仮に石垣議員とTwitter社との間で「私がこんなツイートをしていないと証明してくれ」「そんなことはできない」というやり取りがあったとすると、この判決の真の敗者はTwitter社である、と言えるかも知れない。
仮にそういうやり取りが一切なかったとすると、石垣議員の法廷戦術の手落ちとなる。
引用ツイート
毛ば部とる子
@kaori_sakai
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この裁判官、正気なのかな。言葉が命の政治家が、SNSに書いてもいない文面を偽造された画像で拡散されることを「アリ」と認めるのだろうか?これが前例になれば、与野党問わずやられる可能性があるのよ?
news.yahoo.co.jp/articles/1889f