行ってきました公文書館。8.6の菅前首相の式典挨拶文の「糊」の確認です。糊の付着の痕跡は見つかりませんでしたが、本当になかったかどうかは「悪魔の証明」になるので考えないとして、あったと仮定して背理法的に考えると理解しやすいか、と話しながら帰ってきました。この様子は冬発行の237号で。
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会話
首相の降壇後,そのまま市職員が回収保管→どこからも問い合わせや照会がないまま「糊付着」報道。本当に「糊」があったなら,事前に政府関係者か事務方が知っていたことに。気付きながら修正せずに首相に渡したことになり,ありえません。公文書館では,官邸や関係者から確認があったかを聞いてきました。
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