とは、設計図と強度実験の間にある重要な工程です。例えば、商業施設の立体駐車場なら、設計図通りできちんと強度を保っているのか、車なら、安全性を高めるため強度計算や衝突時の人体に及ぼす危険値などを計算するのが仕事です。このように構造物だけでなく、車の強度や振動、衝突安全性を調べたり、貨物船やガントリークレーンなどの強度解析も行っています。
| 事業内容 | 海洋・港湾設計
土木・橋梁設計 建築・架構設計 受託解析 船体設計 原子力設計関連 |
|---|---|
| 設立 | 2002年1月 ※現株式会社サンユテクノスから土木建築海洋部門で分社化 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 130名(2020年11月現在) |
| 売上高 | 16億7,000万円(2019年12月) |
| 代表者 | 代表取締役社長 津田 真二 |
| 事業所 | 本社【東京・23区東部エリア】
〒111-0052 東京都台東区柳橋2-19-6 柳橋ファーストビル |
| ホームページ | http://www.sanyu-c.com |
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